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昔馴染みの女友達とセックスしたら脳みそに快感が走った

この体験談は約 10 分で読めます。

まあこの間と言うか2ヶ月くらい前の話なんだけどな。
今までの中でも会心のSEXだった。
思い出すと勃起する。

俺には高校・大学時代から仲良くしている奴がいてな。
ツレのAって奴なんだけどそれは男だ。
軽くDQN風味だが気楽に話せる気の良い奴で人望もある。
大学出てからは小さい会社の営業やってるんだが、接待なんかじゃ人気があるらしい。
大学時代はあと何人か加えて、よくコンパだナンパだとマメに歩き回ったりもした。
結局大学を出てからも休みを合わせては一緒に遊んだりしてる。
先週も一緒にマリオカート買った。
そんなことはどうでもいいか。

大学出てからも連絡取り合っているのはもう一人いて、それは貴子っていう子。
結構なお嬢(なんか親がマンションとか持ってる)なんだけど、講義で一緒になったのが縁で仲良くなった。
男女関係ないって感じの気さくな感じでウマがあったのか、たまに呼び出すとついて来て一緒に飲むみたいな。
結構可愛いんだけどな。
なんて言うか品が良い感じで。
育ちだろうと思うんだが。
下ネタにはついてくるけど一線はビッと引くみたいな感じで、俺らも手を出したりした事はない。
大学の時は飲んでても9時には帰ってたし、女一人じゃ絶対来なかったからな。
俺らも徐々に慣れて、コンパの話とか、やった女の話とか目の前でしたりしてた。
大学出てからは、Aと飲み屋にいて話も尽きたりすると、電話して呼出してちょっと飲むみたいな感じだった。

で、この前ってか11月だから一ヶ月前か。
結構寒くなった時にコタツ出したのよ、早いけど。
で、コタツ記念とか言ってAを呼び出して、流れ的に貴子にも声掛けたわけだ。
二つ返事で、金曜日の夜に集まる事になったわけだ。
せっかくだから鍋だとか言って湯豆腐の準備してな。
鰹節と白身魚と濃い口醤油と豆腐と竹輪な。
それと日本酒。

最初に着いたAは、「あちーよ」とか言ったけど無視な。
貴子はビール持ってきたけどそれも封印。
湯豆腐とコタツなら日本酒じゃなきゃな。
まあエアコンつけたら暑いからコタツ切ってたんだけどな。
で、まあ軽く豆腐を茹でながらいつもの馬鹿話。
昔のエレクトリカル合コン(※)の話題で盛り上がったりな。
(※大学3年の時の合コンで、行ってみたら着飾った選りすぐりのブスが5人いて、俺とAが切れて中ジョッキ20杯ほど飲んで正体不明になった話。次の日どうだったと聞かれて、「エレクトリカルパレードみたいな女だった」と答えたところから仲間内ではこう話す)

竹輪なんかを摘みに日本酒を飲みながら話してた訳だ。
そしたらそのうちに貴子が、「はい」と手を上げた。

「何?」
「いやあの・・・実はね。その。結婚する事になった」

「へー誰が?」
「私が」

「いつ?」
「もうちょっと驚いてよ・・・」

驚愕の告白。

「へーー相手は?」
「いや、あのまあ縁があった人がいてね」

「65歳くらいの年寄り?」
「違うよ><。実はね・・・」

とかなんとか照れながら話すわけだ。
エヘヘとか笑いながら。
ちょっと頬を赤らめちゃって。
貴子ってのは普段の口調に対してやたらと仕草が可愛い感じなのよ。
ちょびちょび日本酒に口つけながら話す貴子に勃起する俺。
そして口調が上擦るA。

でだ、まあその話題を中心に、婚約ってどうやんの?ウマイのそれ?等とウダウダと話してたら、その婚約者から貴子に電話が入った。

「今、大学の時の友達と飲んでてね」

なんて言いながら部屋から出て行く貴子。
取り残される俺とA。

「貴子結婚するのか・・・」と、やたらと考え込むA。

俺「感動した。ついでに勃起した。てか前から思ってたけど貴子仕草が可愛いよな」

A「それは思う。つかさ、いいよな貴子」

俺「それはお前と俺に彼女がいないから」

A「いやーでも実際いいよ。職場とかいねーしああいうの」

と、今さらな品評会。
まあちょっとノスタルジックな感情を持ちながらそんな事を言いつつ、最近の合コン事情等の話もしつつ飲んだ。
10分ほどしてコンビニの袋抱えて、「ごめんねー」なんて言いつつ貴子帰還。

「彼氏?」

「あーうん。飲んでるよーって」

「あ、そうなんだ。何してる人?」

みたいな会話。
そしてコンビニ袋の中にあったポテチを摘みつつ更に飲み。
その辺からたぶんAは意識してだろうな。
やたらと貴子に飲ませてた、途中で俺が摘みを作ったりしつつ。
貴子も油断してたんだろうけど、いくら強いからと言って日本酒→焼酎→コンビニカクテルのコンボを誘われるまま飲むのは凶悪。
コンビニカクテルって意外と足にくるからな。
そもそもザルのAとの飲み比べは俺でも倒れる。
で、まあ貴子は潰れた。

「じゃあ、そろそろ帰るねー」

「はいはい、じゃあこれ飲んだらね」

「なんだよー」

みたいな。
更にエアコン切ってコタツをつける俺。
足元からホットに。
更に雑魚寝体勢に。
更に上に毛布かけたりして。
壮絶に寝る貴子。
貴子が寝て、そこで聞く俺。
もちろん、暗の意味を込めて。

俺「で、どうすんの?」

A「どうしよう」

俺「どうすんだよ!」

A「いや、ついつい」

ついついじゃねえよ。
水割りとか言って、ストレート?って小首傾げたくなるようなの飲ませてたじゃねえか。
酔ってるから真っ赤な顔して悩むA。

A「やっちゃっていい?」

俺「うーん。俺わかんねえけど」

A「貴子嫌がるかな」

俺「いや、俺わかんねえ」

俺、華麗にスルー。
そこでしばらく沈黙。
そしてAと俺がほぼ同時提案。

俺「タクシー乗せて帰す?」
A「交代でこの部屋に残らねえ?」

俺・A「・・・」

俺「コンビニ行ってくる」

しばらく考えた後、立ち上がる俺。

俺「オッケ。ジャンプ全部隅から隅まで読んできて」

拝むA。

俺「ハンターハンターしか読まないし俺」

みたいな会話して、やばいなあと思いつつコンビニへ行った。
ただちょっと気が重かった。
大学の時みたいな気軽な気分じゃあなかった。
まあでもそれよりドキドキしてたな。
今頃A何してんのかな?とか。

そして気遣いの出来る男としてコンドームを手に取り、ジャンプへ。
ハンターハンターやってないので、モーニング(ほぼ全部)→マガジン(一歩)→ヤンジャン(GANTZとホストの)と読みつくした頃、電話来ないのが我慢できなくなって部屋に戻った。

コンビニ袋ぶら下げて、やーと玄関を開ける。
俺んちは1LDKで玄関開けると右にキッチン(つうか流し台)、左にトイレ風呂、まっすぐ行くとドアがあって部屋がある。
ちなみに日当たりが良く、やたらと部屋の温度の持ちがいい(ちょっとのエアコンでホカホカになる)。
家賃も少し待ってくれたりする。
紹介してくれた不動産屋は禿げたおっちゃんだったけど感謝してる。
そんな事はどうでもいい。

で、その部屋に入るドアが閉まってた。
で、玄関を閉めたら、慌てて飛んでくるAの言葉。

A「ちょっと待て、ちょっと待った」

素直に待つ俺。
で、待ってたら、「オッケオッケ。いいよ」とAから声がかかった。
俺の家なのにドア開けるのに緊張する俺。
と、そこには、コタツに包まって毛布かぶってる貴子と、正座してるAがいた。
でもなんかAはニヤニヤしてる。
なんか貴子はタオルで目隠しされてるし。
そして貴子の服が散乱してるし!

俺「やった?」

こそこそと俺。

A「やっちった」

俺「何で目隠し?プレイ?」

A「いや、途中で気づきそうだったから。目隠ししといた方がいいぞ」

俺「なんでだよ?」

A「いや、なんか勘違いしてるっぽい」

俺「マジで?」

A「じゃ俺コンビニ行くから」

俺「オッケ。つうかファミレスでも行ってろ」

貴子の毛布をまくるA。
見事にマッパな貴子。
意外と肌白いし。
そこで俺MAX勃起。

俺「て言うかお前ゴムは?ていうか貴子どうだった?」

A「外出し。写メも撮っちった」

俺「アブねえなあ・・・」

と言いつつ横目で貴子ガン見。
なんつうか、いい体してんだよ。

「マンゲ」とか言いながら貴子のマンゲを触るA。

俺「もういいから行けって」

なんかもう、「タクシーで帰す」とか言ってた俺はそこには居なかったね。

Aが出てった瞬間に俺全裸。
左手にゴム持って貴子の横に滑り込む。
部屋の温度を上げてるせいか軽く肌しっとり。
胸もキャミの時に上乳ーとか言ってた胸と全然違うし。
乳首とかピンピン。
なんかもう、ふにょんって感じなのよ。
女の体って感じ。
もうすぐ結婚するって事で体もエロくなんのかね?
マジ婚約中とか気をつけたほうがいい。
俺、ゴム付けるか迷ったもん。

そしてコタツ布団持ち上げて体鑑賞。
まず顔は可愛い。
そして目隠し。
胸はC位?
小ぶりだけど柔らかそう。
マジで。
ウエストは程よく細くて薄めのマンゲ。
スポーツやってただけあって足は細め。
そして昔からの友達という背徳感。
本気でご馳走様って感じた。

そして、Aに生マンコされたマンコはどうかなーとゆっくり触った。
てか人間の体って重いのな。
足を開かせて触ると閉じ気味だったんで、唾付けてゆっくりまったりとクリ攻め。
ていうか寝てる女とやるのも初めてなんで勝手がわからない。
脚めちゃめちゃ広げさせてのクリ攻めがやたらと視界的にエロいので、さりげなく右手でオナりながら左手でクリクリと弄ってたらそのうち貴子も濡れてきた。
ビラビラに塗りつけ、クリにも塗りつけながら再度クリ攻め。
と、そこで脚を閉じそうになる貴子。
抑える俺。

貴子「やん・・やだ・・・」

仰け反る俺。
でもなんか声めちゃめちゃカワイイ。
聞いたこと無い。
いつものざっくばらん、かつ品のある態度はどうした。
手を離してたら脚を閉じながら、「えっち・・ぃ」とか呟いたりしてる。

(これかA!)

ていうか、貴子ってこんなエロい声出すのかとか思いつつ、もう一度脚を開かしてクリ攻め続行。
さっきので半分起きたのか濡れ方が倍増。
声こそ出さないものの、ちょっと体が柔らかくなってる。
クリを左手で押さえつつ、右手の人差し指だけ中に入れると更に倍率ドン。
見上げると乳首ピンピン。
なんつうか品があるから判らなかったけど、ヤバいこの女。
24歳の女ってこんなエロかったっけって感じ。

さっきAとやったからか、ほぐれたら中ヤワラカス。
濡れ濡れのマンコ弄りながらクンニ。
舌でクリ弄りながらゆっくり掻き回す。
よくわかんないけど、まさに俺会心のねっとりクンニ。
普通こんなにしねえよって位。
つうか普通クンニしないし。
フェラはたっぷりさせるけどな。
10分くらい続けてると、なんか貴子の腰が動き始めた。

貴子「あっ・・・あっ・・・」

思わず出る系の高い声。
脚押さえつけて2本指入れて、クリ舐めながらゆっくりと指回転。
その後Gスポ近くを叩きながら指前後。
そしたら締める締める。
軽くイッてる感じ。
濡れ方も最初の濡れ方と違ってしっとり。
またゆっくりと指回転させると、Gスポから外れた指を戻そうとしてか腰まで揺らす。

(ヤバい、貴子エロイな・・)とか思いつつ、そこらへんで付けてたゴム取って貴子に挿入。

いや、その後で付けるつもりだった。
こんなチャンスもう無いし。
もう盛り上がりきったチンポを根元まで挿入。
最近2ヶ月ほど働かせてなかったチンポだけあって、脳みそにヤバい快感が走った。

「は・・・ああ~」とか悩ましげな声出す貴子。

大学の時からこんな声出すとは思ってもみなかったよ。
正直マグロだと思ってた。
案外、こういうさばけた感じの女のほうがつまらん事あるからな。

(婚約者とは週一位でやってんのかなー?)とか思いつつ、根元まで入れてグリグリして楽しむ。

入れたらいい感じで声が出始めた。
蕩けきったマンコに容赦なく鉄槌な感じでピストン。
意識がどうだかわかんないけど、どこかの段階で起きたんだと思う。

「あっ・・・んっ・・ああっあっ!」
「あっ・・・すごい・・」

とか男心を擽るセリフも。
我が物顔でオッパイ揉みながらピストン!ピストン!
なんつうか自分が優位に立ったSEXってマジいいよな。
征服感バリバリ。
先にイカないように気をつけながらマンコこねくりまわした。
で、そうやって優位に立ってたら、ふと気になった。

(こいつ気づいてるのか?それとも彼氏と思ってんのか?)

んなこと思いながらもピストン!ピストン!
目隠しされたままの貴子も自分で微妙に腰使ってる。
もう大丈夫だろうと思って目隠しを取った。
取った瞬間、目が合う俺と貴子。

貴子「やだあ・・・あっ・・・」

声上げた瞬間、笑顔でピストン!
いい声出してるよ貴子。
気づいたくせに微妙な腰使いは変えない貴子。

「あっ・・・あっ・・・やっぱり・・・違うしぃ・・・」とか言ってた。

俺「マジ?いつから気づいてた?」

こういう時は悪びれず明るい方がいい。

貴子「さっき・・・どうするの・・・?あんっやだっ」

会話中もピストン!

俺「ふーん。何?さっきのクンニの時?」

貴子「・・・言わない・・・んっ・・・けど・・・」

ピストン!

俺「貴子、腰動かすのやめちゃ駄目だって」

貴子「やだあ・・・」

ピストンピストン!
目を逸らして、またゆっくりと腰を動かす貴子。

貴子「抜いてくれないの?どうするのよ・・・」

俺「婚約者には内緒で」

貴子「当たり前でしょ。・・・や・・・あんっ」

正常位で見つめ合ったまま会話。

「貴子さっきのでイッただろ」

等々弱みを掴んで目を逸らさせておいてピストンピストン!
微妙な腰の動きもやめさせない。

貴子「・・・ねえ、付けてるの?」

おっけー。
判断能力鈍ってるらしく、なんだか微妙な容認発言。

俺「付けてない!」

男として胸を張って答える。

貴子「そのまま出しちゃ、駄目だからね」

腰振りながらだからやたらとエロいセリフに聞こえる。
もちろん中に出すつもりなんか無いんだが、「んーーーフェラしてくれたらな」と返答。
その返答と同時にやたらと喘ぐ貴子。
ツボッたらしい。

貴子「んっ・・・あんっ・・・私、今の彼にしかしたこと無いし・・・」

俺「えっ?じゃあ今日でチンポ3本目?」

苛める俺。

貴子「・・・Aもしたの・・・?」

俺「俺の前にしたけど?」

貴子「やだあ・・・もう・・・それ本気で気づいてないんだけど・・・」

俺「で、チンポ3本目なの?」

エロの時に猥語を躊躇ってはいけないの法則発動。

貴子「し、したのは2人だけど」

俺「じゃあ4本目か」

貴子「やだ・・・あっ・・・」

じゃあ一人にはフェラしてねえんだ。
と思いつつ、絶対にフェラを堪能する事を誓う。

俺「で、してくれんの?」

貴子「下手だって・・・」

俺「あーヤバい、俺イキそう><」

貴子「わかった、するっ。もう!」

そこで抜いてあげると貴子は跪いてフェラ開始。
確かに慣れてなさげ。
いきなり咥えるし。
舌とか使わずに上下運動。
チンポに愛情をもって舐め回す癖を付けない婚約者イクナイ!とか思いつつ、でも俺もいい加減イキかけなんで、貴子の顔を掴んで口マンコで発射した。
会心の射精の為に出し切るまで口の中に出して終了した。

終わった後、落ち着いてちゃヤバいと会話続行。

俺「貴子、フェラ下手だな」

思いっきり口の中に出しながら言う俺。

貴子「下手だって言ったじゃん」

俺「おかわりだな」

貴子「えええええ!駄目だよ」

俺「いやだって、貴子さっき俺に口と手でイカせたじゃん?」

貴子「駄目だって帰る。帰らないと」

俺「Aも呼ぼうぜ。服着るの禁止な」

貴子「駄目。本当だめだって!A呼ぶのは駄目!」

俺「じゃあ口は?」

貴子「そっちも駄目!」

俺「じゃあA呼ぶ」

貴子「ああ、ふざけないでよう・・」

で、結局Aとの3Pはなかった。
ていうか俺もAのチンポとか見たくねえしな。
ちょっと興味はあったけど。

その代わり、その後貴子自らの自主的フェラ堪能。
下手だからとか言い掛かりつけて、また手マンで軽イキさせたりと我侭放題。
最後は口でイケないからまたマンコって事で、バックと騎乗位で挿入。
ゴム嵌めだったけど、「もう・・・ヤバいよ」とか言いつつの自主的SEXも背徳感たっぷりで目茶目茶燃えた。

とりあえずそんなところ。
それ以来貴子とはメールはしてるけど、まだ一緒に飲んだりはしてない。
結婚したら俺ら2人と飲むことはないだろうし、もうやる事はないと思う。
まあ、目茶目茶やりたいけどな。
俺もなんだか大学の時からの友達とやれて、ひとつ大事な事を知った。

『昔馴染みとエロるとマジで脳みそに快感が来る!』

これからは幸せを祈る、という事で手堅くまとめたい。

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