バイト先のエロ妻に童貞を奪われた

この体験談は約 6 分で読めます。

僕:翼(18歳)
人妻:香織(33歳)

先日、会社で同じアルバイトしている先輩と濃厚な初体験をしました。
ある日、何かのきっかけで香織さんと二人きりで残業になり、仕事も終わって一緒に帰ることになりました。

香織さんは地味で大人しく少しオバサンっぽい顔だけど、胸が大きくスタイルもいいので一緒に歩いてるだけでドキドキします。
実は僕も地味で・・・一応外見に気を遣ってオシャレもしているのですが内向的で、これまで彼女も出来たことがなくエッチもまだで・・・。

帰り道、一緒に歩いてると香織さんが、「翼くんって彼女とかいるの?」と聞いてくるので、僕が「まだです」と答えると香織さんは意外な顔をして「へえっ!意外だね。可愛い顔なのに」と言ってくれました。
僕が照れていると、彼女がいなくて童貞であること、キスもまだな事など話は深まり・・・。
突然、香織さんが雑居ビルの裏に僕を連れ込み、唇を押し当ててきました。

びっくりしている僕に、「顔を赤くして可愛い・・・ベロ出してごらん」と香織さん。

僕が控えめに舌を出すと、香織さんが強引に僕の舌を舐め回し吸い付いてきました。
緊張と興奮でビンビンです。

香織「可愛い・・・最近旦那と上手くいってないの・・・慰めて欲しいな・・・」

一分くらいキスしたと思いますが凄い長い時間に感じました。
ちんちんは既にビンビンです。

香織「したい・・・けど・・・翼くんの初エッチ、ゆっくり奪ってあげたい」

という事で後日、休みの日にデートすることにしました。

待ち合わせは夕方・・・。
前日に美容院で髪をセットしてもらい、当日の朝、ゆっくり風呂に入って全身を磨き上げ、歯も良く磨き、少しオシャレしてスーツを着て待ち合わせ場所に。
香織さんが僕より少し遅れて到着。
香織さんも美容院に行ってきたのか髪が巻いてあり綺麗にセットされています。
服装もいつもの地味な制服と違い、フリル付きのサテンブラウスにレザージャケット、スリット入りのミニスカートにブーツという姿でした。

僕が「綺麗です」と褒めると香織さんも、「翼くんもかっこいいよ。ホストみたい」と言って僕の体に密着してきました。

香織さんと腕を組んで歩くことに・・・。
凄く良い匂いがします。
香水の香りでしょうか・・・。
僕は緊張と興奮でちんちんが破裂しそうになってきました。

デパートを一緒にぶらぶら歩いた後、お腹が空いたという事なので食事に。
食事が終わるとラブホテルに・・・。
香織さんも緊張しているのか口数が少なくなっていました。

ホテルの部屋に入るといきなり香織さんがキスしてきました。
お互いに舌を夢中で舐め合いました。
お互いレロレロと舐め合い唇が唾液まみれに。
興奮で頭がぼ~っとしていると、香織さんが僕のスーツの上着を脱がし、ネクタイを緩め、ズボンのファスナーを下ろし、指を入れてきてパンツの中を撫で回してきました。

香織「凄い大きい。硬い」

香織さんがビンビンのちんちんをパンツから露出させ、指で弄り回してきます。
僕が喘ぎ声を出していると香織さんのいやらしい舌がちんちんの先っぽを舐め回し始めました。
そして根元まで咥え込み・・・。
もうちんちんが気持ち良すぎてとろけてしまいそうです。

香織「凄い硬い。美味しい・・・先っぽから汁がどんどん出ているよ。可愛い」

くすぐったさと気持ち良さで、もう射精しそうになりました。

香織「もう出る?いいよ!出して。香織の口マンコに翼くんのザーメンバいっぱいぶちまけて!ちょうだい」

もの凄い快感で頭が痺れそうです。
・・・そして香織さんの口の中に思いっきり放出しました。

香織「凄い濃い・・・飲みきれない・・・若いんだね・・・まだビンビンになってる」

香織さんは再びちんちんを口を含んで舐め回してきました。
尿道の中の残った精子を吸い取られてる感じです。

部屋の中に移動し、香織さんがジャケットを脱いでブラウスのボタンを緩めて僕の手を取り香織さんの胸に導きます。
僕は夢中で香織さんの口に舌を入れ、ブラウスの上からおっぱいを触りました。
香織さんも次第に興奮してきたのかブラウスを脱ぎ、ブラジャーをずらしおっぱいを露出してきました。

香織「翼くん・・・あたしも気持ちよくして・・・おっぱい舐めて」

言われるがまま夢中でおっぱい揉んだり乳首を舐め回しました。
香織さんも気持ちいいのか喘ぎ声を出しています。

香織「翼くん・・・おまんこ触ってみる?」

ミニスカを捲りパンツの中に手を入れると・・・。

香織「ここの穴・・・わかる・・・濡れてるんだよ」

言われた通り、穴に指を入れてみました。
トロトロに湿って濡れています。

香織「あんっ!・・・香織のも舐めて気持ちよくして」

香織さんがパンツをずらして僕の顔にアソコを押し当ててきました。
少し生臭いようなチーズのような匂いと味がしました。
僕が夢中で舐めていると・・・。

香織「ねえ・・・我慢できない・・・入れてみる?童貞ちょうだい」

もう何度目かの濃厚なキス・・・。
お互いキスしながら僕はネクタイを取りシャツを脱ぎ、香織さんはブラウスを脱ぎブラジャーを取り、お互い上半身裸に・・・。
香織さんがブーツを脱ぎミニスカも脱ぎ始めたので、僕も靴を脱ぎズボンと靴下を取りパンツ姿に・・・。
香織さんもパンツ姿に・・・抱き合いながら濃厚なキスをまた始めました。
舌をレロレロ這わせながら香織さんが僕に語りかけてきます。

香織「ねえ・・・本当にあたしでいいの?少しオバサンだけど・・・」

僕が頷くと・・・。

香織「旦那と子供に悪いけど・・・でも翼くん可愛い・・・君のビンビンのちんちんで香織のおまんこ掻き回して!生で入れていいよ」

僕はもう興奮状態で香織さんに覆いかぶさり、夢中でちんちんを挿入してみました。

香織「あん、ここ・・・ゆっくり入れてごらん・・・そうそこ・・・」

先っぽが入りました。
もう気持ち良すぎです。

香織「奥まで入れてごらん。根元までずっぷり入れて~」

僕は夢中で奥まで入れました。
ぬちゃぬちゃで暖かく、締め付ける感じでもう溶けちゃいそうです。
少し腰を動かしてみようと思い少しずつピストンを始めてみました。

香織「あんっ!もっと強く突いてみて」

強く動かしてみましたが、もうちんちんが興奮しすぎて射精しそうになりました。
僕が困っていると・・・。

香織「もう出そう?香織の口に出せる?ピュッピュッと濃いの出していいよ」

でも僕はもう今にも発射しそうに・・・。

香織「我慢できない?もう出る?うんいいよ!出して!そのまま中に出して!童貞精子を香織のおまんこで受け止めてあげる!!!来て~あんっあんっ」

破裂しそうな快感に襲われながら香織さんのおまんこの奥に発射しました。
ちんちんをにゅるんと出すと精子がおまんこから溢れ出してきます。

香織「濃いんだね・・・初めてだももんね・・・妊娠しちゃうかな・・・君に似て可愛い赤ちゃんが出来るといいな・・・」

困った僕が涙目でいると香織さんがキスをしながら・・・。

香織「冗談だよ・・・安全日だから・・・まだできる?少し休もっか」

シャワーを浴びて、その後しばらくまったりしながらお互いソファーの上で飲み物を飲みながら休憩に。
しばらくしてまた濃厚なキス・・・。
再びベッドに移動し、お互いのアソコを舐め回しました。

香織「またビンビンだね。可愛い。もうちんちんの入れ方わかるよね。入れて~」

覆いかぶさり再び挿入しました。
ぬるぬるで強い快感にまた襲われました。
そしてまたすぐイキそうに・・・。

香織「またイキそう?まだ我慢出来ない?あんっあんっ」

僕は夢中で腰を振り、おっぱいを触りながら精子を放出しました。

香織「早すぎ・・・でも気持ちいいんでしょ、ちんちん入れたまま腰振ってごらん」

発射したのに香織さんのおまんこの中でまたビンビンに・・・。
また頑張って動かしてみました。

香織「そうそう・・・我慢して!あんっ!気持ちいいよ、香織がみっちり教えてあげる。香織が上になってあげるね」

香織さんは僕を仰向けに寝かせると馬乗りになって腰を動かしてきました。
僕の手を握り締めながら・・・。

香織「翼くんも下から突き上げて!」

頑張って突き上げると香織さんが覆いかぶさりキスしてきました。
口の中がお互い唾液まみれになり、僕は夢中で突き上げました。
また射精しそう・・・ちんちん溶ける!

香織「あんっあんっ、香織もイクかも!イキそう!翼くん、今度は香織の口マンコにちょうだい、我慢して!」

正常位になり我慢しながら必死にピストン!

香織「あんあん、イクイク、香織もイク~」

部屋中に響く声で香織さんが喘いでいました。

香織「来て来て、濃いザーメン飲ませて!口マンコで妊娠させて!童貞ちんぽ気持ちいい~」

なんとか我慢してマンコからちんちんを抜いて香織さんの口のそばに持って行くと、ドピュドピュ出ました。
香織さんが夢中でちんちんを舐め回しています。
お互いしばらくぐったりした後、シャワーを浴びてホテルを後にしました。
凄い気持ち良かったです。

その翌日に職場のトイレでまたしちゃいました。
しばらく香織さんとの肉体関係が続きそうです。

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