近所に住むシンママの従姉に中出し三昧

この体験談は約 4 分で読めます。

大学入学が決まり、都内に一人暮らしをするようになってからもう2年、近所に住む従姉のF子さんとの関係が続いています。

F子さんは40歳のシングルマザー。
四十路だというのに信じられないくらい美人でスタイルも抜群。
見た目はまだ十分に20代でも通るんです。
いやホント。

旦那とは5~6年前に離婚し、それから1回もセックスをしてなかったようで、今年の4月、僕が都内に引っ越してきたその日に誘惑され、セックスしてしまいました。
まだ昼だというのに、組み立てたばかりのベッドでF子さんは僕に跨がってズッコンバッコン。
ゴムなんて準備してなかったもんだから生でした。
F子さんには2人も子供がいるのに、小さい頃から知ってる僕とズッコンバッコン。
たまらず膣内に大量射精してもF子さんは気にすることなく、むしろ約5年ぶりの性欲は高まるばかりといった感じでした。

2回目の中出しを終えてもF子さんの腰は留まるところを知りません。
3回目の中出しを終えても、「まだよ、もっと」とズッコンバッコン。
4回目の中出しを終え、すでに僕はもうクタクタになってるのにF子さんは僕の上で腰を振り続けました。

こうして2時間以上犯され、5回目の中出しを終えたところでやっとF子さんは動きを止めました。
ゆっくりと抜くと、見たこともないほど大量の精子が溢れ出てきました。
しかも、ものすごく濃厚で、まさにゼリー状。
どのくらい濃いかと言うと、手にくっつけてブンブン振ってもまったく下に落ちないのです。
マンコの中を覗き込んで見るとまだ大量のゼリー状の精子が引っ付いています。

さすがにF子さんは、「あぁ~、気持ちよかったぁ~」と満足していましたが、あまりにもすごい精子の量と濃さで僕は再び大興奮してしまい、今度は僕が上になってF子さんを犯しました。
というものの、すでに5発も中出しをキメているのでなかなか6発目の精子は出ず、お互いに「はぁっ!はぁっ!」と息を切らしながら頑張って、やっと6発目の精子を膣内に発射。
すると、またまたすごい精子が出ました。
そのときは、(まだまだ俺も若いなぁ)と本気で思いました。

で、その日から僕とF子さんの“禁断セックス生活”がスタートしました。
F子さんには旦那がいなくて、しかも近所に住んでるので、もうしょっちゅうセックスしてしまう日々です。
大学が休みの日は、子供が学校へ行ったらF子さんの家で朝からセックス。
子供が帰ってくる午後3~4時頃まで、元旦那と愛し合っていたダブルベッドで中出しに次ぐ中出し。
夜にしたくなったら、子供が寝静まった深夜にF子さんが車で僕のアパートへ来てセックスしました。
夜はそんなに時間がないのでいきなり挿入。
そしてもちろん最後は中出し。
夏休みや年末など、お互い実家に帰ったときも、親戚に見つからないように地元のホテルでセックス。
やっぱり中出し。

その結果、危険日だけは中出しを控えていましたが(たまにしてた)、案の定F子さんは妊娠。
しかし、F子さんの親友が医者らしく、超格安で中絶できるらしい。
だから今まで中出ししてもまったく気にしなかったのかと納得した次第です。

そうと分かれば、まだまだ若い僕の性欲は爆発。
危険日でも本格的に子作りを始めました。
なんだか知らないけど危険日のF子さんの膣内に射精するとメチャクチャ気持ちいいです。
やはりいけないことだからでしょうか、種を植え付けたいという男の本能でしょうか。
F子さんも危険日に中出しされるといつもより感じるそうです。

で、この間はF子さんの結婚記念日だったので、今はいない元旦那の代わりに僕がF子さんといつも通り愛し合いました。
子供は、これまた近所に住んでるF子さんの妹(Y子夫妻)の家に、「新しくできた彼氏とラブラブする」と言って預けたそうです。
まさかY子さんも、その彼氏が、自分も知ってる従弟の僕だとは思いもしないでしょう。
(実はこの妹のY子さんとの体験談もありますが、それはまたの機会に)

そして子供もいなくなったその日の夜、F子さんは危険日でした。
僕もF子さんも大興奮。
誰もいないので開放感たっぷりに交尾を始めました。
お風呂場で、キッチンで、リビングで、トイレで、それぞれ1回ずつ中出し。
息子の部屋や娘の部屋にも入り、子供が寝ている2つのベッドでも1回ずつ中出ししました。

存分にいつもと違う場所でのセックスを楽しんだ後、いつも通り僕たち2人の子作りベッド(元旦那と寝ていたベッド)で本格的に子作りスタート。
子供部屋でのセックスとは違い、やはりダブルベッドのスプリングは弾みます。
ビュウビュウとたっぷり、F子さんのマンコの中へ注ぎ込みました。
従姉のお姉ちゃんの膣内に射精。
口の中にも射精。
やっぱりものすごく大量で濃い。

「ネバネバしてて大量で、飲むのも一苦労」とF子さん。

結局、外に出したのは口の中1回だけで、あとは朝まで全部中出し。
最後の中出しを終えた後は、もう僕もF子さんもグッタリ。

「旦那ともこんなに激しく子供を作ったことはないわ」と、F子さんも大喜びでした。

で、昨日、F子さんから、「2人目ができたみたい」と連絡を受け、「明日、堕ろしに行くから今からしよう」と言われたのでヤッてきました。
すでに僕の子供がいるF子さんの中に、さらに3回射精してきました。

とまあ、今までのF子さんとの体験談はこんな感じですが、拙い僕の文章でみなさん興奮してくれているでしょうか?

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!