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豪邸に住んでた奥さんのガチイキオナニーを見てしまって

この体験談は約 4 分で読めます。

昔の中出し体験談をさせて下さい。
それは、高校2年生の時でした。

夏休みのある日、宿題も終わったのでゲーセンにでも行こうと家を出て歩き始めました。
自宅の数軒先には、“超”までは行かないが近所では超豪邸があった。
その家には、30代後半のオレの憧れの奥さんが一人で住んでいた。

その日、いつもは閉まっている部屋の扉が少し開いているのに気が付いた。
何となく気になったので、門扉から失礼して庭先に回りその部屋を覗いてみると、衝撃的な光景が目に飛び込んできた。
憧れの奥さんR子さんが、ベッドの上でオナニーをしていたのです。
ベッドには、バイブにピンクローター、そしてローションがありました。
R子さんはローションを全身に垂らし、バイブとローターを交互に使い、激しくオナってイキまくってました。

オレは、童貞ではなかったが、その姿になぜか少し恐怖を覚えた・・・。
そのまま見なかったことにして帰ろうとした瞬間だった。

「そこに誰かいるの?」

R子さんが叫んだので、「ごめんなさい・・・覗くつもりはなかったのですが・・・」と正直に顔を見せた。

「なんだ・・・◯◯くんじゃないの・・・恥ずかしいところ見られちゃったね」

「ホントにすみません・・・」

そう言って帰ろうとすると、「待って!!」とR子さん。

「お願いがあるの・・・とりあえず上がって!・・・扉、閉めてね、鍵も掛けて」

「何でしょうか?R子さん・・・」

R子さんはオレに、氷枕を作ってきて欲しいと言いました。
オレは、R子さんの言う通りに洗面所にあった氷枕を取りに行き、キッチンの冷蔵庫から氷を取り出して氷枕を作り、タオルを巻いて部屋に戻りました。
すると、R子さんはオレが部屋に入るなり後ろから抱き付いてきました。

「◯◯くん・・・私とエッチしましょ?・・・いいわよね?」

耳元で言われたその言葉を聞いた瞬間、チンポは超勃起状態になり体勢完了です。
R子さんとベッドの脇に2人で座り、キスをしました。
同時に、オレはR子さんの胸を触り始め、R子さんはオレの下半身を触り始めました。

「R子さんの胸・・・柔らかくて気持ちいい・・・」

「◯◯くんのペニス・・・大きくて硬くて気持ち良さそう・・・」

R子さんはベルトを外してオレを全裸にしてくれました。

「ああ~おっきいわ~~・・・それに硬くて熱いわ・・・こんな立派なのが欲しかったの」

ベッドに寝かされたオレのペニスにしゃぶり付き、激しいフェラを開始しました。

「おぉ・・・R子さん・・気持ちいい~~イキそう!!ダメ~出ちゃいます・・・」

オレはたまらず口内射精してしまいました。
R子さんはその精子を、ニコッと笑いながら全部飲んでくれました。

するとR子さんは、再度フェラを始めました。
すぐに勃起!
今度は69の体勢でR子さんはペニス、オレはR子さんのオマンコを舐め合い2人でイキました。
しかし、溜まっていたオレのペニスはまだまだ元気いっぱい!
R子さんは騎乗位に・・・、慣れた手付きで自らオマンコに挿入!!
腰を振り振り、激しく悶えながら腰を振りまくっていました。

「あぁ~~いいわ~!!◯◯くんのチンポ・・・いい~~!オマンコ、気持ちいい~」

「R子さん・・・オレもいい~~・・・出ちゃそうです・・・ヤバイです・・・」

「そのまま中で出して~~お願い~~!!全部・・・出して~~!!」

オレは、遠慮なくR子さんのオマンコの中に大放出!!
R子さんと体を素早く入れ替え、オマンコが丸見えのM字開脚にさせました。
オマンコからは、オレの射精した精液が垂れて出てきてました。

「◯◯くん・・・オマンコ舐めて・・・そして生で挿入して・・・お願い・・・」

オレは激しくオマンコを愛撫しました。
R子さんのオマンコは精液と愛汁で洪水状態でした。

「R子さん・・・挿入するよ?奥まで突きまくるからね・・・」

そう言うとR子さんは黙って頷きました。
そして挿入・・・。
ゆっくりと出し入れするといやらしい声が部屋中に響き渡り始めました。

「あっ・・あっ、いいわ~・・・いい~、いい~~もっと~~」

「R子さん・・・いいよ・・・オマンコ、サイコ~~」

だんだんとピストン運動を速めていくとR子さんの喘ぎ声も激しくなり、ベッドの軋む音も激しくなり、いよいよ絶頂を迎える時がきました。

「R子!!イキそうだよ・・・どこに射精すればいい?どこに出す?」

オレが聞いてもR子さんは喘ぐだけで答えませんでした。

「R子・・・どうしたいい?もう出ちゃうよ~~」

するとR子さんは・・・。

「中!!オマンコの中・・・奥深く・・・子宮にかけて~~!!お願い~~!!イク~~!!」

「オレもイク~~!!」

オレは遠慮なく中に思いっ切り全部中に出し切りました。
ドクッ・・・ドクッと、オマンコの中で数え切れないくらいペニスが脈打ちました。

「R子さん・・・とっても良かったです・・・」

「・・・私もよ、◯◯くん・・・」

2人はしばらく見つめ合い無言でした。
すると、R子さんが突然。

「◯◯くん?私のオマンコどうだった?気持ちよかったらセフレになって欲しいな・・・ダメ?」

断る理由もなかったので、セフレ関係になりました。
オレは、エッチの前に用意した氷枕のことを思い出し、R子さんにどうするの?と聞くと・・・。

「今から2人で休む時に使うのよ・・・氷枕して寝ると気持ちいいわよ」

夏の暑い日・・・ボォーとしていた頭に氷枕は気持ちよく、外が暗くなるまで2人で寝入ってしまいました。

それから、2日と空けずにR子さんの家に通いました。
氷枕の気持ち良さが忘れられず、エッチが終わった後はいつも氷枕を使って2人で休みました。
そんな関係は、オレが高校を卒業するまで続きました。

長文、失礼しました。
読んで頂き有難う御座いました。

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