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ぽっちゃりを遥かに超えたデブ熟女って最高!

この体験談は約 3 分で読めます。

27歳の独身男です。
今、58歳の熟女さんと付き合ってます。
俺は熟女好きでぽっちゃり好きなんですが、彼女はぽっちゃりを通り越した、はっきり言ってデブです。
胸もお腹もお尻もすべてが大きい。
体重も俺より遥かに重い。
それでも俺はその裸にすごく興奮します。

彼女と知り合う前にも熟女さんとの経験はありましたが、比較的スリムな熟女さんばかりでした。
スリムと言ってもそれなりに熟女さんらしい崩れた体型でした。
しかしある日、熟女モノのAVを観たらすごく太った熟女さんが出演していて、その熟女さんに興奮しました。
それからそんな熟女さんとヤリたいと思うようになりました。

何度か熟女ナンパに使っているパチンコ屋に行きましたが、なかなか理想的な熟女さんに巡り会えなかったり、居てもナンパに失敗したりでした。
それでも負けずにナンパを続けました。

ある日、理想的な熟女さんを見つけ、声を掛けました。
最初は「こんな太ったおばさんをからかってるの?」みたいな感じでしたが、しつこく誘ううちに「お兄さん、変わってるわね」と良い雰囲気になり、さらに一押ししてナンパに成功しました。

10分ほど歩いたところにあるラブホに行く間に色々話をしました。
年齢や、旦那とは長いことレスだとか。

「浮気をしたりしないんですか?」
「こんな太ったおばさんの相手なんて、誰もしてくれないわよ・・・」

「そうなんですか?すごく魅力的だと思うけどな~」
「お兄さん、本当に変わっているわね・・・」

俺はラブホに着くまでそんな感じで、「好みのタイプ」だと褒め続けました。

ラブホの部屋に入ると彼女がお風呂に入ると言いました。
俺はそのままでもいいと言ったけど、「恥ずかしいからダメ」と断られました。
お風呂の準備が出来るまでの間、俺は裸になりタオルを巻いてソファーに座わりました。
彼女にも裸になるように言うと、「裸を見て逃げ出さないでね」と言われました。

「そんなことはないから(笑)」と言って催促すると、恥ずかしそうに着ているものを脱ぎ始めました。

洋服を脱ぐと想像していた以上の肉付きです。
大きなブラとパンティーが食い込む大きな身体。
下着を脱ぐとさらに大きく見えました。

「こんな身体・・・嫌にならない?」

「そうですか?すごく魅力的だけどな~・・」

俺がそう答えると嬉しそうでした。
実は彼女には浮気願望はあったものの、その身体の大きさがコンプレックスになっていて諦めていたそうです。
だから俺にナンパされた時は、戸惑いもあったけど嬉しかったと言いました。
俺もすごく嬉しいと伝え、仲良くお風呂に入りました。
お風呂ではお互いの身体を洗いあったりしました。

お風呂から出ると少し緊張気味の彼女に愛撫を始めました。
彼女は小さな声で、「ああ・・・久しぶり・・・」と悶えていました。
柔らかくて豊満な彼女の体をしっかり愛撫してから、俺のモノを舐めてもらうように頼むと、「久しぶりだから上手く出来ないかも・・・」と自信なさげでしたが十分に気持ちの良いフェラでした。

俺のモノもフル勃起したので挿入することにしました。
お互いゴムのことには触れずにそのまま挿入しました。
突くたびに身体のお肉がブルンブルン揺れ、それがまたいやらしく見えました。
俺は体位を変えながら挿入を続けました。
彼女に上になるように言うと、「潰れちゃわない?」と冗談ぽく言っていましたが、実際に上になるとかなりの重さでした。
最後は正常位で彼女の中に精液を注ぎました。

(何か言われるかな?)と思っていましたが、逆に彼女は、「若い人に中に出されるのは憧れだった」と言いました。

よくそんな妄想をしながらオナニーしていたそうです。
結局、そのあと2回中に出しました。

ラブホから出る準備をしていると彼女が、「もし良かったらなんだけど・・・また会えない?」と言うので、「もちろん喜んで」と言うと、「ありがとう・・・私は太ってるから、もう男の人には相手にされないと思ってたからすごく嬉しい」と喜んでいました。

それから彼女とは時々会うようになり、今も関係を続けています。
正直ポッチャリな熟女好きでも少し引いてしまうような体型ですが、触り心地もいいし、俺はとても気に入ってます。

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