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薬局の巨乳お姉さん

この体験談は約 6 分で読めます。

大学時代の話。
その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。

店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気怠いお姉さんが白衣を着て座っている。
どことなく飯島直子に似ているような感じだ。

普段なら・・・。

「おっさん、いつものください」

「学生、もうなくなったのか?勉強しろよ。このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよ。ヒヒヒ」

・・・みたいなトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか・・・。

「あの」

「いらっしゃいませ」

軽く笑ったら、結構美人だ。
全くお洒落してないし、いい加減なセーターだけど、服の上からも分かる巨乳もかなりいい感じ。
アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。
ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女モノも人妻モノも借りたことのない俺は、とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯。
恥ずかしがっているヒマはない。

「・・・スキン下さい・・」

女性は表情1つ変えず、「サイズやメーカーで、何か決めてらっしゃいます?」と聞いてきたので、恥ずかしのを我慢して・・・。

「いつも買ってるんですけど、その、メガビッグ◯ーイ、って奴を・・・」

女性は全く動じることなく、「あ、聞いてますよ、△大学の◯◯さんでしょ」と言いながら、カウンターの下の棚からゾウの絵の書いた箱を取り出した。

(ハゲオヤジ・・・何話してんだよ・・・)

ともあれ、コンドームをゲットした安心感から、「あの、おじさんどっか行ってるんすか?」と聞くと、「夫婦でアフリカ旅行に行っちゃって。久しぶりに店番頼まれたんだけど、こんな店、その間は閉めちゃえばいいのにねー」と言いながら、ゾウの絵の描いた箱を裏返して値段を確認していた。

「あ、でもこのサイズってなかなかないんすよ」と言いながら金を出すと、その女性は少し笑いながら、「このサイズ買う人、初めて見た」と言ってお釣りを渡してくれた。

フリーターは、2泊3日俺の部屋に泊まってった。
12個入りを使い果たしてしまったわけだが、帰るとき、「◯◯頑張りすぎー、歩くと痛いんだけど」と言いながら出て行った。

備えあれば憂いなしと思い、彼女が出て行った日の夕方、学校からの帰り道に薬局に寄った。
(オヤジいてくれ!)と思ったが、まだあの女性が座っていた。

「あら、いらっしゃい」と言う彼女に、まだ少し恥ずかしかったが・・・。

俺「すんません、またあれ下さい」

彼女「えー!!もう使っちゃったの?」

俺「すんません・・・」

彼女「少しは勉強しなよー」

俺「すんません」

彼女「どうせ文系でしょ、△大、単位楽らしいもんね」

そう言いながら、また新しい箱をカウンターの下から取り出して渡してくれた。
その間に少し話すと、彼女はおやじの娘さんで、結婚して別の街に住んでいたが、離婚して帰ってきたとのこと。
おやじさんは、「じゃあ店番やっとけ」と言い残して夢だったアフリカ旅行に出かけたらしい。
全く気合いの入っていない格好だが、やっぱりワンピースの上からでも巨乳が目立つ。

するとお姉さんは、「もう閉めちゃおっと」と言いながら立ち上がった。

俺が、「じゃあ」と帰りかけると、「また彼女来てるの?」と聞いてきたので、「来てないす」と答えた。

「じゃあ、少し暇潰しに付き合ってよ、どうぜヒマなんでしょ?」

急に馴れ馴れしく話し掛けてきたので、「いいんすか?」と言ってそのまま中に上がった。

まだ外は明るいが、いきなりビールが出てきた。
白衣を脱いでエプロンをつけたお姉さんが、台所で適当に摘みを作ってくれた。
妙にざっくばらんとした人で、年上が苦手な俺もビールを飲んで調子が出てきて、彼女のことなどべらべら話してしまった。

俺「離婚しちゃったんですか?」

彼女「したした。もう、無理」

俺「お子さんはいないんすか?」

彼女「いたら別れてないかも。それに・・・」

彼女はビールをぐびっと飲みながら、「子供ができるようなこと、だいぶしてないもんねー」と笑った。

出てきたもん食いながら何となく話していると、「旦那がキャバクラでお金使いすぎ」とか、「父さんは2週間帰ってこないから、私も家に帰らない」とか、「結婚して3年で、めっきりあれが減った」とか、ぽんぽん話してくれる。
アホな俺でも、さすがに少し興奮してきた。
・・・が、10歳近く上の女性と話すのに慣れていないので、うまく言葉が出てこない。

「俺だったら、そんなことないんすけどねー」とベタベタなことを言ってしまった。

床にぺったり座ったお姉さんは、「そりゃ彼女19なら何回でもねー」と、俺が見たことのない大人な顔で少し笑った。

「お姉さん相手でも、何回でも」と言いかけて、「あ、すみません」と慌てて黙ると、「ほんとに?」と箸の先っぽを舐める。

俺がちゃぶ台の下で手を握ると、少し汗ばんだ手で握り返してきた。

彼女「こっちにいた時に付き合ってた人と似てるんだよねー」

急にお姉さんは「お風呂お風呂」と立ち上がった。

「父さんお風呂だけは気合い入れて作ったから、広いよー」と言い、浴室に向った。

(おいおい、これやべえんじゃね?)と俺は思ったが、彼女と全く違うエロさを持つお姉さんのペースから逃げられないし、逃げる気ももうなかった。

二人で洗面所で裸になった。

「この年にしては結構なもんでしょ」とお姉さんは恥ずかしがる気配もない。

俺が、えいやっとブリーフを脱ぐと、びよんとでかくなったモノがへそに張り付いた。

「すごーい、すごーい」とお姉さんは喜んだ。

「これ19の子には可哀想だよー」と言いながら、軽く握る。

じっとりと汗ばんだ手が気持ちいい。

「そりゃ“メガ”だねえ・・・」

風呂場で椅子に座らされた俺は、お姉さんの手で体中を洗われた。
風俗・年上未体験、経験人数2人で、年下の高校生とフリーターのみの俺には、あまりにも刺激的だ。
後ろから抱きつかれ、モノを丁寧に洗われると、思わず声を出した。

「元気!元気!!」

お姉さんの胸が俺の背中に当たる。
言われるまま立ち上がると、お姉さんは洗面器で俺のモノについた泡を流して、何も言わず先を咥え始めた。

彼女のフェラは、正直歯が当たって痛かったり、すぐやめちゃったりであまり気持ちよくなかったのだが、お姉さんは凄い。
括れを丁寧に舐めながら、玉をさわさわしつつ、時々顔を歪めながら真ん中まで頬張る。
これは凄い。
太ももに置いた手のひらの感触も、なんかたまらん。
お姉さんがゆっくり頭を振り始めてから10数秒後、やべえ、と思った瞬間止めれずにお口の中にどばどば発射してしまった。

「!!・・ん・・・」

お姉さんは一瞬顔をしかめたが、そのまま俺を見上げて最後の一絞りまで口で受けると、ゆっくり口を離し、手のひらに全部出した。

彼女「ちょっとーー」

俺「す、すみません・・・止めれなくて・・・」

彼女「いいんだけどね。準備しないと飲めないでしょー」と言いながら、シャワーで口をゆすぐ。

「もしかして早い?」

そう言われたので、俺は少しムキになって・・・。

俺「いつもは違うんす、俺の彼女、口であんまりしてくんないし、それに・・・」

彼女「いいっていいって」

そう言いながら、お姉さんは浴槽に脚を広げて座り、「私にもしてよ」と恐ろしく色っぽい目をしながら俺に言った。

汚名返上と思い、俺は普段あまりしないクンニを頑張った。
時々お姉さんが俺の顔を掴み、気持ちいいポイントに誘導した。
汗を流したばかりなのに2人とも汗まみれになってきた。
10分以上舐めると、お姉さんは時々かすれた声で悲鳴をあげた。

「ああもういいや」

そう言って、お姉さんは浴槽に両手をつき、白くて丸いお尻を俺の方に突き出した。

俺「あの、ゴム」

彼女「大丈夫・・・」

俺も再びたまらん状態になっていたので、お姉さんの括れた腰を掴んで一気に腰を突き出した。

「あ、おっきいーーー!」

その声に気分がよくなり、俺は必死で腰を振った。

「すご、いよ、◯◯君、いい・・・おっきいー!」

俺はどんどんピッチをあげて、彼女とでは考えられない速さで限界に達した。

「いいよ、そのまま」と言うので、お言葉に甘えて、お姉さんの奥にたっぷりと出した。

その後、部屋に戻り、ベッドでお姉さんの身体を朝までしゃぶりつくした。
何度出しても、お姉さんが指と口と巨乳を使って立たせてくれた。
限界を迎えると、お姉さんの白い太ももが俺の腰を挟み、気持ちよさにかまけてそのまま出してみた。

その日からおじさんが帰ってくるまで2週間、俺とお姉さんはほぼ毎日やりまくった。
彼女からの連絡を無視していたら、電話もさっぱり来なくなった。
口にも胸の間にも、もちろんあそこの中に、お姉さんの絶妙な動きに流されるまま、どんどん発射した。

で、その時お姉さんは妊娠してしまい、法律の手続きをした後、俺は20歳で、30歳の妻と一人の娘を持つことになった。
大学を出た後、薬学部に入学し直し、卒業後はおじさんの跡継ぎに決まっている。

「にいちゃん、油断も隙もないな」と今は義父となったハゲオヤジは笑ったが、すぐに引退して趣味の旅行に生きる毎日だ。

子供が2歳になって、お姉さん、いや奥さんはまた夜におねだりするようになった。
俺が経験したことのない、様々なテクニックがどんどん出てくるので、2人目が出来るまでそれほどかからないだろう。

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