がさつな姉ちゃんの手こきプレイ

この体験談は約 2 分で読めます。

俺は中2、姉ちゃんは高2です。

お互いエッチな話をしていたら、急におちんちんが大きくなってきたので、もそもそしていました。
そしたら、姉ちゃんが「立ってきたの?見たいー!」と言ってきました。

「やだよ。恥ずかしいから」と僕が言うと、「じゃあ、久しぶりに一緒にお風呂に入ろう」と言ってくれました。

仕方なく一緒に入ることとしました。

姉ちゃんはどんどん服を脱ぎ、風呂場に行きました。

「早くおいでよ!」と言われて、あそこを隠しながら入ると、「手を退けなさい」と言われました。

ギンギンになったおちんちんを見せると、姉ちゃんは興味津々に見つめながら、「触っていい?」と聞いてきました。

初めて異性に触られる感覚と、初めて見る異性の全裸に興奮して、脳天を突き破るような快感と痺れるようなおちんちんの感覚で発射してしまいました。
僕が言うのも変ですが、姉は結構美人でナイスバティなんです。

姉は初めて見る射精に驚いた様子でしたが、その日以来、毎日手で出してくれることになりました。

しかし、がさつな姉ちゃんは友達を連れてきて、友達にも同じことをさせるのです。
それも毎日毎日です。
だから、いつもおちんちんの中は空っぽです。
いつも2、3人連れてきては、面白がって、僕のおちんちんを弄びます。

立たなくなると、友達が裸になって、手で無理やり立たせます。

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