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二兎を追う者は一兎をも得ず、だったのかな?

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当時のスペック。
俺:24歳。
結構遊んでてエッチにも自信があった。
現在の妻と交際中でもあった(ルミには内緒)。
まあ、俺と今妻がうまくいってなかった時の出来事だったんです。
しかし、今でも思い出してルミでオナってます。

ルミ:19歳。
中学生からの彼と長く付き合ってた。
男性経験は彼のみだったらしい。
顔はまあまあ可愛くて、T160、B88-W62-H86のナイスバディでした。

ツアー旅行でバスの席が前後だったのがきっかけ。
ナンパ目的で行った旅行で紳士をふるまい、友達として食事に誘っての出来事です。
一回目はキスするふりしただけで何もしないで帰して、二回目の夜の出来事。
彼氏持ちのルミとデートして無理やりホテルに・・・って言っても、すんなりついて来たけど。

中に入っても、「何もしない」の一点張り。
とりあえず、「せっかくだから風呂でも入ったら?」とセッティング。
まだ19歳で子供だったから信用してたのかな?
すんなり入って行ったよ。
もちろん、途中で乱入。
嫌だと言ってたけど、体の隅々まで洗ってあげたよ。
俺のチンポを見せつけながらね。

ベッドに移って、本気のキスをしたよ。
俺がどれだけルミを好きか囁きながら。
風呂上がって、せっかく着た服また脱がしにかかったら、「彼氏に言えない事したくないからやめて!」って言ってたな。
でも口だけで、体の抵抗は大したことなかった。
すんなり、おまんこも舐めさせてもらったよ。
グショグショだった。
でも口では、「もうやめて」ばかり叫んでたな。

俺は興奮してとうとう我慢できなくて、チンポをおまんこに擦りだしたよ。
ルミは、「絶対入れちゃダメ!」って叫んでた。
俺は我慢できないから、「先っちょだけ」と言ってちょっと入れてみた。
ルミは目を瞑って感触を確かめながら、「ダメ、入れちゃダメ!」と叫んでたよ。
俺は、「わかった」と言って抜くふりをしてから、今度は奥までチンポを突っ込んでみた。

「ア~!」と叫んでおまんこを締め付けながら、「ヤメテ!」と言うルミ。
2、3回出し入れしてから抜いてみた。

俺「本当にやめたいの?俺は彼氏と同じ立場に立って勝負したいだけ、本当に嫌なら止めるけど・・・」

ハァハァ言いながらルミは、「意地悪」とだけ言った。

俺は、「しちゃうよ、ルミの全てを見たいから入れちゃうよ」と言って、そこからはサルのように腰を振り、あらん限りのテクを使ってイカせまくった。

ルミは、「こんなに違うの?何回でもイッちゃうよ~」と叫んでましたよ。

別れ際ルミは、「彼氏に報告しようか困っちゃう」と言ってた。

俺は、「ルミがしたいようにすればいいじゃん。俺はルミを待ってるだけだよ」と言ってその日は別れました。

次の日の夜遅くにルミから電話があった。
彼氏にありのままを告白した事、彼氏が俺と直接話がしたい事を伝えられた。
そして、「付き合ってる彼女にエッチするのは卑怯な男のする事ではないか?」という、もっともな意見を聞かされた。

しかし俺は面倒な事は嫌いなので、「ルミはこれから付き合うのを決めるのに、エッチが上手か下手か重要なポイントにならない?」と逆に質問した。

ルミは、「それはすごい重要な事だと思う」と答えました。

俺はそこからどんなにルミが好きで彼氏と同じ立場に立ってルミに選んで欲しいか説得した。
結局ルミは、「わかった。彼氏にそのまま伝える」と言ってその日は電話を切りました。

次の日、早い時間に電話があり、俺に会いたいと。

「彼も一緒なの?」と聞いたが、「彼は俺クンの言葉に納得して、私の選択を待ってくれてる」だって。

こうなったら、もう俺のペースですね。
食事を早々に済ませてホテルへ!
ベッドで話を詳しく聞けば、やはり彼氏と昨日エッチ込みの話し合いだったと。
いつもの彼の優しいエッチもよかったから、わからなくなって俺に会いたかったとの事。

前回のエッチでルミのM性を見破っていた俺は、ホテルに入っても抱き締めてキスして焦らす。
風呂に入って体の隅々まで洗ってやりつつ、肝心な部分には触らず焦らして、「ルミが大切だからルミが困る事はしないよ」って言い続けてました。
そのまま裸でベッドに移った時にルミのおまんこがテラテラ光ってるのが見えました。
我慢できなくなった俺は、ルミのおまんこをなぞりながら、「ルミが魅力的過ぎて我慢できない!」と言って始めました。
ルミは、「ア~すごい気持ちいい。昨日のエッチは何だったの?触られるだけで震えちゃうよ~」と言ってました。

チンポを入れると・・・。

ルミ「そう!これ、この感じ!すごい、すごい、もっとやって!」

俺「昨日の彼氏とどっちがいいんだ?」

ルミは何度も、「同じくらいだもん」と繰り返していました。
しかしイキそうになった所にダメ押しで聞いてみると・・・。

ルミ「あ~、俺クンだよ。そう、これが気持ちいい。もっとして。気持ちいいからもっとして!あっイク~!」

そう言いながらおまんこをヒクヒクさせてイキました。
それから週一ペースでエッチして、彼氏より俺の方がチンポが大きい事や、舐める時間が長くて気持ち良すぎるとか、色んな告白をさせてエッチしてました。

しかし人間慣れるもので、俺も本命の彼女とうまくいきだすとルミを疎ましく思うようになっていったのです。
ルミは元彼と完全に別れて、俺の奴隷になりつつあったので、どう利用しよう考えていました。

そこで、「彼女のいない友達に女を紹介して欲しい」という名目で2×2の合コンをルミにセッティングさせました。
合コンにはルミの同僚、なっちゃんが来ました。
俺は知り合いのSと行きました。
なっちゃんは、以前ルミに親友と紹介されて可愛い子だなと思っていた子でした。

俺、S、ルミ、なっちゃんの4人の合コンは終了して、それなりに打ち解けた感じで夜景ドライブに行きました。
いい雰囲気になってきたので、車をホテルに停めて、「さあ!皆でカラオケしに行くぞ!」と言いました。
その日は1ヶ月ぶりにルミに会った。
ルミは嬉しくて飲みすぎてたようだった。
俺は、本命彼女に忙しくて、ルミは正直どうでもよくなってた。
しかし、なっちゃんの新鮮な可愛さに惹かれてもっとこの時間を楽しみたいと考えていた。
Sもノリノリだったし、ルミも、「みんなで入って朝まで楽しもう!」と酔っぱらって叫んでた。

俺もSもルミも車を降りて入り口に向かおうとしたんだけど、なっちゃんが降りて来ない!
俺が声を掛けると、「絶対降りないよ!」と言われてしまった。
ちなみに、可愛いなっちゃんにも彼氏はいた。
彼女も長い付き合いだったみたいで結婚も視野に入れてたらしい。
そんななっちゃんだから、どんなに俺が、「カラオケだけだよ?」と説得しても車から降りなかった。

説得中にルミが、「気持ち悪くなったからトイレを借りてくる」と報告に来たが、「あ~、行って来い」とつれない返事をした。
気を遣ったのか、Sが「俺が一緒に行ってくるよ」と言ったので、「頼むな」とだけ声をかけ30分くらい放置してた。
その間俺はなっちゃんと会話をすると、「Sはタイプじゃないし、彼氏に悪いから絶対にホテルには入らない!」と本音が聞けた。

二人きりで話してくれて、(これはもしかして!?)と俺は興奮して、「じゃあ、俺が相手ならいいの?」と聞いてみた。

なっちゃんは、「俺クンはかっこいいけど、ルミの彼でしょ?」と言われた。

俺は、「ルミが俺の事を彼氏だって言ってた?」と得意の逆質問をしたよ。

なっちゃんは、「いや、話の流れからそうだと思ってた・・・」とか言ってた。

俺は、「初めて見た時からなっちゃんが気になってしかたなかった」と言って手を握った。

なっちゃんは嫌がらずに目をウルウルさせてた。

俺は、「ホテルに入ってもなっちゃんの側を離れないから!」と言い、もう少し一緒にいられないか?と説得していた。

途中Sが車に戻り、「ルミちゃん結構ヤバいけど・・・」みたいな事言ってきた。

俺は(忙しい時にこの野郎!)と思いつつ、「マジで?S、介抱お願いしちゃっていいか?せっかく楽しい会だったのにな~」と、Sに遠回しにサインを送りました。

Sは、「わかった」と言って戻り、俺はまたなっちゃんを口説き始めました。

なっちゃんは、「明日彼とデートだから、泊まらないならもう帰らないとヤバい時間だからゴメン」と言われた。

で、「俺クンと二人だけなら泊まっちゃったかもしれないけど・・・」と可愛い言葉を言ってくれました。

俺は我慢できなくて、なっちゃんを引き寄せキスをしました。
短いキスをした後、ルミたちが戻って来ないのを確認して濃厚なディープキスをしました。

慌てて電話番号を教えて、「連絡待ってる」と言い、ルミを見に行きました。
駐車場の隅でうずくまってるルミを見つけた時、寄り添ってたSが慌てて体を離したように見えました。
ルミに近づき、「とりあえず車に乗ろうぜ!」と言って肩を貸して運びました。

車に戻ってもうずくまってるルミは無視して、帰りたいなっちゃんを送って行きました。
車内には、運転手の俺と助手席にルミ、後部座席にSでした。

ルミを送って帰ろうと車を走らせてると・・・ルミが、「あ~気持ち悪い。ちょっと止まって!」と言いだした。

俺はもう早く帰りたかったので、「おいS、後ろにルミをやるから何とかしろ!」って言いました。

ルミは驚いたような顔をしていましたが、無理やり後部座席にやりました。
なっちゃんと濃厚なキスだけ!というおあずけ状態だった俺は壊れかけてたと思います。
しかし次の日仕事だった俺は早く帰りたかったんですよ。
ルミの家はすぐそこだったし・・・。

でもルミの自宅まで来ると、ルミは「今日は泊まってくるって親に言ったので帰れない。鍵が閉まってるから入れない」と言って車から降りてくれなかった。

困った俺たちは、とりあえず近くのホテルへ。
この時はまだルミを一人置いておけばいいか!ぐらいに考えて入った。

部屋に入るとすぐにSが気を利かせたのか、「俺が最初に風呂行ってくるよ」と言って居なくなった。
俺は、我慢していた性欲を吐き出す為、ルミにのしかかっていった。
時間を気にしてすぐに入れて腰を動かした。
ルミのおまんこはヌルヌルですぐに入った。

しかしルミは、「S君はどこ?やさしいS君はどこに行ったの?」とつまらない事を言ってた。

「何だ、Sとやりたいのか?」と言いつつドンドン冷めていく俺がそこにいた。

Sが風呂から出てくる気配を感じてソファに移った。
Sは、「あ~いい風呂だった。さっぱりするからみんな入ったら?」と能天気な事言ってたっけ?w
しかし、ベッドに近づくとルミの下着が隅に置いてある。

空気を感じたSが、「やった?」と聞いてきた。

俺は、「あ~、でも途中までね。ルミはSとしたいらしいぞ!」と教えてやった。

ルミは、「そんなこと言ってない」と誤魔化しながら寝たふりをしていた。

ここでSのスペック。
俺の高校の同級生で身長は低いが巨根の持ち主。
俺も大きい方だがさらに上って感じ。

Sに「俺クン、やっちゃっていいの?」と聞かれたので、俺は「ルミに聞けばいいじゃん」と言ってルミの布団をはぎ取り、胸を揉みながらSの方におまんこを見せてやっていた。

ルミは、「やだ、恥ずかしいよ~」と言いながら自分から見せつけてる感じだった。

Sは無言でおまんこにしゃぶりつき、「おいしい、おいしい」と言いながら舐め続けてた。
俺は興奮してきて、ルミにチンポをしゃぶらせてた。

Sが舐めるのを見ながら、「さっき俺が入れたおまんこで悪いね~」と強がっていた。

ルミは大洪水で、「S君がいい。S君がいい」と俺のチンポをしゃぶってた。

するとSは何も言わず突然ルミに生入れしてた。

ルミは、「ア~、S君、S君」と俺に当てつけて言ってた。

この時点で、もうルミに興味の無くなった俺は萎んだ息子を仕舞ってました。
その後、ゆっくり風呂に入って一人で帰りました。

これをきっかけに二人は結婚しました。
女は恐ろしい生き物です。
何かに、『女は子宮で物事を判断する生き物だ』と書いてありましたがその通りです。

悔やまれるのはそれがあった後、俺がSとのエッチを聞き出しながらルミとエッチしなかった事ですかね。
俺は自分では責任(ルミとの結婚)取れないのわかってたから、Sに遠慮して誘いを断りました。
女は快楽で物事を図る動物ですよ。

結局、なっちゃんとはそれっきりですよ。
ルミの友達だったし、向こうから連絡なかったからね。
ルミから話を聞いたんじゃないの?
違うツテで合コンしたりしてたから女との出会いに困ったことは無かったしね。

Sとルミとは今は疎遠ですよ。
嫌いなところが見えちゃうと友達付き合い出来ないよね。

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