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課外授業でフェラを教えてあげた女子高生と

この体験談は約 8 分で読めます。

10年以上前になるからもう時効だろうと思うので投稿します。

大学3年の時、暇過ぎるので家庭教師のバイトを始めた。
バブル絶好調の時代だったから、頑張らなくても就職できた時代。
理系だった俺は研究所に就職するんだろうな~って感じで過ごしてた。

バブルの頃ってお金さえあれば想像以上に楽しかったんですよ。
逆に金がなきゃ女の子と遊べないって感じで。
楽な上に時給も良かったって理由で、知り合い経由でバイトを始めた。

教えるのは勉強がまるでダメな中2のガキ。
野球ばっかしててホント勉強できない子だった。
通常は週2だけど、試験間近になると週4とかザラ。
教えても理解してくれないし、それ以上に自分で勉強しないから大変だった。
それでも成績はかなり上がって、ご両親はボーナスくれたり食事に誘ってくれたり。

教えてるガキにはお姉ちゃんがいて、高校二年生だった。
弟の成績が上がったって事で、お姉ちゃんの方も面倒みるようになっていった。
初めの頃は休憩中にチョロっと来て、分からないところを少し質問したりするだけだったけど。

「週1回でいいから見てあげてくれないかしら?」なんてお母さんに言われちゃって、結局お姉ちゃんも教えるハメに。

マリコっていうんだけど、こいつもまぁ~おバカちゃんなレベルだった。
制服姿は出始めたコギャルって感じだったけど、家にいる時は可愛らしい女の子だった。
いつも部屋着だとスウェットとか着てて分かり辛いが、実はスタイルがかなりいい。
数年後には相当色気も出るんだろうなっていつも思ってた。

だんだん慣れてくると、「彼女は?」とか「何して遊んでんの?」とか始まって、休憩時間はディスコとかの話ばっかり。

それでもマリコも成績が上がっちゃってた。

冬休みが終わって中間テストがあり、なぜかマリコの成績が急下落。
弟はさらに上昇してるのに何でだ?なんて話になって、初めてマリコに彼氏ができた事が判明。

「俺のせいになるんだからしっかり勉強だけはしろよ!」
「だってしょうがないじゃん!」

「両親は知ってんのか?彼氏の事」
「別にイイじゃん」

「それじゃ言ってくるぞ?彼氏ができて成績下がりましたって」
「ヤメてよ、バカじゃないの」

軽く口喧嘩っぽくなり険悪なムードになったが、最後はしっかり勉強する事に落ち着いた。

その日から、事ある毎に「男ってこういうの好き?」とか俺の助言を求め始めた。
初めての彼氏で頑張ってたんだろうね。
彼氏の喜ぶようにアレコレとやってたらしい。
初体験した後なんで「裂けるぐらい痛かった!」とか平気で俺に言ってたし。

何度か経験したけど、どうして良いのか分からないのがフェラらしい。

「どう舐めたらイイの?吸うの?ジュルジュル出し入れするの?舌はどうやるの?袋って痛いの?」

恥ずかしげも無く、俺にフェラの仕方とか聞いてきてた。

ぶっちゃけマリコは可愛いかったから、「教えてやるからバナナ持ってきな!」と言っておいた。

そしたら次の時、休憩のお菓子がなんとバナナ。
勉強しなきゃだから毎回10分だけという条件で教える事になった。
バナナとはいえ、かなりエロかったと今でも思う。

「カリの部分は気持ちいいから、舌先でチロチロ舐めるんだよ、そうそう・・・もっとペロペロやってみな、それで亀頭をペロペロっと舐めたりな、裏スジもいいから下から舐め上げたり竿も舌全体を使って舐めるんだよ。しゃぶる時は強く吸ったり弱く吸ったり、咥えながら舌も動かしてみな」

初めのうちはぎこちなかったフェラも、何度も教えているうちに相当さまになっていた。
しかも俺はバナナ好きとお母さんに思われていて、毎回バナナが2本出てくるし。

俺に教えてもらった通り彼氏のチンコをいつも舐めてて、「とうとう口でイカせた」と報告された。
嬉しいのやら悔しいのやらで、ちょっと複雑な気持ちだった。
実は途中から舐め方がエロ過ぎて、それをオカズにシコっちゃってたから(笑)

「アタシ、なんかフェラ好きかもぉ~」と言うようになり、もう教える事も無くなっていました。

そうなると今度は“イク”って話になって、やっぱりまだイッた事はないらしい。

「外派と中派ってのがあってさ」

・・・なんて会話にも真面目に聞き入ってる状態だった。

「じゃ~アタシって外派なのかなぁ~」
「そりゃ自分でクリをいつもイジってイッてたらそうなるんじゃない?」

「えっ?そうなの?」
「男の腕次第で中も気持ち良くなるんだろうけどね」

「じゃ彼氏が下手って事かなぁ」
「まだ若いし、それが普通だと思うぞ」

思春期の頃は男も女も頭の中はそんなことばっかりなんですね。
いっつも勉強以外の会話は下ネタっていう(笑)

そんなある日、ご両親が出掛けてた日がありました。
弟は下でゲームやってて、俺はマリコと部屋でお勉強タイム。

「やっぱりまだイケそうもない」

頑張ってるらしいが彼氏とのセックスではイケないらしい。

「だったら自分で腰振ってみたら?」
「上に乗って?」

「そうそう、騎乗位で腰を振れたら当たるしイケるだろ」
「えぇ~~どう動かすの?分かんないよぉ~」

「こう、腰をクイックイッと動かすんだよ」
「なにそれぇ~!なんかエロいね、その動き」

椅子に座りながら腰をクネクネ動かしてたんだけど、どうにもコツが分からないらしい。
ギャグっぽく「ちょっと上で腰動かしてみるか?」って聞いてみた。

「えぇぇ~~恥ずかしいじゃん・・・」
「でも彼氏の前じゃもっと恥ずかしいぞ?」

「そっかぁ~・・・でも、先生興奮しないでね?(笑)」
「九九唱えながら頑張ってみるよ(笑)」

ベッドに横になり、その上にマリコが跨がってきました。
マリコは上下スウェット姿だったので、遠慮も無く跨がってきたんです。
俺は腰を掴んで「こう動かしてみな?」と誘導しました。

「んっ・・・ちょっとぉ~!勃ってるでしょ!(笑)」

「まぁ~気にすんな・・・その方が擦れる感触あるからいいんだよ」

ワケの分からない言い訳をしつつ、マリコに腰を振らせた。
勃起したチンコの上でマリコはオマンコをあてがい、ゆっくり擦り始めた。

「んはっっ・・・これヤバいかもっ・・・ちょっとゴリゴリ当たって痛いけど・・・」

「本番はそうやって押し付けてもいいけど、今は少し軽くしなよ」

「わかった・・・こう?こうでいいの?」

完全に俺も興奮してた。
マリコは俺の胸に手を置き、一生懸命腰を前後に動かしていた。

「当たるとクリが気持ちいいだろ?」

「んっ・・・」

「徐々に早く動かしてみな?」

マリコはぎこちないけど高速で腰を動かし始めた。
騎乗位の素質があるのか、腰を振る素質があるのか、結構ウマい動かし方だった。
しかも俺以上に興奮しているらしく、しっかりクリを擦りつけてきている。
我慢できなくなった俺は「本当なら彼氏がこうしたらいいんだよ」と親指をクリにあてがった。

「うぅっんっ・・・やだっ・・それっ・・・」

「こうして男が指を動かすと、腰動かしながら気持ちいいだろ?」

「んはっんっ・・・すごぃっ・・いいかもっ・・・」

俺はスウェットパンツの上から、親指でマリコのクリトリスをグリグリと弄ってやった。
もうここまで来るとどうにでもなれ!って感じで、下にいる弟を気にし始めてた。

「俺も痛いな・・・」とジーパンを膝まで下ろし、トランクスの上からマリコを座らせた。

マリコは声を押し殺しながらも「んあっ・・あっ・・」と声を出し、俺の上で腰をズリズリと動かしまくってた。

「もうだめっ・・かもっ・・・」
「ん?疲れたのか?」

「疲れたけど、そうじゃなくて・・・」
「なに?」

「イッちゃうかも・・・」
「じゃイカせてやろうか?」

そんなテクニックなんてなかったけど、強気になってクリを親指で圧迫しつつ擦りあげた。
指の動きに合わせるかのように腰を振るマリコを見て、思わず胸を揉んでしまった。
一瞬マリコもビクッとなったけど、もう俺に胸を揉まれながら腰を振りまくり。
マリコの胸は予想してた通り巨乳で、しかもかなりの柔らかさだった。
ムギュッと揉んだままクリを擦りあげると、突然マリコが倒れ掛かってきた。

「イッちゃった?」
「ハァハァ・・・うんっ・・・ハァハァ・・・」

「俺なんてチンコがヒリヒリしてきたぞ」
「マジで?痛い?・・・大丈夫?」

「どうだろ・・・」
「見てあげよっか(笑)」

悪戯っ子のような顔で俺を見たマリコは、そのまま下の方に移動してトランクスを擦り下げた。

「あぁーっ!彼氏のよりデカいじゃん!しかも赤くなってるし(笑)」

「血出てないよな?」

「うん・・・大丈夫だと思うけど・・・ここ痛い?」

期待はしてたけど、マリコは突然舌先でペロリと竿の部分を舐めてきた。

「あぁ・・・なんかヒリヒリする」

「こっちは?ここは平気?」

マリコはそのまま竿だけじゃなくて亀頭やカリをペロペロと舐め始めた。
もう途中からは何も言わず、バナナで舐めていたようにチンコをしゃぶり出した。
マジでウマいじゃん・・・と思うぐらい、マリコのフェラは完全に大人のフェラになってた。
去年まで付き合ってた1つ年上の元カノより断然ウマいし。
ジュルジュルとしゃぶりあげながらも、口の中では舌がグルんグルんと動いていた。

(どうしよう、どうしよう・・)

葛藤したけど、遂には我慢の限界になった。

俺は起き上ってマリコを抱き寄せ、そのままベッドに押し倒してキスをした。
マリコもちゃんと舌を絡ませてきて、俺の舌をフェラするように舐めてきた。
スウェットを捲り上げブラを外し、そのまま乳首を舐めまくった。
薄いピンク色をした綺麗な乳輪と乳首で、それより巨乳の綺麗さにビックリした。
色が白くて肌も綺麗なマリコの胸は、マジで真っ白なマシュマロみたいだった。

弟を気にしてか、口に手を当てながら必死に声を堪えてた。
そのまま下のスウェットを脱がし、パンツも一緒に脱がせてクンニ開始。
もうさっきのでビチャビチャに濡れまくりで、お風呂に入ったらしくニオイもほとんど無かった。
クリを舐めたり吸ったりしつつ指を入れ、中をクイクイと刺激した。

「ここらへん気持ち良くない?」
「んぅっんっ・・・気持ちいいっ・・・」

「こうするといいだろ?」
「はぁぅぅっ・・・凄いっ気持ちいいっ・・・んはぁっ・・・あっんっ・・」

元カノにしていたように、必死に口と手を動かした。
ここまで彼氏にしてもらった事がないのか、マリコは予想外にも簡単にイッてしまった。
そのままゆっくり正常位で入れて、とうとう生でエッチしてしまった。
ちょっと不安だったけどそれよりも性欲に負けた感じ。
下に響かないよう擦りあげるような動きとか、ゆっくりした出し入れをした。
マリコは必死に俺の舌をしゃぶり、キスを止めると口を手で押さえてた。

立たせて壁に手をつかせ立ちバックをしたり、椅子に座って座位をした。
座位では腰の動きを練習して、ある程度コツが分かってきたみたいだった。
それでベッドで騎乗位をしたら、激しく動きまくって俺の指の助けもあって絶頂。
腰をガクガクさせながら俺に抱き付いてきた。
ハッキリ言って、もう俺はいつイッてもおかしくないぐらい限界だった。
締まりは抜群だし巨乳は綺麗だし、マリコ自身も可愛いし。

正常位に戻ってからゆっくり腰を動かし、「彼氏はいつもどこに出してる?」と聞いた。

「いつもっ・・・はっ・・口だよっ・・出してイイよっ・・・口にっ・・・」

マジかよ!と思いつつも、その言葉に興奮した俺は、その後スグに限界に達した。
イキそうになったチンコを握り、マリコの口のそばに持ってきた。
するとマリコは慣れたようにチンコにしゃぶりつき、精子が出終わってもしばらくしゃぶってた。

「多過ぎっ!ちょっと飲んじゃったじゃん!彼氏のも飲んだ事ないのに」

ティッシュに精子を吐き出しながら、少しふくれたツラをして文句を言ってきた。

この日を境に、実はマリコとはセフレみたいな状態になっていった。
勉強はしなきゃいけないし、部屋でするわけにもいかないから、週1ペースでうちに通ってきてた。
平日の学校帰りにやってきては、3時間ぐらいでエッチして帰るセフレ。

「もう彼氏とするより先生とした方が気持ちいい」

笑いながらそう言ってたマリコと、飽きもせずやりまくってた。
お互いに卒業する年が一緒で、マリコは都内の学校に進み、俺も都内の研究所勤務になった。
だからセフレの関係もその後続いて、時々数ヶ月会わなくなったりする時期もあったけど、4年間も続いた。

終わりはマリコの結婚で、しかもデキ婚。
妊娠しちゃってるマリコを数回抱いたけど、やっぱりお互いに罪悪感があって、もうヤメようってなった。

もうかなり色褪せちゃったけど、あの頃のマリコの裸やフェラ、ハメ撮りのポラロイド写真は今でも引き出しに入ってる。
ぶっちゃけマリコ以上に可愛くてスタイルの良い女とは無縁な俺は、結婚しちゃった方が良かったかもなんて思う。

今頃熟女になったマリコは、もっと変態になってるんだろうなって思う今日この頃でした。

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