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ガリチビなデブ専の俺と、巨漢デブな超スケベ熟女OL

この体験談は約 3 分で読めます。

熟女と仲良くなったんだが、最初はただの暇潰しのつもりで、セックスしようなんて思っていなかった。
最初はこんな超痴女な巨漢熟女OLとは思ってなかった。
何となく出会い系掲示板で絡んだのがきっかけで、どんどんと四十路の人妻OLと親密な関係になり、後になって甘えん坊で超スケベな超デブ人妻だと知ったのだ。
ま、ちょっと長くなりますが、超デブな人妻熟女OLと、どんな関係になったのかを投稿します。

久しぶりに、昔よく使ってた出会い系掲示板サイトを覗くと、『46歳の人妻です。割り切った交際希望』とあった。
早速返事をすると、『ぜひお会いしたいです!』と積極的なメールが返ってきた。
最初はからかい半分でメールしてたんだが、そのうちやたらとセックスアピールしてくる。
で、超淫乱な人妻熟女だったら実際に会ってもいいかなーって思い始めて実際に会うことにしたのだ。

当日、駅前ビルで待ち合わせた。
直前のメールで、『申し訳ありません。仕事の都合で1時間ほど遅れます』と伝えてきたので、『いいよ。慌てないで。ゆっくり待っていますよ』と紳士に返信しておいた。

やがて、力士のような巨体をした、特注品だと思われるオフィスの制服で身を包んだ、超デブな熟女OLが近づいてきた。
『太ってる』とは前から聞いてたけど、ここまでデブだとは思っていなかった。
まさに巨漢という感じの超デブ熟女で、デブフェチの俺にはたまらないスタイル。
俺がガリチビだからかもしれないが、思春期の頃からずっとデブ専で、太った女が大好物。
そそられる体とエロい制服に、思わず自慢の極太は臨戦体勢に入った。

「美奈子です、会社抜け出してきちゃいました~」

明るい感じで声を掛けてくる巨漢おばさんOL。
俺もためらうことなく、「部屋でゆっくり話しませんか」と誘うと、「そうですね」と素直にラブホテルについて来た。

部屋に入り、ベッドに巨漢人妻と隣同士で座る。
スイカのようにデカい頭を撫でてやりながら、「どう?これが欲しい?」といきり立つ極太を握らせると、最初は力なく握っていたが、「あぁ、大きい!恥ずかしくなっちゃいますよぉ」と、私を見つめながら握る手に力が入った。

「欲しい?」と再び聞くと、「うん」と何度も頷いた。

「脱ぎなよ」

そう促すと力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。
手伝って脱がすと、膨らんだお餅みたいな体型。
理想の巨漢デブだと興奮して巨大おっぱいを揉み揉みすると、それはもうマシュマロのように柔らかい。
突き出た三段腹に巨大尻。
デカマンを想像させるボーボーのマン毛。

その後は69で互いの性器を舐め合った。
もちろん俺が下になると窒息死しそうなので、俺が肉布団おばさんの上に乗って性器の舐めあいっこ。
マンコを舐めると思った通りのデカマンだった。
しかし、割れ目は地面に亀裂が入ったようにデカイのだが、意外にも膣穴は人並みの大きさである。

俺は必死にデカマン、そして膣穴を舐め、巨漢おばさんも必死にフェラチオしてきて、お互いの性欲が高まったところで挿入することにした。
体位は背面騎乗位。
垂れたデカ尻を視姦しながらファックをしたかったので、巨漢熟女に背面騎乗位で挿入してもらった。
巨漢人妻は自分で俺の極太を掴んで淫穴に宛てがい腰を沈めていった。

「あぁ、きつい。この感じ、いい!気持ちいい!」

挿入後は狂ったように腰を前後左右、デブなのにダンスするように上下にグラインドする。
動ける巨漢人妻だ。
上下にグラインドされる度に俺の股間周辺にデカ尻が当たり、パチンパチンと激しい音が部屋に響き渡る。
そして、超デブ人妻は上下に打ち動かし続け、時折突き上げる俺の突きに悲鳴を上げつつ、何度も何度もアクメに達したのである。

その後は正常位、バック、立ちバックと色々と楽しんだのは言うまでもない。
正常位では俺が上になって腰を振っていたんだが、抱きかかえられるように巨漢デブおばさんにギュッとさせて、肉布団に包まれながらのデブフェチには堪らない不倫セックスだった。

ただ・・・情事の後、巨漢に似合わず甘えんぼうな性格で、「腕枕してー」と言うのでしてやったんだが、スイカ級のデカ頭だからどんな風に腕を入れても押し潰されて痛くて、結局満足に腕枕してやれなかったのが心残り。

甘えん坊の超デブ熟女を腕枕できるくらいには鍛えたいと思い、チビガリの俺が、人生初の筋トレを始めました。

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