パジャマで爆睡してる従妹にイタズラ

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もう5年前くらいの話。
まだ俺が中3だった頃のことだ。

たまに家族で親戚のおじさんの家に遊びに行くことがあった。
その家には俺とタメのシンヤと、3つ下の妹(当時小6)のマキちゃんがいる。
ちょうどその日に限ってシンヤは友達の家に遊びに行ってて、「泊まってくるから今日は帰ってこない」とおじさんが言った。
まだ夜の9時くらい。
おじさんが「マキなら2階にいるよ」と言ったので、俺は「わかった!」と言って2階に行った。
2階にはおじさんとおばさんの寝室とシンヤの部屋とマキちゃんの部屋があり、全て畳の部屋で鍵とかは付いてない。

俺は「こんばんは~」と言って中に入った。
マキちゃんもうパジャマ着替えて寝ていた。
バレエをしているらしいから練習で疲れたんだろう。
部屋の電気も点けっぱなしだった。

あまりにも暇だったので本棚からマンガを取って読んだ。
時計の音とマキちゃんの寝息しか聞こえてこない。
そのとき、この部屋には俺とマキちゃんしかいないことに気付いた。
俺は女の子の体ってのにかなり興味があったので、ちょっとイタズラすることにした。

まずはマキちゃんが起きないかどうか、「マキちゃん、起きてー」と呼びながら体を揺すったが全く起きる気配なし。

(ラッキー!)

しかも季節は真夏で半袖のTシャツに半ズボンのパジャマだった。
マキちゃんは寝相よく仰向けに寝ていたので、気付かれないようにそーっと服の上からおっぱいに右手を置いた。
初めて触ったけどすごく柔らかいと思った。
絶対にAカップなのだが、意外にマキちゃんのおっぱいは膨らみがあって張りもあった。
結構大きいと思った。

さらに俺は左手も軽く置いてみた。
当たり前だがやっぱりすごく柔らかくて、めちゃめちゃ興奮した。
それからゆっくりと両手で胸を擦るように触った。
そもそも小さいし仰向けに寝ているので揉むことは無理だった。

5~6分経ったが、起きる気配はない。
欲張りな俺は思った。

(おっぱいを見たい!生で触りたい!)

少しずつゆっくりとシャツを上にあげて、浮かした状態にしてTシャツの中に手を入れた。
もちろんノーブラで、中には下着とか着てなかったので、右手をそっとおっぱいに置いた。
スベスベしててすごく柔らかかった!
調子に乗っておっぱいの肉を横から寄せるようにして触った。
その瞬間、マキちゃんが寝返りを打って横向きの体勢になった。
起きたと思ってびっくりしたが、マキちゃんのTシャツが捲れておヘソの上くらいまで丸見えになった。
これはチャンスだと思い、俺はマキちゃんのTシャツを気を付けながら捲った。

なんとも可愛いらしいおっぱいが現れた。
乳首は小さくてピンク色!
俺はすぐさま生乳を触ったり擦ったりしてみた。
仰向けで触ってたときよりも大きいような気がしたし、柔らかい感じがした。

もう気持ちよくてたまらなくなって、左右のおっぱいを掴んで寄せるようにして、温かさを感じながらゆっくりゆっくり指を動かしてそーっと揉んだ。
おっぱいとおっぱいの間に自分の顔をやって、おっぱいで顔を挟むような感じでおっぱいの温かさを楽しんだ。
実際は全然挟めなかったけど、挟んだ気持ちになって楽しんだ。
乳首も軽く触ってみた。
ぜんぶで20分くらいは楽しんだと思う。

さらに、今度は乳首を舐めてみた。
舌を出して軽く舌先で触れる感じにそっと。
そこからだんだん口に含んでいって、最終的には軽く吸うような感じにまで大胆になった。
バレエの練習でよほど疲れてたんだろう、マキちゃんはかなり爆睡してたから思う存分楽しめた。
マジでラッキーだった。
最後にもう一度おっぱいをゆっくり揉んで、服をちゃんと元通りに直して仰向けに寝かせて、それから俺はトイレに行って生まれて初めてのオナニーをした。
すごく気持ちよかった。

それからシンヤの部屋に行き、ゲームをして遊んだ。
30分くらいしたら母さんが俺を呼びに来たから帰ることにした。

俺が帰るときにおじさんが、「今日はごめんな!シンヤがいなくて。またいるとき遊びきてね」と言った。

俺は、「うん!また来る」と言って帰った。

シンヤがいなくてラッキーだったとはさすがに言えなかった(笑)
そして、またシンヤがいないときに遊びに行きたいと思った。

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