どんどん淫乱になっていく伝言ダイヤルで知り合った人妻

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知り合って4年目のN子。
出会ったのは伝言ダイヤルだった。
一時期、俺の友達がハマってて、正直バカなことに金使ってるなって思ってたんだけど、「お前も一度やってみろよ!」ってしつこく誘うもんだから、遊び半分で付き合ってやってみた。

そこで知り合ったのがN子。
真面目そうな感じの受け答えに好感を持ち、次第に本音トークになって、その日のうちに会う約束をした。
彼女は服飾デザイナーをしているだけあって、オシャレな着こなしだった。
お世辞にも美人タイプではなかったが、愛嬌があり私好みの女で、不覚にもズボンの中の愚息が反応してしまった。

ちなみにN子のスペックは、160cm、47kg。
41歳の子持ち妻とは思えないナイスボディ。

ホテルのレストランでランチをしながら、世間話に織り交ぜて夫婦生活を聞くうち、「旦那が浮気を繰り返して、自分もなんか・・・」と本音を言い出した。
そのチャンスを逃さず、「部屋で話そうか?」と誘う。

「お話だけですよ」という彼女の言葉を曖昧にかわしながら部屋に入った。

ここまで来ればこっちのペース。
窓から外を眺めている彼女を後ろから抱き寄せてキスをした。
初め、彼女は手で私を押し返そうとしたが、強引にディープキスに持ち込むとその抵抗は弱まり、服の上から胸を揉みしだく頃には彼女も応じ始めてきた。
機に乗じて一気に手をスカートの中に滑り込ませた。

「分かった。部屋を暗くして。バスルームで脱いでくるから。ね、お願い」

すがるように彼女が言ってきた。
言う通りにしてやると素直にバスルームに入り、覚悟を決めたのか、その裸身をバスタオルで包んで私の待つベッドサイドに来て座った。

優しく彼女をベッドに横たえてキスをしはじめると、スイッチが入ったように彼女は応じた。
小ぶりだが形のいい乳房を揉みしだく頃には、「あぁぁ~ん」と艶かしくよがり声を上げる。
パンティの中に指を滑り込ませて、割れ目に軽く入れると、もうオメコ汁が溢れ返っていた。
私は彼女の両足を大きく広げさせた。
足の付け根に顔を埋め、オメコ全体を吸いながら舌先でクリをリズミカルに刺激してやると、「いや~、いや~」と叫び声に近いよがり声を発しながら、自ら腰を押し付けるようにして振り始めた。
指を1本、2本と入れ、指先でGスポットを刺激する頃には、オメコ汁が吹き出るように何度も溢れた。

完全に従順なメスとなった彼女。
力なくだらっと広げられた両足を持ち上げて、ヌメヌメといやらしく光り輝く中心部に自慢の愚息を突き入れた。

「すごい。大きい。いい~」

よがりながら激しく腰を振る。
ディープキスをすると自ら舌をねじ込んできて、獣のように吼えた。
タフなピストンに息絶え絶えになりながらも何度もアクメを迎える彼女。
オメコ汁は溢れ返り、オメコの収縮は痙攣を交えながら長く続いた。
さすがの私も限界を迎え、オメコの奥へ熱い精液を吐き出した。

それから今日まで4年間、ますますセックスの相性もピッタリになって、やればやるほど感度が良くなってイキやすくなっていった。
じつは昨日もホテルでN子としまくった。
それにしてもN子は本当に淫乱になった。
フェラも上手くなり、潮を吹くのは当たり前になった。
スタイルは変わらず、女らしさも失わないのが何より魅力。
これからもこの不倫関係は続いていきそうだ。

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