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夏の夜、懐かしい母校の保健室で後輩と

この体験談は約 9 分で読めます。

私が大学1年の頃の話です。
お盆に帰省し、久しぶりに高校の後輩に連絡をしてみました。
彼は1つ下で、男と女というよりは仲間といった感じの関係でした。
卒業以来の再会で、免許を取った私の車で高校の思い出話などをしていると、そんな話の流れから、久々に高校に侵入することになりました。

時刻は午前1時くらいで、さすがに人気はなく、校門もなんなく乗り越えることができました。
校内は暗く、自然と手を繋ぎ校舎の方へ歩きました。
今はどうか分かりませんが、うちの高校は古い建物で、校舎の窓を縦に揺らすと鍵が外れるのです。
そして校舎の中に二人で入りました。
校舎の中は物音一つせず、まるで世界に二人だけしか存在しないような不思議な空間でした。
明かりを点けるわけにはいかず、月明かりの中、二人で手を繋ぎ、驚かしあいっこをしながら歩きました。

と、保健室が見えました。
私はよく受験の頃、眠かったりするとサボって寝ていたので、懐かしくもあり中に入ってみることにしました。
ドアはもちろん鍵が掛かっていましたが、上の小さな窓みたいな所の鍵は開いていたのでそこから入ることにしました。
私は彼に抱っこしてもらって先に入り、中からくるくる回す鍵を開け、彼を中に入れました。

「うわぁー懐かしい!いつもこのベッドで寝てたんだぁ!」

思わず、はしゃいでベッドに飛び込みました。

彼も笑って、「先輩真面目だと思ってたのにぃ」と笑いながら私の横に腰掛けました。

そして私は何気なく彼を見つめます。
彼も私の方を見ていました。
一瞬の間を置いて、どちらからともなく顔を近づけキスをしていました。

当時私には大学の同級生のカレがいました。
まだ付き合って2ヶ月くらいで、私はいわゆる初体験を1週間前にしたばかりでした。
したばかりとはいえ、当時は彼も私も若かったのでそれから毎日エッチはしてました。

その時の後輩Kとのキスは、舌を入れるでもなく、ただ唇と唇が触れたキスでした。
きっと3秒くらいの間だったと思うのですが、すごくすごく長い時間に思えました。

唇をゆっくり離したら、Kがおもむろに、「俺、先輩の事好きだったんだ・・・」とつぶやきました。

私はその言葉に驚き、Kを凝視してしまいました。
今まで仲間だと思っていたKの事を、一瞬にしてオトコと意識してしまいました。
Kの事はもちろん嫌いではなかったですが、そういった対象としては一度も意識した事はありませんでした。
Kは人望や人気はあったと思います。
ただ、まだ高校3年生なので(しかも地方の進学校)妙に初々しく、新鮮な告白でした。

私はなんとなく嬉しくなり、Kにもう一度優しくキスをしました。
たぶんちょっとお姉さんぶってみたかったのもあったと思います。
がしかし、Kは不意に激しくキスをしてきました。
私の頬を両手で包み込むようにして、舌を入れてきたのです。
てっきり初キスも未経験だと思っていたので、すごく意外でびっくりしました。
真夜中の保健室、二人激しくキスを交わしているうちに、自然にベッドに倒れこみました。

「俺、先輩の大学受けるんだ・・・」

Kは真剣な顔でそう呟きました。
別に付き合ってるわけでも何でもないのに、妙に生真面目なKを可愛く感じました。

その日、私はKを塾の帰りに迎えに行ったのですがKは制服でした。
制服と言っても白いシャツに普通の黒い学ランですが、保健室のベッドの上で抱き合ってキスをしているうちに、Kのズボンはかなり下がってました。
その姿は結構間抜けで、私は思わず吹き出して、「ダサー!!何それぇ~」とズボンを摘みました。
が、偶然にも少しだけKのソレに当たってしまい、二人で、「あっ」という感じで、また見つめ合ってしまいました。

Kのソレは一瞬触れただけでわかるくらいに硬くなってました。
Kは、『もう我慢できないっ』とでもいった感じでいきなり私の胸を揉んできました。

「ちょ・・・だめだよっ」

私はカタチばかりの抵抗をしてみましたが、若さと好奇心、そして保健室には勝てず(笑)、すぐにキャミの上から揉むKの手の動きに感じてしまいました。
私自身もそういう展開を望んでいたのかもしれません。

Kはキャミを捲りあげ、ブラの谷間の隙間から手を入れてきました。
手を入れられ、窮屈に感じ、私は自分でブラのホックを外しました。
(Kには外せそうになかったので・・・)

真夏に冷房もない教室(窓も開いてません)で、私は薄っすらと汗をかいていました。
Kは私の上になり、胸を揉み、乳首を摘み、首や耳に舌を這わせてきます。

私は冷静にも、(K、初めてじゃないっぽい・・・)なんて思ってたりしました。

保健室の小さなベッドの上で抱き合ってる・・・。
ほんのさっきまでは普通の先輩と後輩の関係だったのに・・・。
私はキャミが胸の上まで捲れ上がった状態で、片方の乳首はKが吸い、もう片方はKの手でコロコロと触られていました。
もう既に羞恥心はなく、素直に感じていました。
そしてKは私の太腿へ手を伸ばしてきました。
私はデニムのラップスカート(ミニでした)を穿いていたので簡単に捲れ上がりました。
Kはすぐにパンツの上から私のアソコを触ってきます。
私は自分でも判るほど濡れていました。
Kの触り方はとてもぎこちなかったと思います。

そしてすぐにKはパンツの横から手を入れてきました。
静まり返った保健室に“くちゅくちゅ”という音が響いていました。
私もまだエッチの経験が余りなく、そんな音が出るほどに自分が感じているのかと、ちょっと恥ずかしく思いました。

Kは私の耳に口を近づけて、「先輩、入れていい?」と囁きました。

私は、「・・・ん・・・」と声にならないような声で返事をしました。

Kは私の返事を聞いたのか聞いてなかったのか、すぐに脱げかけた学ランのズボンを片手で脱ぎ捨て、パンツの横から私のアソコをグチャグチャしていた手で、そのままパンツを引き下げようとしました。
かなり力いっぱい引っ張ったので、(や、破れるっ・・・)と内心焦り、私も片足をあげて手助けしました。
ものの2、3秒の早業だったと思います。
Kは私の膝の裏をぐいっと押し上げ、もう既に上を向き、硬くなった自分のモノを入れようとしてきました。

窓のカーテンは開いていましたが、ベッドの横の仕切りカーテンは引いていたので室内は割と暗く、Kの姿もぼんやりとしたシルエットでしか見ることができませんでした。
Kはその暗さに、ソノ場所が分からないようで、とても焦っていたようでした。
私は自分の手を伸ばし、Kのソレに初めて触れました。
Kのモノの率直な感想は、(カレより太いかも・・・)でした。

そしてそっと自分のグッショリとなった部分へ導きました。
エッチ経験1週間でしたので、もちろんカレ以外とのエッチも、モノを見るのも触るのも初めてで、まして自分から触れ、導くという行為なんてした事ありませんでした。
今思えば、私ももう頭の中はエッチでいっぱいで、逸る気持ちを抑えきれなかったんだと思います・・・。

私はゆっくりと、Kの先の部分を自分のヌルヌルのソコへ押し当て、Kを見上げ、「・・・入れて・・・」と小声で囁きました。

Kは私の腰に手を回し、ぐっと力を入れました。
その瞬間に奥までズズっと入ってしまいました。
あまりの気持ちよさに、「ンあっぁっ!」と、上擦った大きな声を出してしまいました。

「せんぱい、声ダメっ・・」

Kは掠れた声でそう言ってキスをしてきました。
私はエッチの経験もそんなになかったのですが、初めて挿入する時に気持ちいいって思いました。

Kは私の中に入ると、耳にキスしながら、「先輩・・・キモチ・・・イイ・・・」と本当に気持ち良さそうに囁いてきました。

その言い方がいつものKっぽくなく、高校生なんだぁと改めて実感させられてしまいました。
Kの白いシャツは肌蹴、私は汗ばんだKの首筋に顔を埋め舌を這わせていました。
Kのカラダからは僅かに『エタニティ』の香りがしました。
『エタニティ』は私が高3の頃いつもつけていた香水でした。

「エタニティ?」

「ん、先輩が付けてたから・・・ゴメン・・・真似しちゃった」

懐かしい匂いに、制服だった頃をふと思い出しました。
そしてKは私に優しくキスをすると、腰をぎこちなく前後に動かし始めました。
その動きと同時に“くちゅぅちゅ、くちゅ・・・”といやらしい音が保健室に響き渡っていました。
私は自分のアソコが徐々に熱くなってゆくのを感じ、自らも自然に腰が動き出していました。

「スゴ・・い・・・濡れてる・・先輩・・・」

Kの言う通り、もう私のアソコはビチョビチョでした。
Kは不意に私と繋がっている部分に手を持っていき、確認をするかのようにソノ部分を擦りました。

「あっ・・・ん」

私は思わず自の手でソノ部分へ手を伸ばし、Kの手を止めてしまいました。
(当時は、グショグショになっている自分の所を触れられる事に、恥ずかしさを感じていたのかな?)

そのとき私は、シーツがじっとりと濡れていることに気づきました。
どうやら私のソノ液体は保健室のベッドシーツも濡らしている様でした。
Kの動きは(カレと比べると)やはりぎこちないような感じでしたが、それでも年下らしく、最初から激しかったです。
Kは私の胸を揉んだり、乳首を吸ったりしながらも激しく動いていました。
パンパンパンパンッと音がしていました。

私の太ももの裏を持ち上げて、(Kの肩につくくらい)深く深く挿入してきました。

「ん、はぁっん」

私のカレは2つ上で、たぶん私がバージンだった事もあり、気を遣ってくれていたのか、いつもはまったりとした感じのエッチだったので、私はKの激しさにちょっとビックリしながらも物凄く感じてしまいました。

そしてKは不意に「イ・・・もぉ、だめっっ・・・」と言って、自分の上体を起こし、それと同時に私のカラダもグイッと起こしました。

私の足はKの太ももの上にそれぞれ投げ出され、Kと向き合って、Kの上に座っているという格好になりました。
右足の膝にくしゃくしゃになった私のパンツが絡まっていたのを今でも鮮明に覚えています。

(この時の記憶のせいか、私は今でもパンツは片足だけ脱ぎたくない派です。そうしていると凄くエッチな気分が増幅するのです。)

その体位は、全体重がアソコに挿入されているKのモノに集中しているような感覚でした。
Kは私の捲り上げたデニムスカートの下から、お尻を両手でぎゅっと触り、そのまま振動を与え始めました。
最初はゆっくり揺らすように、そしてだんだんと速く波打つように・・・。
私もKの首にしがみつく様にきつく抱きつき、もう我慢できないとばかりに激しく腰を前後しだしました。
カレともしたことのない、生まれて初めて経験するその体位は凄く気持ちよく、今も一番好きな体位です・・。

自然にカラダが動いてしまっていました。
今思えば、前後する度にクリちゃんにKのモノが当たり、刺激されて気持ちよくなったのかなぁと思いますが・・・。
当時私は、オナニーもした事がなく、もちろんクリトリスが気持ちよい事も知りませんでした。
(無知ダヨナァ・・・)

私はもう止まらず、自分でもどうかしたのかという位に、激しく激しく腰を前後させていきました。

「・・ぁあっ、ん・・気持ちいいよぉぉっ・・」

心の底からの言葉でした。
もういよいよ快楽への欲望を抑えることはできず・・・。

「・・あっ・・ぁあっ・ああっん・・んはっあぁん・・」

保健室中に響いてしまう声を押し殺すことも、喘ぎ声を止める事もできず、ただひたすら腰を動かし喘ぎ続けていました。
そんな風になった事など一度もなく、真夏の夜中、普段汗を掻かない私も、じっとりと汗ばんできました。
Kももう、どんどん大きくなる私の声を制せず、胸を揉みしだきながら、上擦った声を出して乱暴に腰を動かしていました。

「んぁあっ、イイ・・もっとぉっ」

もう、学校だとか、警備員の見回りだとか、常識なんかは頭から吹き飛び、ただひたすら感じ続けていました。

「・・んんはぁあっっ・・あぁんっ・・んあっああっ」

私は生まれて初めて自分が昇りつめるのを感じていました。

(このままどうにかなっちゃいそぉ、コレがイクってゆうことなのっ?・・・)

「あっんっあっはんっ・・イ・・きそっぉっ・・」

その時突然・・・。

「せ・・んぱ、もぉだめぇっ・・・」

Kは私の胸を揉んでいた手に力を込め、そのまま押し倒しました。
私はもうあとほんの少しでイクところだったので、(ぇえっっ!?)って感じだったのですが、Kはそんな私の顔を見つめ、歪んだ表情で、「先輩・・もぉイキそぉっっ・・」と泣きそうな顔で言いました。

私は息を荒げながらも、「ぇっ・・ダ・・ど、どぅしよ・・ドコに・・っ」と焦り(いつもはゴムをしていた)、それでもKの腰に足を巻きつけるようにして腰を振り続けてました。

そんな激しい動きにKはもう我慢しきれなくなようで、切羽詰った顔で、「オナカ・・・出していい?」と大きく腰を上下してきました。
その様子に、(あ、やばい!?)と感じた私はそんな状況化でも冷静に、(スカート汚れちゃうっ!)と思い、とっさにラップスカートのボタンを外し、瞬時にスカートを肌蹴させました。
と、ほぼ同時にKは自分の今にも爆発しそうなモノをずるっと引き出し、私のお腹に勢いよく生温い白い液体を出してしまいました。

Kはそのまま私の横に倒れこんでしまいました。
保健室のベッドはかなり狭く、二人横に並んで寝るとギリギリで、私は今までの興奮も冷めぬまま(落ちる・・・ってゆうか、精子・・・)なんて冷めたことを考えていました。
隣のKはもう脱力といった感じで仰向けになり荒い息をしていました。

「ぁっ、ゴメン。先輩、今拭くから・・・!」

Kは飛び起き、保健室内を物色し、ティッシュの箱を持って来てくれました。
Kは慣れない手つきでソレを綺麗に拭き取ってくれました。
私のベタベタになっているアソコも拭こうとしてくれましたが、それはさすがに恥ずかしく感じて、「あ、いい、自分でやるっ」と言って自分で拭きました。
それから私とKは無言で服を着て、ぐちゃぐちゃになっていたベッドを綺麗に直しました。
それから、「あー懐かしいなぁ、よく受験の頃サボって寝てたんだよねぇ」とか話しながら保健室から出ました。

同じ校舎に私が3年の時の教室もあったので、そこに行ってみたり、Kの今のクラスにも侵入して、「今、この席なんだよねぇ」「ってゆーか、アリーナだし!」なんて笑いながら一緒に歩きました。
教室内はまだ月明かりで結構明るいのですが、階段とかは真っ暗で、二人手をぎゅっと繋いで歩いていました。

で、そんな感じで校舎からは出ようと、侵入してきた窓から出ました。
その時、Kが先に出て、私を受け止めようとKが手を差し出してくれたんですが、Kは細身なコで(私は164cmで、Kはたぶん168cmくらいだったような・・・)、しかもその場所は部室の裏で雑草が茂っていて足場の悪い所だった為、受け損なってその場に二人倒れこんでしまいました。
私はKの上に落ちたので、痛くもなんともなかったのですけど・・・。

「いってぇ・・・ゴメン先輩」

「アハハ!いいよぉ大丈夫?」

私は笑いながらKを起こそうとKの腕を引っ張りました。
けどKは逆に私の腕を引っ張り返してキスしてきました。

「ん・・」

私も一瞬でエッチモードに切り替わってしまったのですが、さすがにそんな雑草の中で、いちゃいちゃするわけにもいかないので、「んもぉ、ほら起きてっ!」とKを立ち上がらせました。

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