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色黒サーファーにナンパされて中出し

この体験談は約 4 分で読めます。

みなさんはじめまして。
彼の家のパソコンでインターネットしています。
横には彼がいます。
昨日、浮気したことがバレてケンカしました。
というか一方的に怒られました。
ほんとにごめんなさい。
許してくれる条件の一つに、ここに『どんなふうに浮気したかを正直に書け』ということなので、書き込みしています。

8月11日に、ユカとオギと一緒に鎌倉の由比ヶ浜海岸に行きました。
お昼を食べてから着替えて泳いだりゴロゴロしてたりしてました。
3人で浮き輪に掴まってる時に男の人が投げたビーチボールがユカの頭に当たって、それから少し一緒に遊びました。
男の人も3人で、西尾くんと◯◯くんと、××くん(名前忘れました)。
色黒で、サーファーかなって思いました。

彼に『自己紹介しろ』って言われました。
あと、『どんな水着を着てたのか書け』って言われました。

あきは21歳でデパートのショップ店員をしています。
87cmのDです(←『書け』って言われたんですっ)。
3人ともビキニで、私は黒、ユカは紺地に黒とグレーのチェック、オギは白に木とか葉っぱの絵が描いてあった。
男の人は膝くらいの長さのパンツでした。

「車でちょっと行った所に人が少なくていい海があるよ」って誘われました。

私とユカは彼がいるからやめようと思ったんだけど、オギがすごくノリノリで◯◯くんと仲良くなっちゃって、結局荷物をとって水着のまま◯◯くんの車に乗りました。
◯◯くんが運転席、オギが助手席に乗って、荷物を後ろに乗せるとあと2人分しかスペースがなくなっちゃったから、しょうがなく私とユカは西尾くんと××くんの膝の上に乗りました。

「お肉~」とか言ってお腹やももの肉を掴んだり、色んなところをつっついてくるから、くすぐったくて、「きゃーいやー」って抵抗すると、ますますギュって抱き締められちゃう。
初めは冗談っぽかったけど、だんだん触り方がいやらしくなって、おちんちんが勃起してる(←『ちゃんと書け』って・・・)のが分かりました。
わざと私のあそこに押し付けてるみたい。
やばいよーって隣見たら、ユカが首筋とか背中にキスされてて、初めのうちはくすぐったがってたんだけど、そんなことされたらもちろん感じちゃうから、「いやっ、あんっ」とか言って恥ずかしがってました。

西尾くんの手がなんとなくおっぱいに当たってるようで嫌だったから、「だめだよー、彼に怒られちゃうよ」って言ったら、「彼いるのか~」って言いながら両手でおっぱいを抱え込むような格好を続けて、揺れに合わせて少しずつ水着の中に手を入れてきました。
ユカは水着の上からおっぱいを弄られてるみたいで、××くんに摘まれたユカの乳首の形が私にも分かりました。
声を出さないように必死な表情でした。
結局西尾くんの手が水着の中に全部入って、そのままおっぱいを揉まれながら15分くらい車に乗ってました。

駐車場に着いたので降りました。
◯◯くんが××くんに、「しょんべん漏らしてんのか?」って笑ってました。
みんなの水着は乾いてたのに、××くんの股間の部分だけ濡れて色が変わってたんです。
ユカは真っ赤になって泣きそうな顔をしていました。

降りてすぐにオギと◯◯くんはじゃれてました。
◯◯くんがオギの水着を引っ張ったお返しに、オギが◯◯くんの水着を下ろしたら膝ぐらいまで脱げて、サポーター越しに◯◯くんのおちんちんが出てきてしまいました。
男の人たちは爆笑で、私も笑っていました。

その時、私のパンツが急にずり下がりました。
西野君がいたずらしたんです。

「キャーッ!」って言って水着を上げると、今度は××くんがユカのパンツを下ろしました。

正直やっちゃったって思いました。
ユカの性格を知っているので泣くかもしれないって思いました。
が、ユカはそのまま声も出さずに、足も半開きの状態で××くんの顔を見ていました。
××くんはしゃがんだままユカのおまんこをじーっと見て、指で触りました。

「あんっあんっ!」と声を出し、ユカはガクガク腰を震わせました。

××くんはユカのお尻を抱え込んで、おまんこを触り続けていました。

ユカの性格も彼氏のこともよく知っている私はびっくりして、弄ばれてるユカを見ていました。
止めなきゃと思っていると、西野くんが後ろから私を抱き締めてきました。
振りほどこうとして動いたんですが、結局押さえ込まれて、横になってお尻を突き出すような格好をしたまま身動きがとれなくなってしまいました。
西尾くんは水着をずらして、脇から出たおまんこの肉を指で開き、じっと見ていました。

「もういっぱい濡れてんぞ」とか、「右のビラビラのほうが大きいんだ」とか、「中まで見える」とか言いながら10分くらい観察されました。

(彼がいるのに今日初めて会った人におまんこ見せてるなんて・・・)

そう思うと、あそこから熱いのが出てくるのが分かりました。
そしたら、「白いのが出てきた」とか、「あー垂れてる、垂れてる」とか、いっぱいエッチなこと言われました。

早く弄って欲しくて気が狂いそうなのに全然触ってくれないんです。
たまにクリトリスに「ふっ」って息吹き掛けられて、それだけでビクンってしちゃいました。
もう我慢できなくなって、「早くして」ってお願いしたら、にやにやしながら「コンドームは付けないぞ。中で出すぞ」とか言われて(他にも言われたけど覚えてない)、全部「はい」って答えました。

「犯して下さい」と言わされ、愛撫なしでおちんちんを入れられました。
すごく大きいの。
突かれるたびに頭の中が真っ白になって、体がビクンビクンしました。
こんなに気持ちいいセックスは初めてでした。
気が付くと終わっていて、横を見るとユカも放心状態で横たわっていました。

そのまま服を着て、駅まで送ってもらって帰りました。
パンツに付いた精子を見て、今日のことは現実だったんだと思いました。
私は大丈夫だったんですけど、ユカが妊娠してしまって、中絶手術を受けました。
彼とも別れてしまいました。

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