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彼女の兄が入院した時に・・・

この体験談は約 2 分で読めます。

27歳の会社員です。

先日彼女(A子、24歳)の兄(30歳、市役所勤務)が、ある病気で入院しました。
そんな兄のお見舞いにA子と行ったときの話です。

受付を済ませた私が後から入ると、兄が寝ているベッドの端にA子が座っていました。
3人で話をしていたのですが、兄もしんどそうだったので私はA子とその兄を残して5分くらいで出ました。
出てすぐの食堂でテレビを見ていました。

20分ほど経ったでしょうか。
ようやくA子が来ました。

あれ?・・・。(しばらく考える)

シャツの裾がスカートの外に出ています。
髪も少々乱れ気味?かな?

このときの話はA子と結婚してから聞きました。

入院後一週間くらいのとき母が忙しく、A子が一人でお見舞いに行ったとき、ベッドの横でA子が世話をしていると兄の視線を胸元に感じたそうです。

A子が「ちょっとどこ見てるの」と慌てて隠すと、真面目な兄は「あ、ごめん」とだけ・・・。
未婚で彼女無しの兄を可哀想に思ったA子は、実の兄に向かって「ちょっとさわるだけならいいよ」と言いました。

このときは申し訳なさそうに、お互い恥ずかしがりながら服の上から揉ませていました。

しかし、兄思いのA子は次回からはノーブラで行きました。
すると兄が服の上から乳首を摘まんだりしながら、もう片方の手を布団の中でガサガサと動かしました。
兄の行動を察したA子は、無言で布団の中に手を入れ、兄のモノをしごきました。
そして兄の限界が迫るとA子は布団の中に顔を入れ先っぽを口に含んで受け止めて飲み干しました。

それ以来、退院までの3ヶ月間、胸を直接揉ませたり吸わせたりすることも許していたそうです。
またフェラのときに私の精子を飲みたがらなかったA子が飲んでくれるようになったのも、ちょうどこの時期でした。
私に対する罪悪感がそうさせたみたいです。

そんな優しいA子とは幸せな結婚生活を送っています。

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My Slave