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調教済みのヤリマンは意外とイイ子だった

この体験談は約 5 分で読めます。

とある出会い系で仲良くなって直接メールするようになってた。
もらった写メがベッキーに確かに似てたけど、ベッキー自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ベッキーが、『今日は合コン!楽しみ!』って呟いてたの見つけたから、『合コン、いい人いたかー?』と送ったところ・・・。

ベッキー『年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい』

俺『帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?』

聞けば、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたらベッキーが追撃で、『迎えに来てくれない?』と。
一回断ったけど、『お願い』って来て、しゃーないと。

面倒臭かったが、ほんと下心なく、俺のムスコはぴくりともせず。
で、車で30分かけて迎えに行って、ベッキー乗せた。
身長155cmくらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ、黒タイツって格好。
正直、ムスコがちょっと眠りから覚めたのは否定しない。

ベッキーは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。
そしたら、「ベッキー(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ」とおっしゃる。
ホテル行って襲わない事は保証できないし、車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ベッキーの家の目の前の公園で話を聞く事に(家は汚れてるから駄目、と)。

公園で聞いたのは・・・。
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある。
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)。
・この頃、モテて困る。

ムスコが、『勘違いヤリマン!』と叫んだ。

で、外も寒いし、ベッキーが、「襲わないなら、家に行きましょう」と言うから、行くよね。

「襲わなくはないよ?」って言いながら。

で、玄関開けたら彼氏の靴が。
朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベッドにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかぬいぐるみ。
で、部屋全体が良い匂いがする、若い子の。

ベッキーが部屋を片付け始め、「座ってて下さい」と言うから座ってると、ミニスカ黒タイツで屈んだり四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。

もちろん覗き込んだ。
パンツがやや小さめなのが、余計エロい。
ちょっと突いたら・・・。

ベッキー「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」

しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと焦るベッキー。

ベッキー「何ですか?やめてください!」

そう言いつつも、抵抗が弱い。
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと耳をペロっとしてみた。

「あっ・・・!」と、エロい吐息。

「耳ダメです・・・弱いんです」と弱点宣告。

かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。

ベッキー「あっ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」

そう言いながら、しがみついてくるベッキー。

俺「首、反対向けて」

命令すると、素直に従うから、これはMだと。

反対側も舐めて、その度にピクピクしてるベッキー。
左手を服の中に入れてブラ外しても、まだ、「それ以上はダメです。ベッキー、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って、胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。
意外に大きく、Eカップとのこと。

服を捲って、乳首は触れないように舌でゆっくりと触っていく。
ベッキーは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。

「ここ、ちょー熱いよ?」と言いつつ、タイツを脱がせる。

ベッキー、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手を入れようとすると、「ホントだめ、お願い・・・」って言うから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。

「・・・ひゃっ!あ、気持ちイイ・・・」って呟くベッキー。

「じゃあ、パンツ下げろよ」

命令すると従う。
さすがM。

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定ビショビショで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして」と言うと、ベッキー、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間、「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチでちょこちょこと弄ってると、小さい声で、「イキそうです・・・」という。

「聞こえない」と言うと、ベッキーもうちょっと大きな声で、「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。

「彼氏いるから駄目なんでしょ?」って言うと、黙ってるベッキー。

「動かさなくていいの?イキたくない?」と言ってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。

で、指止めて・・・。

俺「どうする?」

ベッキー「お願いします。ちょっと動かして下さい」

俺「ちょっと?」

グリグリっとして止める。
ベッキー、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。

ベッキー「・・・もっと長くお願いします。イカせてください」

俺「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」

そう言いながらグリグリ。

ベッキー「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」

俺「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから」

ベッキー「・・・ハイ。ゴメンナサイ・・・イカせてください」

俺「よし、じゃあイッていいよ」

左手でクリ弄って、腰下から回した右手で穴の周辺を弄って、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ベッキーが「あ~、気持ちいい!・・・イッちゃいそうです、イッちゃう、イッちゃう」って言って体が思いっきり跳ね上がる。

ベッキー「イクッ!」

イッたようだ。
脱力してハアハア言って、時々まだピクっとなるベッキー。
自分もパンツを脱いでフェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから・・・。

俺「入れるからこっち向いて」

ベッキー「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」

ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくベッキー。

濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。
奥まで入れて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ!あ!き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ腰を振る。

太ももがベッキーの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」と言って、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。
バックのパンパンという音と、ベッキーの喘ぎ声が合ってエロかった。
途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、「イクよ?」と言うと、「はい・・・、ィ、イイですよ」と言うから、「イッてください、じゃないの?」と乳首を摘みながら言うと、「っはい!ごめんなさい!イッてください!ゴメンナサイ」と従順。
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして・・・。

俺「イクよ?」

ベッキー「ハイ!」

俺「イクよ?」

ベッキー「気持ちイイです!」

・・・っての繰り返して、ゴムに大量に射精。
で、ハアハア言ってるベッキーにお掃除フェラさせてながら、「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。

全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるからよかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。
ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな」って言ったら頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。
やっぱりベッキーはイイ子だなって思った。

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