温泉で出会った見ず知らずの男の肉棒

この体験談は約 6 分で読めます。

26歳の主婦です。
先日、主人とお友達の夫婦4人でスキーへ行きました。
といっても、私はスキーできないので温泉のある旅館に泊まり、私は温泉を楽しむことにしてました。

3人は朝からスキーへ、私は旅館の喫茶店でコーヒーを飲んでました。
そこへ1人の30歳くらいの男が近づいてきて声を掛けてきました。
なんでも、朝起きるのが遅くて、友達に置いていかれたとか。
話してるうちにすっかり意気投合しちゃって・・・。

私が温泉を楽しみにしてきたって言うと、「じゃあ一緒に露天風呂に入ろうか」って・・・。

そこ、24時間の混浴なんです。
結局、一緒に露天風呂へ。
湯船に浸かり・・・。

「奥さん、スタイルいいですねぇ」

「変な目で見ないでくれる?(笑)」

「普通の男だったら、こうするよ(笑)」

そう言って私のカラダを目で舐め回す・・・。

「もう、エッチ(笑)」
「背中流してくれる?」

「え~、何もしないって約束する?」
「するする。何もしないよ!」

洗い場でカラダをタオルで隠し、彼の背中をタオルで流す私・・・。

「ね、何もしないでしょ?」
「今はね・・・ずっと何もしちゃだめよ」

「はいはい。じゃ今度は奥さんの背中流してあげるよ」
「いいわよ、私は。何されるかわかんないから(笑)」

「だから何もしないって。さぁさぁ」

彼に促され、彼に背中を流してもらう私・・・。

「しかし、いいスタイルだね。腰からヒップのラインなんて最高だよ」

「こら、やっぱり変な目で見てる。はい、もういいわよ」

その時・・・彼の両手が後ろから私のおっぱいを・・・。

「こら!何してんの!離して!」

「初対面の男と露天風呂に入るなんて・・・期待してんでしょ」

彼の手がおっぱいを揉みはじめる・・・。

「ふふふ・・・でもここじゃ・・・イヤ・・・」

「昼間なんて誰もこないよ・・・ほら・・・」

彼は私の右手を掴むと私のお尻のあたりに導き・・・彼の大きくなったペニスを握らせた。

「スケベな奥さん・・・どうにかしてよ」

彼は私の乳首を摘みながら言う。

「あっ・・・ここじゃイヤよ・・・あっ・・・」

「こんなに乳首立っちゃってるよ・・・奥さん・・・」

「ここじゃイヤだってば・・・」

そう言いながら私は彼のペニスを握って動かしてる。
彼の右手が私のおっぱいからお腹を伝って・・・股間へ・・・おまんこを揉みはじめる・・・。
左手は乳首を摘んでる・・・。

「ああっ・・・ダメッ・・・ここじゃ・・・ダメよ・・・」

「奥さん・・・もうこんなに濡れてるよ・・・スケベ・・・」

彼の指がおまんこに入る・・・。

「ああんっ・・・ダメ・・・部屋でしよ・・・あっ・・・」

「ここでしたい・・・おまんこも欲しがってるよ・・・」

彼の指が動くたびにおまんこからクチュクチュといやらしい音・・・。

「ホントにスケベな奥さんだ・・・こんなに濡れて・・・」

私の右手は彼のペニスをゴシゴシとしごいてる。

「入れたい・・・」

「あっ・・・ダメ・・・あっ・・・ここじゃダメ・・・」

彼は私を後ろから抱え上げ、湯船の奥のくぼんだ場所へ。

「ここなら見られないよ・・・」

と言って私を大きな岩の上に寝かせる。
岩がとても冷たい。
バシャバシャと温泉の湯を私にかける。

「少しは暖まるかな・・・」

そう言って私の両足を大きく広げ、おまんこをペロペロを舐めてきた・・・。

「あっあっ・・・でもやっぱり・・・部屋に行こう・・・ねっ・・・ああっ・・・」
「奥さんのおまんこヒクヒクして欲しがってるよ・・・」

「ああんっ・・・部屋でぇ・・・ああっ・・・」
「すぐに入れてあげるよ・・・」

私の言うことを聞かず、彼はおっきくなったペニスをおまんこに入れた・・・。

「あんんんっ・・・ダメよっ・・・部屋でっ・・・あっ・・・」

「ああっ・・・気持ちいい・・・おまんこ・・・」

彼は激しく腰を振り始めた。
バシャバシャとお湯が音を立てている。

「ああっ・・・ああんっ・・・ああああっ・・・」
「奥さん、気持ちいいだろ?」

「あんんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・ああっ・・・」
「こんなところでしてみたかったんだよ・・・ああ・・・気持ちいい・・・」

「私も初めてっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・」

今度は岩に両手をついて、立ったまま後ろから入れられる。

「あんっあんっ・・・いいっ・・・」

パンパン・・・バシャバシャと音がする。
初めて露天風呂で犯され、すごく興奮しちゃって・・・あっという間に・・・。

「あんっ・・・イキそうっ・・・イッちゃう・・・ああんっ・・・」
「ああっ・・・奥さんっ・・・オレもイクっ・・・」

「ああ~っ・・・イッてぇ・・・イクぅ~っ・・・イクっ!」
「ああああああっ・・・」

彼は私のお尻のワレメあたりにドクドクと精液を放った・・・。

露天風呂を出て、彼の部屋に行きました。
のぼせ気味だったので、彼とビールを飲みながら・・・。

「奥さん、すごく興奮してすぐ出ちゃったよ(笑)」
「もう・・・イヤだっていったのに・・・(笑)」

「そんなこと言ったってヌルヌルだったじゃん」
「私も・・・興奮しちゃった」

「奥さん、もう1回しよ。もっとしたいよオレ」
「ふふふ・・・いいわよ・・・」

「やっぱスケベな奥さんだ・・・」

彼は私をハダカにすると全身をペロペロと舐めてきた。

「んっ・・・んんっ・・・」

69になってお互いを舐め合う。

「んぐっんぐっ・・・チロチロ・・・」

彼のペニスの裏筋を舐める。

「奥さん、気持ちいいよっ・・・」

カリ首を舌で舐めあげる。

「スケベ奥さん・・・気持ちいいっ・・・」

彼は私のヌレヌレおまんこに舌を入れる。

「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいい・・・」

私は彼のペニスを喉の奥まで飲み込み、舌で舐める。
顔を動かしペニスを口に出し入れする。

「気持ちいい・・・奥さん・・・入れたい・・・」

彼の顔には私の愛液がべっとりついてる。

「私が入れてあげる・・・」

私は彼の上に乗り・・・ペニスをおまんこに宛てがい、腰を下ろした。

「ああ~っ・・・」

そして腰を前後に動かし始めた。

「ああっ・・・ああっ・・・」
「ああ・・・ホントにスケベな奥さんだ・・・気持ちいい・・・」

「ああっ・・・気持ちいいわ・・・」
「ダンナがスキーしてる時に他の男のチンポ入れるなんて・・・」

「あなたが誘うからよ・・・ああ~っ・・・気持ちいいっ・・・」
「人のせいにして(笑)・・・スケペな奥さん・・・」

彼は腰を突き上げ始めた。

「ああ~っ・・・いいわぁ・・・もっと・・・もっと・・・」

私は彼の上で腰を振り、突き上げられ、悶えまくった・・・。

「ああんっっ・・・すごいわっ・・・いいっ・・・」

彼は上体を起こして座位へ。
彼に抱きつきながら上下に揺さぶられる。

「あんっはんっ・・・気持ちいい~・・・」

私は後ろに手をついて脚を大きく広げられる。
彼のペニスが私のおまんこに出入りしているのがよく見える。

「スケベ奥さん、入ってるとこよく見なよ・・・ほら・・・」
「ああっ・・・あああっ・・・入ってるぅぅぅ・・・気持ちいい~・・・」

「オレのチンポにマンコ汁がいっぱいついてるだろ」
「ああ~んっ・・・気持ちいいっ・・・もっと・・・」

正常位になって彼が激しく突いてくる。

「ああっ・・・ああ~っああ~んっ・・・いいっ・・・いいわぁ・・・」

「気持ちいいおまんこだっ・・・」

「いい~っ・・・あああんっ・・・」

私のおまんこがぐちょぐちょ言ってる・・・。

「ああん・・・ねぇ・・・バックでして・・・」

「バック好きなの?」

「うん・・・」

彼は四つん這いになった私のお尻を引き寄せペニスをズンと奥まで突いてくれた。

「はあうんっ・・・いいわぁ~・・・いいっ・・・」

彼は私のお尻を掴み、ペニスを何度も打ち付けてくれた。

「ああ~っ・・・ああっ・・・すごいっ・・・すごいっ・・・いい・・・いい・・・」

彼は私の両方のおっぱいを握り締め引き寄せる。
私の上半身は弓反になる・・・ペニスは相変わらずおまんこを突く。
彼の指が乳首を刺激する。

「はあうっ・・・ううっ・・・うう~んっ・・・イク・・・イク・・・」

彼の指が乳首を強く摘む・・・もう片方の指がクリトリスを弄る。
ペニスはおまんこの奥を叩く。

(最高・・・もうダメ・・・)

「イクイク・・・イクぅ~っ・・・」

私は思いきり仰け反り、イッた・・・。

「スケベ奥さん、イッちゃったの?」

「はぁはぁ・・・うん・・・最高よ・・・はぁはぁ・・・」

「今度はオレもイクよ・・・」

正常位でペニスが入ってくる。

「あうんっ・・・あううう・・・」

彼は私の両肩を押さえ激しくペニスをおまんこに出し入れする。

「あんんんっ・・・すごいすごいっ・・・」

ペニスがおまんこの中を掻き回す。

「すごい~っ・・・またイッちゃうぅぅぅ」
「ああ・・・気持ちいいおまんこだっ・・・イクぞっ・・・あああああ」

「あはああんっ・・・来てっ来てっ・・・イッちゃうよぉぉぉぉ」
「あああ・・・どこに欲しい!」

「はあああ・・・どこでもいいわぁぁぁぁ・・・いっくぅぅぅ」
「中に出すぞっ!」

「いいわぁぁ・・・中に出してぇっ・・・イクっイクっ!」
「あああああ・・・出るっ!」

「はうっはうっあうっ・・・」

私がイクと同時におまんこの中に彼のペニスから熱い精液がドクドクと・・・。

「ああ・・・気持ちいいよ・・・奥さん・・・」

「はぁはぁはぁ・・・気持ちいいわ・・・」

私は最後に彼のペニスを綺麗に舐めてあげた・・・。

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