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いつも飲んでくれたエッチなナース[第1話]

この体験談は約 8 分で読めます。

約10年前のこと。
当時呼吸器病棟で研修していた俺は毎日夜22時くらいまで病棟にいた。
肺がんの精査目的、喘息、肺炎、COPD等々。
毎日が充実しつつも、へとへとであった。

その夜も21時くらいになってしまい、午前中に入院した患者の入院サマリーを記載していた。

「お疲れサマー」と明るい声がした。

ふと顔をあげるとYさんがいた。

Yさんは大学出の3年目のナースであり、頭も切れ、なかなか可愛らしいナースであった。
彼女は詰め所の丸テーブルの真向かいに座り、入院患者のカルテの記載を始めた。
それまでまじまじとは見たことがなかったが色黒、ほんの少し厚い唇。
足は少しムチムチだが太ってはいない。
かなり色っぽい。

2人ともカルテの記載をしながら俺だけがチラチラと彼女を見ていた。

(この子かわいーよなー。彼氏はいるんだろーなー)

足元を見ると白いストッキングがムチムチしている。

(なかなかいーねー)

ナースのスカートは膝くらいまであり、椅子に座っているYさんのスカートの奥なんて見れるものではない。
しかしその時は2人きりである。
俺は窓を背にしており、後ろから誰かに咎められる心配はない。
前だけ注意していればよい状況だった。
病棟には夜勤者用にラジカセとCDが数枚おいてある。
夜勤者はここでおやつをしたり音楽を(ほんの少しだけ)聴いたりすることがあるのだった。

(鏡があればみれるかも)

しかし周りには手鏡などない。
患者用のを取りに行くのは不自然だ・・・などと考えていると、ふと思いついた。

(CDって鏡みたいだよな)

スイングアウトシアターのCDを何気げなフリをして取り出すと、俺は自分の股間あたりに持って行き、彼女のほうへ傾けた。

俺の股間はパンパンになっていた。
覗きをした事がある人ならわかると思うんだが、あのドキドキ感が始まった。
彼女の太ももがはっきりと見える。
その奥には縦の黒いすじが見える。
これはパンストの線だろう。
それ以外は白衣の奥が暗くって見えない。
おそらく下着はベージュが白だとは思うんだがわからない。

しかし俺はそれだけで興奮してしまった。
カルテを書きつつチラチラを見ていた。
別のナースが詰め所に戻ってくるまでの5分くらい何度も見てしまった。
その夜は興奮して眠れず。
どうやってこれから先に進むかを考えていた。

それから数日後、やっと彼女を食事に誘うことができた。
俺は研修医だから、日曜日以外は朝7時から夜は22時、24時当直の時は36時間勤務なんてやっていたから長時間病院にいるんだが、ナースは当時3交代制だったからYさんが準夜か夜勤の時しか誘うチャンスがなかったのだ。

この前のように詰め所で2人っきりになった。
その時は真夜中のティータイムであった。
他のナースもいたので彼氏彼女の話になった。
その時にYさんには消防署勤務の同い年の彼がいること。
付き合って2年くらいだが、いずれは結婚したいなど話していた。

15分くらいの短い休憩時間が終わり、詰め所のお茶の片付けをしつつ、皆それぞれの仕事に戻ろうとしていた。

俺「ねえYさん今度ご飯を食べに行かない?」

Y「えーMさんとー。だってさっき私に彼氏がいるって話をしていたばかりじゃない」

俺「いやそんなんじゃあなくて食事よ食事。迫らないからさー」

先ほどの話が盛り上がったせいか軽いノリで誘うことに成功し、Yさんも「いいよー」とOKしてくれた。

で、その1週間後、やっと待ちかねたお食事の日。
俺たちは海岸にある二階のイタ飯屋にいた。
蝋燭がテーブルに置いてあって薄暗い室内だが、これがムードがあるお店らしい。
初めての食事であり、しかしやっと誘えたという気持ちから話題は途切れることなく楽しい時間を過ごした。
彼氏とはうまくいっていること。
看護大学出であり、他の看護学校卒のナースと合わないときがあること。
2人も駆け出しの医療者だしガンバローというお話になった。

で、22時も過ぎたのでそろそろ帰ることにした。
俺は誘ったその日に強引に迫ることはあんまりしないんだ。
安心感を与えておいてから2回、3回目に迫る。

俺の運転する車で海岸を流した。
何故か良い雰囲気になり手を繋いだりした。
そのまま迫らず彼女の家の近くだというスーパーの駐車場についた。

俺「またご飯を食べに行かない?」

Y「うん、いーよー」

で、俺はそれまでと少し趣きを変えて言った。

俺「帰り際のチューは?」

Y「えー、やだ」

俺「彼氏にはしないの?」

Y「するけどー。うん、もうw」

そう言って本当にちょっとだけ唇にチューしてくれた。

「おやすみー」と2人とも笑顔でお別れをして俺はアパートに戻った。

次の日、彼女は日勤で「おはようっ」って元気な声で病棟に現れた。

「おはよう」と俺が言うと、少し左に首を傾けてYさんがニコッと微笑んだ。

うーん、この子のこういうところがいいねー。
その日も忙しかったが彼女の日勤の帰り際に次の約束をとりつけた。

次の食事は無国籍居酒屋だった。
星の名前がついた店で、単なる居酒屋と違ってメキシコかタイあたりが混ざっているような、なかなか美味しい食事だった。
俺はほとんど飲めないのでY子だけビールを頼んだ。

俺「どうしてデートにの誘いに乗ってくれたの?」

Y「だってお食事だけでしょう。こないだも手を出さなかったし、楽しかったし」

俺「今日出したらどうする」

Y「いやーw」

・・・と、まったりとした時間を過ごした。

で、ドライブに誘った。
俺も忙しい研修医生活だし、ドライブコースを開拓している訳ではない。
地元の彼女の方が詳しいようだった。

「ここの海が雰囲気いいのよw」と彼女が言うので車を路駐して降りた。

どちらからともなく手を繋ぎ、海岸沿いを歩いていった。
星がきれいで風が少ない初夏だった。
海岸沿いの防波堤の近くに2人で座った。

取り留めのない会話の後で俺が言った。

「膝枕をしてよ」

「エーw」と言うも、「どうぞ」と膝を曲げてくれた。

俺は遠慮なく膝枕をしてもらった。

俺「ねー彼氏にはいつもこうしてあげてるの?」

Y「うーん、あんまりしてって言われないからしないなあ」

俺「時々してくれる?」

Y「うんw」

この笑顔がいいんだ。
仕事中はつけない、ほのかな香水の香りがとてもよい。
(まともなナースは仕事中にきつい香水はつけません)

俺はムラムラし始めた。
彼女は海の遠くを見ている。
あごを人差し指でちょんとつついた。

Y「うん?」

この笑顔がいいんだよなー。

俺「ねえ、チューして」

彼女は俺に覆いかぶさるようにチューをしてくれた。

「ふふふ」と彼女が笑った。

俺「迫ったら駄目かな」

Y「もうせっかくいいムードなのにぃ」と満更イヤではない様子。

噂ではこの子は堅く、遊ぶような女性ではないらしいのだが本当だろうか。

俺「もう一回チューして」

Y「うー、うんw」

ニコニコと微笑みながらチューしてくれる。
舌を入れるような雰囲気ではなかったので軽くチュっとするだけ。
で、俺はやる気満々になってきて、彼女の左耳タブを掴んで触ったりした。

「う、ううん。くすぐったいし、駄目よー」

顔は動かすのだが本気では嫌がっていない様子。

「彼氏にこんなことされるでしょー」なんて言いながら、さらに耳たぶをスリスリと触り続けた。

Y「くすぐったいし、これ以上したら駄目よー」

そこで「おっぱいは?」と聞くと、「絶対だめっ」と胸を隠されてしまった。

無理やりする雰囲気ではなかったので今度は太ももをスリスリと触った。
その日の彼女はブルージーンズなのが惜しかったのだが、ジーンズの上からでも柔らかい太ももがわかる。

Y「もう、M男先生ったら」

俺「エッチしている訳じゃないし、じゃれているだけだからいいでしょう」と俺は答えて、両方の太ももの間をスリスリした。

Y「これ以上してもらったら変な気分になりそうだし、M男先生、帰ろうか」

ここで従ってしまうのが当時の俺なのだった。
2人で手を繋いで車に戻り乗り込んだところで「じゃあチューして」と俺が言った。

「もうw」と彼女がニコって答えた。

俺は彼女の右手を掴むと・・・。

「本当にこれ以上駄目なの?」

しばらく沈黙があったのち、「じゃあ、今日はサービスしてあげる」と言いながら、Yさんが俺のいる運転席の方に身を乗り出した。
彼女は俺のジーンズに覆いかぶさるように顔をうずめて、ファスナーのあたりの生地をチュッチュし始めた。

(急にこんな展開になるなんて・・・)

予想外の早い展開に少し俺は戸惑った。
しかしこのチャンスを逃してなるもんかとすかさずファスナーを下げる俺。
すると彼女は俺のチェックのトランクスの上からペニスに口をつけ始めた。
唾液を垂らしながらトランクスが湿ってゆく。
慌ててトランクスの穴からペニスを出そうとするも既に勃起してしまいうまく出ない。

俺は「いいの?」と聞くと、Yさんは舐めながら「うん」と言った。

ベルトを外し、ボタンを外して俺はジーンズとトランクスを一緒に膝下まで降ろした。

すぐに彼女はペニスに口付けした。
唇でかるく咬むように俺のペニスを愛撫してくる。
初めてやる女性の時はドキドキするもんだが、やっぱりこの時が一番ドキドキした。

覆いかぶさってフェラし難いように思えたので、俺はペニスの根元を掴んで上の方に向けた。
彼女は先っちょをぺロっと舐めると亀頭の半分くらいを唇で包む。
そして舌を口の中でぺろぺろと回す。
唾液も多く出してくれるのでトロトロした感触がとても気持ちいい。
やっと口全体で含んでくれたかと思うと、ゆっくりと上下して亀頭のカリあたりを刺激してくれる。
俺はかなり興奮しており、先走り液がペニスの先から出ているのがわかる。
彼女はペニスの先に舌を這わせ、先に舌を差し入れるように刺激してくる。
ペニスは彼女の唾液と俺の液でドロドロになってきた。

彼女は俺のペニスを左手でつかむと軽くしごき始めた。
唇と舌はペニスの先に当てている。
ピクピクとペニスが動いているのがわかる。

「気持ちいい」と俺が言うと、「ホンホウ(本当)?」とペニスを口に含んだまま彼女が言った。

彼女はペニスを軽く掴んだままかるく回しながら唇と舌の先でレロレロとしている。
またお口いっぱいに含んで、また先っちょ。
俺は早くもビンビンでSEXがしたくなってきた。

「していい?」と聞くが、「下は駄目よ」とお尻に伸ばした俺の手を握る。

「じゃあ、おっぱいは?」と聞くと、「フフ、いいよ」と答えた。

俺は彼女の白のタンクトップをたくし上げた。
ブラは白の飾り気がないやつだった。
それも上の方にずらすと小ぶりだが柔らかくて張りのあるおっぱいだった。
モミモミと感触を楽しむ。

色黒な女性の乳首はやはり色黒なんだが、乳首は小ぶりでとても可愛いおっぱいだ。
乳首をクリクリしたり揉んだり。
彼女は反応を示さないままお口に俺のペニスを頬張っている。

俺は彼女が俺のを咥えているところを見たくって彼女の髪を掻きあげ、耳の後ろにかけるようにした。
可愛い少しだけ厚めの唇が俺のペニスを挟み、舌が俺のサオを舐めている。
何とも刺激的な光景だった。
今日はエッチを迫らなくてもいいなと俺は思った。

やがて彼女はペニスの付け根からカリに向かっているスジを舐め始めた。
俺は自分でペニスの先っちょを触った。
すると気づいた彼女が指でペニスの先をちょろちょろと撫で回してくれる。
唾液が多く俺の股間はベトベトになっていた。

「気持ちいい?」と彼女が聞くので、「気持ちいいよ」と答えた。

ニヤッと彼女は笑うと、また目を瞑りお口に出し入れする。
彼女は俺のを頬張りながら、スジを舐めながら、たくし上げられたタンクトップのとこにはおっぱいが見えていて、何とも言えないエッチな光景だ。

「そろそろイキそう」

俺は言うと彼女の頭を軽く押さえた。

「うん」という微かな声が聞こえ、俺はもう我慢できなくなった。

「ああ、イク!」

感触として塊のような濃い精液が出るのがわかる。
彼女はゆっくりと口を上下させながら俺のほとばしりを受けている。
本当にたっぷりと出た気がした。
彼女はペニスを咥えたまま上下させるのを止めると、ごくんと飲んでくれた。

「ねえ、気持ちよかった?」とあの可愛い声で聞くので、「当たり前でしょう」と俺は半分笑って答えた。

彼女は再び俺のペニスを咥えて、残っている精液をしぼるように舐めてくれた。
竿も搾って、先を舌でレロレロさせて本当に全部を舐めとってくれる。

(どこでこんなのを覚えるんかな?遊んでないと聞いているんだが・・・)

ぼんやりした頭で俺は思った。
彼女が先っちょを舐めとる度にピクン、ピクンと感じてしまう。

俺「ああ、気持ちよかった。Yさんはして欲しくなかったの?」

Y「我慢したんだよ」

俺「濡れたー?」

Y「バカw」

彼女の顔を見ると口のまわりが液体でテカテカしており、下唇のあたりは精液がついている。

「飲んじゃったの?」

わかっていながら俺は尋ねた。
俺が彼女の下唇についた精液をお口に持っていくと、ぺロッと舐め取ってくれる。
そのまま俺の右手の人差し指を咥えてくれる。

「綺麗にしてあげるね」

放出してしまった俺であったが、余韻と気持ちよさがまだ残っている。

あの当時、自然とここまでしてくれる女性を俺は知らなかった。
付き合って教えてしてもらうことはあったが、積極的に最初からフェラしてもらったのは初めてだった。
しかも俺が何も言わないのにゴックンまでしてくれるなんて。

また絶対にデートに誘うぞ!と思いつつ俺は彼女を送っていった。

帰り際に彼女に言った。

「またデートしてくれる?」

彼女はニコッと笑って、「ウフフ、おやすみなさーい」と言ってバイバイした。

1回目はこんなんでした。
この後、研修医当直室でのフェラ、ごっくん、機材庫でのごくん、ICU当直室での初エッチなどあるんだが、興味がある人がいるかな?

<続く>

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