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嘘から出た姉妹丼

この体験談は約 5 分で読めます。

その姉妹は、2人暮らししてて、まず俺はその姉の方と学校が同じで付き合ったわけです。
妹は、初めて家に行くまで面識がなかった。
つうか、妹って聞いていただけだったんだけど、初めて見たときはそっくりでびっくりしたな。
で、結局その二人と、っていうだけの話なんだけど・・・。

まぁ、初めて会ったときにやったわけはなく、その日は姉ちゃんとの初エッチを果たすので精一杯だったのです。
でも次の日の飯は一緒に食って帰りました。

二人は、本当にそっくりなんだけど、どっちかって言うと友達感覚で、あまりお互いに干渉していないみたい。
一応、漫画にあるみたいな、彼氏を取り替えるような話はあったのか聞いたけど、普通に否定された。
それからもちょくちょく遊びに行ったけど、別に普通に話をした程度だった。
しかもなぜかお互い敬語でさ。

そして、数ヶ月後のある土曜日のこと。
その日は、金曜の夜から彼女の家に泊まって、まぁ熱い夜を過ごしたわけです。

次の日の昼、目が覚めたら彼女は居なかった。
メモがあってバイト先に急に呼ばれたそうだ。
で、俺もテレビをつけてタバコを吸って、ぼーっとしてたら、突然妹が入ってきた。

妹は俺の姿を見てびっくりしてた。
何せパンツいっちょだからねぇ。

俺が来ているのも知らず、しかも人の気配がしてたから、姉だと思ったそうだ。

こっちもびっくりした。
その時の妹の格好に。
短パンにTシャツなんだけど、乳首がツンってなっていて、しかもその時初めて気づいた姉妹の違い・・・。
妹の方がスタイルがいい!
足もほっそりしてるし、胸も大きいし、姉ちゃんもいい体だと思ったけど、妹の方がいいなって思った。

で、まぁ、二言三言交わしたあとで、妹は部屋に入ってきた。
なんか、化粧水だったかを取りにきたそうだ。
彼女は俺のほうを見ながら入ってきたんだけど、そのときの目が何か怯えているような、期待しているような目だった。
(・・・と、当時の俺は勝手に解釈していたんだけど、今にして思えばそんな根拠は何もなかったわけで、たまたまうまくいっただけだったんだなぁ)

彼女が後ろを向いたときに、思い切って抱きついてみた。

「見たなー」とかふざけている振りをして。

で、そのまま姉の弱点の肩の裏あたりを撫でてみた。

大当たり!
妹も同じ場所が弱かったようだ。

「やだ、びっくりしたー。やめてくださいよぉ」って言ってたけど、明らかに体の力が抜けている。

しばらくそのままじゃれ付いてみた。
5分くらいかな?
彼女も、ふざけて抵抗してたんだけど、最後のほうは「お願い、やめてぇ」と女の声を出し始めてた。

こうなったら、もう止められないです。
Tシャツの下から手を入れてみた。
彼女の胸は、姉よりも明らかに大きく、張りもよかった。
乳首は小さめだった。

そのとき、彼女の口から驚愕のセリフが。

「昨日、◯子(姉)としたばっかりでしょう?」

今までのことは全部丸聞こえだったらしい。

なら話は早い。
きっと声に当てられてヤリたいモードになっているはずだ。
(これも根拠のない思い込み。俺も若かったからなぁ)

俺は、もっと大胆になって、後ろから濃厚なキスをした。
キスをしながら、髪を掻き回し、Tシャツの下から乳首を弄んで、足をこじ開けてっていう刺激を与え続けたら、彼女の顔が真っ赤になってきた。
もうすっかりなすがままだった。

ここからが本番だと、まずはシャツと短パンを脱がせた。
パンツの上からクリを探し当てると、彼女の体が大きく反応した。
そのまま溝に沿うように撫でると、「うぅん、うぅん」なんていう押し殺した声を上げていた。
布をずらして指をそっと入れると声ははっきりした喘ぎに変わっていた。
すべてを脱がして、舌でクリを軽く叩くようにしながら指を入れる頃には、もうすっかりトロトロになっていた。

いよいよ挿入。
正常位で、ゆっくり入れようとすると、彼女は突然泣き出した。
罪悪感から、だって。
そんなの今さら遅いと、ちょっと乱暴に入れることにした。
泣いてるんだけど、しっかり感じていて、少しレイプ的な感じが気持ちよくて、両腕を押さえつけて、闇雲に腰を振った。

「や、お願い、ん、駄目、ばれちゃうよぉ」

でも、足は自分からもっと広げようとしてる。
俺ももう我慢できなくなって、あっという間にイってしまった。
妹も、イッたのか疲れただけなのか知らないけど、ぐったりしていた。
そして、まずいことにそのまま二人とも寝てしまったのです。

妹とのエッチのあと、俺たちは姉の部屋で寝てしまった。
(昼なんだけど・・・)

どれくらい寝たのか、覚えていない。

が、とにかく、目を覚ましたのは、姉(本来の彼女)がドアを開ける音でだった。
姉は俺の横に裸の妹を認めるなり、俺に食ってかかった。
俺はあり得ない嘘をついた。

「ごめん、似ているから、間違えた」

そんな訳ないんだけど、それしか思い浮かばなかったよ。

「そんなわけないでしょ!」

彼女の怒りは収まらない。
だが意外な助け船が。

「◯◯さん本当に間違えたみたい。◯子の名前呼んでたもん。久しぶりで、気持ちよかったから・・・ごめんね」

いつの間にか起き出した妹が、そんなことを言い出した。
妹に半泣きでそんなことを言われたら、嘘だとわかっていても、それ以上は追求できない。
その場はそれで逃げることができた。
妹に感謝。

俺が帰った後で、二人の間にどんなやりとりがあったかは知らない。
だけど、二人の仲はあんまり変わっていないようだ。

それからまたしばらくして、彼女の家に泊まる機会があって、姉妹と俺と三人で飲んだ。
姉は酔っぱらいながら、あのときのことを蒸し返してきた。

「本当に間違えたの?」
「体に触って、気づかないことってある?」
「どこまでシたの?」
「×子、気持ちよかったってどういうこと?」

そして・・・。

「私と×子、どっちが良かったの?」

実はどういう風に受け答えしたか、よく覚えていない。
ただ、たぶんその時は、俺に口八丁の神が降りてきていたんだと思う。
只の一つも間違わず、全ての言葉のやりとりが奇跡的な綱渡りで、ある一方向に導かれていった。

そして、俺と姉は二人で妹の服を脱がしにかかった。
結局、俺が襲ったのに抵抗しなかった妹にお仕置きをする、という展開になっていた。

って、ここまで書いて、ありえねーって思ったよ、さすがに。
美化されているところはあるかもしれないけど、大筋では本当です。

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