私の中を満たしてくれた若くて太い肉棒

この体験談は約 3 分で読めます。

35歳の主婦、子供なしです。
主人が3交代制の職場に勤めているので、主人が夜勤の日はスポーツジムに通ってます。
そこで仲良くなった25歳の男の子と何度か食事デートをしてたのですが、とうとう先日ホテルへ行ってしまいました。

部屋に入るなり抱き締められました。
主人は細身なので、週に何日も鍛えてる彼の体はすごく逞しく感じました。
立ったまま最初はソフトなキス、それから舌が唇を舐め回して侵入してきました。
ねちっこく舌を絡みつけられ、私の体はフニャフニャになり、体の奥から溢れてくるのがわかりました。

彼は私の体を抱き上げてベッドへ。
私の体を抱き締め、私は彼の頬を両手で挟んで、またしばらく濃厚なキスが続きました。
口の中を蠢く彼の舌に、すっかり興奮状態になりました。
まだキスしかしてないのにアソコが熱く疼いて仕方ないのです。

下腹の辺りに彼の股間が密着していて、ペニスも熱く硬くなってるのが伝わってきました。
我慢できなくて、彼の足を両足で挟みつけ、ペニスをしっかり感じられるよう、さらに強く下腹を押し付けました。
息遣いが荒くなり、トロンとした目で私の顔を見つめていました。
とても愛おしくなりました。

「もうダメ・・・早く・・・」

彼の目を見つめて訴えました。
彼はスカートの中に手を差し入れ、ショーツに手をかけました。
照明が点いたままだったので、一瞬あっ!と思いましたが、スルリと下ろされ足首から抜き取られました。
恥ずかしくなって、目を閉じて顔を横に背けました。
カチャカチャと金具の音がして、彼も服を脱いでいるようでした。
腰に手が伸びてきて、ハッと目を開けると、血管が浮き出してお腹にくっ付きそうな勢いでいきり立っている彼のペニスが目に飛び込んできました。
思わず生唾を飲んでしまいそうになりました。
20代の男の子のなんて本当に久しく見てなかったので衝撃でした。

「いや・・・電気消して」

さすがに恥ずかしくて、足を閉じてスカートの裾を押さえました。
でも彼は私の言葉なんか無視でした。
足を広げられて、間に体が入ってきました。
こんな明るいところで秘所を見られていると思うと、恥ずかしさの反面、さらにおつゆを溢れさせてしまいました。

彼は膝をついてペニスを私の入口に宛てがい、一気に奥まで押し入ってきました。
内壁をメリメリと掻き分けられるような感覚に息が詰まりました。
主人のモノとは比べ物にならない太さでした。
それでも私の中は充分すぎるほど潤っていたので、あっさりと彼のモノを受け入れてしまいました。
彼が私の腰を抱えると、いきなり激しいピストンが始まりました。

「んんっ・・・ん・・・ん・・・」

突かれる度に声が漏れました。
半分くらい抜いて、勢いをつけて一番奥まで突き上げる・・・これの繰り返し。
お腹が突き破られそうと言えば大袈裟ですが、こんなに奥まで入ってくるんだ!って、ちょっと感動でした。

やっぱりセックスは若い男とするのがいいですね!

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!