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便秘に悩んでた妹にイチジク浣腸を頼まれて

この体験談は約 8 分で読めます。

去年のまだ寒くなる前の頃の話です。
23歳の妹が週末の夜、俺の部屋にやって来た。

「お兄ちゃん、ちょっと・・・いい?」

何か俺の様子を窺うような、いつもと違う感じの妹だった。

「どした?」といつもと変わらない応対をすると、そっとドアを閉めてモゾモゾとしながら俯き加減で後ろ手に何かを隠していた。

「あ、あのさ・・・その・・・えっと・・・」

何か物凄く恥ずかしがっている様子だった。

「なんだ、悩み事か?」

「ま、まぁ、悩みって言えば悩みなんだけど・・・」

そう言ってまた黙ってしまうので、「ハッキリ言ってくれないと俺だって何もしてやれないぞ」と言うと、「そ、そうだよね・・・あ、あの・・・あーっ!やっぱ無理!」と首を激しく左右に振り、「でも・・・」と再びしゅんとしてしまう。
俺が不思議に思っていると、意を決したのか、「お兄ちゃん、お願い!コレ・・・してくれる・・・?」と差し出したのはイチジク浣腸だった。

「へっ?・・・おま、それって・・・」

最後まで聞く前に、こくんと頷き・・・。

「もう2週間出てないの・・・」

思わず、「に、2週間!」と叫んでしまった。

「色々便秘薬とか試したけどダメで、最後の手段と思って買ってはみたものの、自分1人だと何か上手く出来なくて・・・。だからってこの年になってお母さんに頼むのも恥ずかしいし・・・」

「で、俺なのか?」

「うん・・・お兄ちゃんならいいかなぁ・・・なんて(苦笑)」

まぁ確かに10歳近く年の離れた俺は妹のオムツも替えていたくらいだから・・・。
とは言え、今はもう成人した妹の大事な所を見るなんて・・・。
でも、本気で悩んでいる妹を見捨てる事なんて出来ない。
俺は妹の手からイチジクを受け取った。

「どうすればいい?」

不安そうに聞いてくるので、「とりあえずパンツ脱いでケツ出さないとな」と言うと、穿いていたデニムのスカートを捲りパンツを脱いだ。

「そこに四つん這いになって」

指示すると、床に両手をついて四つん這いになった。
足を少し開かせ、その間に割って入るように座ると、アナルはもちろん、割れ目もバッチリ見えて、十数年前に見た割れ目とはだいぶ変わり、縮れた毛が大事な場所を守るように茂っていた。

俺のチンポはもうギンギンだった。
何とか理由をつけて色々やりたいと思った。

イチジクを箱から取り出し、キャップを外すと妹の肛門に宛てがう。

「痛い・・・」

確かに濡れてない状態での挿入は痛いよなと思い、「ちょっと待ってな」と言い残し、俺はローションを取りに行った。
ローションを指の腹に少し出し、それを肛門に塗った。

「ひゃっん!冷たい!」

そう言う妹に何も言わずローションを塗りながら肛門を解すように揉んだ。

「あ~ん、変な感じぃ~」

俺は試しに塗っていた人差し指を挿入してみた。

「はっあっ!」

驚いた声を出す妹。

「もう入れたの?」

「いや、まだだよ・・・今のは俺の指」

「ちょっとぉ!何してんのー!」

文句を言う妹に、「痛がらないようにしてやってるんだよっ!」と言うと、「そ、そうなの・・・?」と渋々承諾した。

いよいよイチジクを挿入。

「じゃ入れるぞ」

そう言って先端を肛門に宛てがい、ゆっくり挿入。
出来るだけ奥まで挿入するようにとの注意書き通り挿入すると、イチジク内の液を注入する。
妹は、「はぁ~入ってる~、冷たいのが入ってる~」と変な声を出していた。
俺は全部注入すると、「しばらくこのままの体勢でいろよ」と言って、妹の下腹部をマッサージし始めた。

「ちょ、ちょっと何するの!?」

「こうした方が便が軟化しやすいだろ」

ちょっと強引な言い訳をして妹の身体に触れた。
しばらくマッサージをして、「どうだ?出そうか?」と聞くと、「ううん・・・全然こない・・・」と首を横に振りうな垂れる・・・。

「う~ん、イチジク1本じゃ足りないか・・・」

そう言い終わるや、「もう一本あるよ」とすかさず言ってくるではないか。

「念のために2本買ったんだ・・・私の部屋の机の上に置いてあるよ」と言うので取りに行った。

そして2本目を注入。
容器を抜くと液が溢れないように俺は肛門を押さえながら肛門にも刺激を与えるようにマッサージをした。
そうして10分くらいした頃。

「うっ・・・何か出そう・・・」

そう言って片手で下腹部を撫でながら立ち上がろうとするので、「ちょい待ち!」と、俺は肛門を押さえたまま、「いいぞ、ゆっくり立って」と指示し、妹が立ち上がると、そのまま肛門を押さえながら部屋を出て一緒にトイレに向かった。
便器に座るまで俺は肛門を押さえていようと、後ろから押さえていた右手を便器に座る直前に前から左手を入れて押さえ直して座らせた。

「いいか?手、離すぞ」

「ちょっと待って、もう少し・・・そのまま刺激して」

俺は肛門マッサージを続けた。
1分程した頃、「う~ん、お腹痛い・・・出るかも~」と言うので、「じゃ離すぞ」と言って手を離すと、ブホォッ!という地響きがしそうな凄い音が聞こえた後、ブリッ!ビリッ!ブー!と2週間分の便が噴出した。
すぐに俺は匂いが籠らないうちに水洗レバーを引いて流した。

「ありがとう、お兄ちゃん・・・」

妹の表情は少しやつれた感じだった。

「もう大丈夫だから・・・」と言うので俺はトイレのドアを閉めた。

手を洗い、部屋に戻ってから15分ほどした頃、妹がトイレから出て来た。
その間、俺は部屋に脱ぎ捨てた妹のパンツを堪能していた。
そして、どうにか妹ともっと密接出来ないかと思案していた。

トイレから出て来た妹は一層ゲッソリとした感じがあった。

「大丈夫か?」と声を掛けると、「うん・・・ありがとう・・・大丈夫だよ」と弱々しい声だった。

妹はそのまま俺のベッドに倒れ込むようにうつ伏せに寝そべった。
そして、「あ~、お尻の穴が痛い~・・・」とつぶやいた。
どうやら大量放便で肛門が傷ついたらしい。

これはチャンス!と思った俺は、「薬塗ってやろうか?」と言うと、「うん・・・お願い」と言われ、一階の薬箱から適当な軟膏を持って来た。
薬を片手に戻ると、未だうつ伏せのままグッタリしている妹に、「そのままの格好だと塗れないからお尻上げて」と促すと、「え~ダルイ~」と言って仰向けになり、膝を立てM字開脚になった。
どうやら俺に対しての羞恥心は全く無いようで、アナルどころかヴァギナもクッキリ御開帳状態!

早速、軟膏を右手の中指の腹に少量出し、肛門様へ塗り始めようとしたが、M字開脚では塗り難いので、左手で足を持ち上げて、赤ん坊がオムツを取り替えてもらうような体勢にさせてから、塗り始めた。
確かに肛門は赤くなって少し腫れている感じだった。
塗りつけてからしばらく傷に浸みこむように優しく撫でていたら、「あ~気持ちいいかも~♪」と言いだしたので、しばらく続けていた。

これはもう大丈夫だろうと、俺はとうとうクリトリスに刺激を与えた。
すると「ひゃんっ!」とビックリした声を出したが、その後触り続けても嫌がることなくされるがままだったので、これは完全にOK!だなと思い、徐々に激しく刺激し続けた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

妹の口から喘ぎ声が出始めた。
肛門を撫でながら右手の親指でクリトリスを刺激していたが、さらに刺激を与えたくて今度はクンニを始めた。

「はぁ~ん・・・あ~ん・・・ダメだよ・・・う~ん・・・はぁ~ん」

だんだんと喘ぎ声がハッキリしてきた。
俺は肛門を撫でるのをやめ、クンニに集中した。
身体の位置を69に近い体勢にして、クンニをしながら左手でオッパイを服の上から揉み始めた。
かなりのボリュームのオッパイは柔らかく、でも張りがある結構な上物だった。
しばらく服の上から揉んでいたが、直に触ろうと裾から進入して掴んだ。
妹はノーブラだった。
どうりで服の上からの感触が柔らかいわけだ。
次第に喘ぎ声も大きくなる。

「くぅ~ん・・・あ~ん・・・ふぅ~・・・あ~ん」

俺はクンニをやめ、膣中に右手の中指を挿入した。
指を曲げてグルグルと掻き回すように出し入れを繰り返しながら左手はオッパイを揉み乳首を摘まんだりすると、「あっ!ダメッ!あんっ!はっ!」と激しく喘ぎ出した。
その声に俺はもう我慢出来ずに、右手はそのまま刺激を与えたまま、左手だけで器用に下を脱いだ。
そして、「玲奈、俺のも触って」と言って妹の右手を掴み、俺のチンポへと宛がった。

「え~、マジでぇ~♪」

嫌そうな感じだが、実のところ嬉しそうなところもあったので、「ごめんな、変態兄貴で・・・」とすまなそうに言うと・・・。

「そんな事ないよ・・・お兄ちゃんは私を女として見てるから、こんなに興奮してるんでしょ?」

「ああ、そうだよ・・・玲奈がこんなに魅力的だから興奮してるんだ」

「な、なんか照れるね・・・でも嬉しいかも♪」

妹は俺のチンポを優しく扱きながら答えた。
これなら最後まで行けると思ったので・・・。

「なぁ玲奈・・・頼みがあるんだけど・・・」

「分かってる・・・いいよ・・・って言うか私もここまでされて最後はなしじゃ満足出来ないし」

すぐに俺は真っ裸になり、妹のスカートだけ脱がせて、ゴムの準備をといつもの場所に手を伸ばし探る・・・。
無い・・・しまった!ゴム切らしてたぁ~。
いくらなんでも生ではさせてくれないよなぁ。

「ごめん玲奈・・・ゴムがない・・・」
「えっ!?マジ?」

「ああ・・・どうも切らしてみたいだ・・・」
「え~ここまでやって最後はなしって・・・ん~・・・」

妹も不満そうだったが、しばらくして、「いいよ生で・・・」と言ってきた。

「マジでっ!?」

俺は驚いた。

「だってしょうがないじゃん・・・私もゴムは持ってないし、今から買いに行くわけにもいかないし・・・それに今日は大丈夫な日だから・・・」

そう言ってくれた妹が女神にも見えた。

「じゃ、最後は絶対外に出すから」
「それって結局、お兄ちゃんは私の中で最後まで行く前に抜いちゃうってことでしょ?」

「まぁ、そうだね・・・最後まで入れてたら完全に中出しだかんな・・・」
「それって何かやだな・・・私だけイッて、お兄ちゃんは最後までイケないってことでしょ?・・・」

しばらくの沈黙の後、妹が衝撃発言をした。

「出して!お兄ちゃん、私の中で出していいよ!」

「えーっ!マジかよっ!?」

「うん!だってその方が私も気分的にスッキリするし、お兄ちゃんもスッキリするでしょ?」

俺は、「お、おう・・・」としか返事が出来ず、「ハイ!決まり♪やろう♪」と、妹は一度上半身を起こすと俺の首に手を掛けて、そのまままた倒れ込むとキスをしてきた。
舌を絡ませてお互いの唾液を飲み、少し萎えかけたチンポは復活したので、いよいよ合体!
狙いを定めてゆっくりと前進。
腰だけを動かしての挿入だったがすんなりとIN!
そのまま奥まで進入。

(う~ん生挿入は最高~!)

妹もさっき以上に喘ぎ声を上げ始めていた。
ベロチュ~しながら腰を振り振り、残った服をずり上げてオッパイ露出させて両手でモミモミ、時々乳首を摘まんだりして。
腰振りに集中しだすと、もう妹は狂ったように喘ぎ出し、俺も発射を出来る限り我慢して妹がイクのを楽しんだ。
妹は一度イクとすぐに何度でもイクので、俺も面白がって突きまくっていた。
放便でヘタっていたところに兄貴の肉棒で何度もイカされた妹はかなりグロッキー状態だった。
俺も少し疲れたので繋がったまま休憩。
そのまま妹の身体を回しバックの体勢に、でもグッタリしている妹はうつ伏せのまま・・・。
なので無理やり腰を持ち上げて最終段階へ・・・。
ズコズコ肉棒を出し入れして数分・・・秒読み開始・・・。

「玲奈!出るぞ!出すからな!」

呼びかけても、「あんっ!あんっ!あんっ!」と喘ぎ声しか聞こえてこないが、構わず発射!
奥まで刺してドクドク注入。
はぁ~スッキリ~超気持ちいい~♪
しばらく繋がったまま余韻を堪能する。

「玲奈、大丈夫か?」

グッタリしている妹に問いかける。

「うん・・・はぁ・・・だ、大丈夫・・・はぁ・・・」

荒い息を整えながら答える妹。

「とりあえず抜くからティッシュ宛がっといて」と言ってティッシュを数枚束ねて妹に渡すと股間へと宛がった。

そしてゆっくり引き抜く。
抜けた瞬間、ピョンとチンポが跳ね上がる。
すぐに膣口を覗き見ると中からドロッと白い液体が出てきた!

「うぉー!出てきた!出てきた!」

その光景が何とも卑猥で興奮した。
まだまだ出てきそうなので妹に膝立ちさせ、下っ腹に力を入れさせた。

「あ~、まだ出てくる~」と言うので、「分かるのか?出てくるのが・・・」と聞くと・・・。

「分かるよ~何か生理の時みたいな感じ・・・」

その答えは経験出来ないので想像もつかない・・・。
たぶん全部出切ったのだろう、宛がっていたティッシュをスッと俺にも見えるように出した。

「うわぁ~超出てるぅ~♪」

「そ、そうだな・・・」

「えっ!?なに、お兄ちゃん溜まってたの?」

そう言えば最近は忙しくてオナニーもしていなかったなと・・・。

「あ~、ヤバ~イ・・・」

「どうした?」

何か問題でも発生したか!?と思っていると・・・。

「どうしよう・・・生中出しがこんなに気持ちいいなんて癖になりそう♪」だって・・・。

「いいんじゃね・・・俺でよければいつでも相手するぜ」

と、さも当然のように言うと・・・。

「って言うか、お兄ちゃん以外と生中出しなんて怖くて出来ないし」

まあ変な病気貰ったりするかもしれないしな・・・。
けど妊娠の可能性は俺にだってあるんだけどなぁと思ったが、深くは突っ込まなかった。
それから俺達は可能な限り生中出しセックスをするようになった。

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