もの凄く母親思いの姉貴

この体験談は約 2 分で読めます。

バイクでオカマして両手の甲と右膝を骨折して入院してたときの話。

家族構成は、俺18歳、母親40歳、嫁にいった姉貴21歳、中学生の妹14歳。
親父は、10年ほど前に離婚な状態。

当時、彼女も居なく、いきなりの入院生活若いから溜まるのが当然w
母親が見舞いに来てて、尿意を催したとき尿瓶で母親が受けてくれることになったんだが、体勢が悪く尿瓶に導く母の手が、少し上下に手コキ風になって、まぁ全然抜いてなかったんでフル勃起状態・・・。
一応、事は済んだんだけど、母が無言で帰宅。

次の日、嫁に出て行った姉貴がいきなり見舞いにきて。
俺の顔を見ていきなり、スーパーーー溜息。

姉貴「お母さん泣いてたで」
俺「はっ?」
姉貴「彼女おらんの?まぁ・・居てるはずないやろーな。とりあえず、もう二度とお母さん泣かさんといてや!!」

いきなりカーテン引いて、布団捲ってパジャマとズボン下ろされて速攻手コキ。

姉貴「汚さんといてや、ちゃんと言いや!」

20秒後・・・。

俺「ごめん・・・出そう」
姉貴「うん、わかった。ハァー(溜息)」

・・・っと言いながら手で受け止めてくれた。
乱暴に拭かれて、乱暴にパンツとパジャマ履かされて・・・。

姉貴「次、いつ来たらいいん(半睨み)」
俺「なんで姉貴が?・・・」
姉貴「アホか、妹は中学生!!お母さんは親!!っで、いつ来たらいいん!!」
俺「・・・ごめん、明日も・・・」

睨みつけて無言で帰って行った姉。

次の日は、勿論来てくれました。
もの凄く母親思いの姉貴。

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