叔母が夜勤の日、叔父に性教育してもらいました

この体験談は約 3 分で読めます。

15歳の時、突然の事故で両親を亡くして1人になった私は、母の妹夫婦と暮らしています。
叔母さんは看護師で、時々夜勤があります。
叔母さんは小さい頃から知っていて、マンションですが私の部屋も用意してくれました。

叔母さんはとても良くしてくれるのですが、ひとつ困ったことがあります。
夜になると叔母さんのエッチする声が大きくて、私の部屋まで聞こえるのです。
まだ30代でとてもきれいな叔母さんですが、エッチのときは凄いんです。

昨日から叔母さんが夜勤で、私が夕食を作り、叔父さんと2人で食べていました。
叔父さんはお酒を飲んで楽しそうに話をしてくれます。
私がお風呂から上がってもテレビを見ながらビールを飲んでいたので、私も横に座ってテレビを見ていました。

「ゆりは恋人はいるの?」

「ううん、まだいない」

「そうか、男の子と付き合ったことは?」

「まだないの」

そんな話をしていると・・・。

「そうか、じゃあ叔父さんが教えてあげるか」

そう言うと、いきなり叔父さんがパジャマとパンツを脱いであれを丸出しにしたので、私はびっくりして目をつぶりました。
叔父さんは私の手を握り、オチンチンを握らせます。
叔父さんに抱き寄せられ、キスをされ、舌を入れてきました。
おっぱいも優しく揉まれ、乳首を刺激されると、私は力が抜けていました。
叔父さんのキスに合わせて舌を絡ませていました。
そして、いつの間にか叔父さんのオチンチンを自分から握っていました。
キスをしながらです。

叔父さんに「目を開けて」と言われ、恐々目を開けると、目の前に叔父さんの勃起したオチンチンがありました。
叔父さんは私の手を取って握らせて、「よく見てごらん」と言うのです。
それは硬く勃起して、亀頭が赤くなり、皮が剥けていました。

「ゆり、舐めてくれるか?叔父さんのチンポ」

(ええ!?)と思いましたが、叔父さんにおっぱいを揉まれながら乳首を弄られて、私のあそこはじ~んとしてしまっています。
私は何か魔法にかかったみたいに口を開けて叔父さんのオチンチン咥えました。

「舌の先でもっと舐めてごらん」
「そう、下から上に繰り返して!」
「左手はタマを揉むんだよ」

私はいちいち頷きながら叔父さんの言う通りにしてあげました。
オチンチンが私の唾液で光っています。

(私が自分で舐めて濡らしてる・・・恥ずかしい)

濡れたオチンチンを見るだけであそこが濡れてくるのがわかります。

叔父さんは私を立たせると、またキスをしてきました。
キスをしながらパジャマを脱がせます。
あっという間にズボンも脱がされて私はスッポンポンです。
叔父さんは自分も上着を脱いで素っ裸になり、裸の私を抱き寄せました。

叔父さんのオチンチンがお腹に当たるのを感じました。
私を寝かせると股を広げます。
私も濡れてるから恥ずかしい・・・。
でも叔父さんは私のおまんこを舌で舐めるんです。
クリちゃんを舐められて、思わず私は声をあげていました。
そんなことをされるのは初めてなのに、とっても気持ちいいんです。
叔父さんはオマンコに指を入れてきました。
じつは、指は初めてではなくて、自分の指で2回くらい経験してます。
その頃私はときどきオナニーをするようになっていました。

叔父さんにおまんこを舐められながら指を入れられ、私は腰を震わせて感じました。
叔父さんはそんな私を見て安心したようにオチンチンを入れてきました。

(ああ・・・入ってくる。私、叔父さんと初体験しちゃうんだ・・・)

でも先っぽだけで、叔父さんはなかなか奥まで入れてくれません。
入り口でクリちゃんを刺激しています。

「叔父さんお願い、奥まで、奥まで入れて下さい」

やっと奥まで入れてくれました。
その後、バックや騎乗位を教えられました。
叔父さんと色んな体位でして、朝までに4回もやっちゃいました。

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