妹を四つん這いにして後ろから突きまくった

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昨夜、妹に悪戯してやろうとベッドに潜り込んでオッパイやらマンコを触っていた。
まったく起きる様子もなかったので指をマンコの穴に入れようとした。
その瞬間、腕を掴まれた。

(ぎゃー!もう終わりだーっ!!)

覚悟したが、妹は腕を離さずそのまま。
俺もどうしていいか分からず、そのままの体勢。
変な汗がダラダラと噴き出した。

その時、妹が囁くような声で、「やだよ・・・こんなの楽しいの?」と言った。

必死で謝るヘタレな俺。

妹は「謝んないでよ。私、指なんかやだ・・・」

最初は妹の言ってることがどういう意味か分からずポカーンとしていたが・・・。
よく考えると俺も妹も固まったまましばらく動けず、俺は頭は真っ白、右手の中指は妹の中に入ったまま。
妹は顔を伏せたまま、まったく動かない。

10分くらい経った頃、妹が口を開いた。
その内容は・・・。
前から俺とだったらセックスしてもいいと思っていた。
でも、実際に俺がベッドに入ってきて体を触り始めたら怖くなってしまった。
今はもう気持ちが落ち着いたけど、ただ避妊だけは絶対にして欲しい。

妹がそんなことを考えていたとは。
逆にビビッてしまい、結局何もできなかった。
ただ妹が右腕を強く握ったまま離そうとしないので、「手でもいいか?」聞くと小さく頷いた。
そのままクリと穴を指や手のひらで優しく愛撫し、最後はクンニで妹をイカせた。

そして次の土曜、妹に、「今度はちゃんとしたい」と誘われている。
ビビッて萎えたりしなければいいんだけど・・・。

土曜日はたまたま両親とも仕事で深夜まで不在だったので、2人で夕食を食べた。
食べてる間、妹は俺をチラチラ見て落ち着かない様子。
お笑い番組を見て笑ってはいるが、その笑顔がぎこちない。
先に食べ終えた妹は、「先にお風呂入るね」と風呂へ。
1時間後、妹の部屋へ行くと、ソファーで寛ぎながらテレビを見ていた。

「何見てんの?」

「チャッキー・・・」

スカパーで『チャイルドプレイ』を見ていた。
俺も隣に座り、しばらく見た。
風呂を出たばかりの妹の体からシャンプーと石鹸の甘い香りがしていた。
香りが漂ってくるだけで心臓がバクバクして爆発しそう。
ついこの間、妹のマンコを弄り回したとは思えないヘタレっぷりだ。
妹の格好はTシャツにパンツ1枚。
普段、みんなの前では絶対にしない格好だ。

(コイツ、完全に挑発してる)

そう思うと俺の下半身は、目の前の女が自分の妹だということを忘れてしまっているかのようだった。
タオルで汗を拭きながらテレビを見ている妹。
Tシャツの下にブラを着けてないのがはっきり分かる。
Tシャツの裾からは薄い水色のパンツがチラチラ。
暴発しそうな自分(下半身)を押さえて言った。

「チャッキー、怖ぇーよな」

映画の話で平然を装う。
部屋が暑い。

「なんでエアコン点けないの?」

「たまには汗かくのも気持ちいいじゃん?」

思わせぶりなセリフ。
たまらなくなり、なんかきっかけを作ろうと、「お前、パンツ見えてんぞ」と冗談交じりで言ってみる。

「いいよ、別に見えたって・・・」

その言葉を聞いて悪ノリした俺。

「じゃあパンツの上から触ってもいいの?」

妹は一瞬怪訝そうな顔をしたが、暴れまわるチャッキー人形を見ながら・・・。

「う~ん、いいかなぁ。でも、この間みたいに強く・・・」

そう言いかけたが、妹のその言葉には何の意味もなかった。

「強く触らないでね」

妹はそう言いかけたんだと思う。
でもその言葉は、逆に俺を興奮させるだけだった。
隣に座る妹の肩をグイと引き寄せる。
まったく抵抗する様子もなく、されるがままの妹。
崩れるように俺の太腿に上半身を乗せ、膝枕をする格好になった。
妹の右頬が俺の股間に当たっている状態だが、はち切れんばかりに勃起しているのを右頬で感じているのは確実だった。

「お兄ちゃん、ちょっと当たってるw」

テレビの中で残忍に人を殺すチャッキー人形。
俺の膝枕でそれを見ている妹。
なんとも言えない不思議な感覚だった。

「もうあんまりテレビが頭に入ってねーよな」

「そうだね」

妹はそう言うと、体を『く』の字に曲げた。
パンツがほとんど丸見えになってしまった。
ますます妹が愛おしくなってくる。
俺は無言のまま妹の左足の膝を立て、足を開いた状態にする。
妹は目を閉じたまま動かない。
左肘で妹の柔らかい太腿を押さえながらパンツに手を伸ばした。
布越しに妹の秘部を指で静かに擦る。
パンツの上からでもかなり濡れているのが分かった。

「あっ・・・」

小さく愛らしい声で喘ぐ妹。
顔もほんのり紅潮してきていた。
もうすでに邪魔でしかない妹のパンツを少し乱暴に脱がすが、脱がしきれず右の足首に引っ掛かった格好になってしまい、それがかえっていやらしく見えた。
露わになった妹のマンコに手を伸ばす。
Tシャツだけを身に着け、下半身を露わにされた妹。
ソファの上のその姿は艶かしくていやらしかった。
いつもの妹ではなかった。
シャツの裾を捲ってマンコをよく見ようとするが、腰を捩じらせて少し抵抗してみせる。
蚊の鳴くような声で言った。

「いや・・・だ、お兄ちゃん・・・」

妹自身、そんなのは無駄な抵抗だと思ったらしく、それ以上は体を捩らせたりすることはなかった。
妹が何か言葉を発するたびに俺の興奮度が上がるだけだった。

ようやくマンコに手が届いた。
かなり濡れていて、もうヌルヌルだった。
右手の中指をマンコに這わせ、上下に激しく擦る。
指がクリに当たるたび、妹の肩がビクッと震えた。
指を動かすたびに妹のマンコは、クチュッといやらしく音を立てる。
口を半開きにして目を閉じた妹の赤く火照った顔が、可愛くて愛おしくていやらしかった。

妹の上体を起こし、肩を抱き寄せ、顔を近づける。
軽くキスするが、妹は左手を俺の頭に回して自分の顔に押し付けて、深いキスして舌を絡めてきた。
俺も最初はマンコを上下に擦っているだけだったが、キスしながら中指を膣穴に出し入れした。
足を開かされ、穴を弄られ、肩を震わせながらも必死でキスしてくる妹が健気でエッチだった。

一瞬、妹のキス攻撃が止まった。
すかさず妹の前に回り込む。
目の前には愛液で濡れ、テラテラに光る妹のマンコ。
毛はまだ薄くて直毛に近く、きちんと手入れもしてあるようだった。
おもむろに、少し乱暴に、もう片方の足も膝を立てながら開く。
ソファに座った形で両足を開かされ、M字開脚でマンコがもろに見えている格好だ。
すでに全身の力が抜けきってクタクタになっている妹は、恥ずかしがる余裕もなく、もうされるがままだった。

両足首を掴み、これ以上開かない所まで脚を開かせた。
マンコに顔を近づけ、舌をワレメに沿って這わせる。
ピチャピチャとわざといやらしい音を立て舐める。
時々クリを舌の先でつつくと妹の体が僅かに反応し、「ァッ・・・」と小さく声を立てる。
その頃には、マンコはもちろん太腿の内側までビッショリになっていた。
それにしてもTシャツ1枚で下半身は何も身に着けていない妹の姿はかなりエロく、俺の気持ちも股間も爆発寸前だったが、まだ我慢。

「お前、そのまま足首を自分で掴んでろ」

妹は無言で自分の足首を掴む。
ソファの上で自分で足を広げ、マンコを曝け出したその格好は、エロ本そのものだった。
俺は、さらに両手で思いきりマンコを広げ、舌を穴にねじ込んで出し入れをした。
妹の中は少ししょっぱかったが、舌に伝わるその感触はとても心地良かった。
舌を入れるたび、「あ・・・うっ・・・おにい・・・ちゃ」と声にならない声を発する。
少し苦しそうにも聞こえるので、大丈夫かと聞いた。

「ちょっと・・・お腹が苦しい・・・」

「じゃあ足を戻すよ」

足をまっすぐに戻し、Tシャツに手を掛ける。
妹はグッタリしていて、シャツ1枚脱がすのもひと苦労だ。
シャツの下から、お椀型の形のいいオッパイが露わになる。
妹は一瞬隠そうとするが、妹の手首を押さえつけ、目の前に露わになったオッパイをやや乱暴に口に含んで吸い始めた。

「いや・・・お兄ちゃん・・・いや・・・」

上半身を捩じらせて抵抗しようとするが、今の妹に俺を振り払う力はなかった。
手首をがっちり掴み、乳首を舌で転がす。
妹をレイプしているような状況に、俺はすっかり興奮してしまった。
この状況で極限まで膨張した俺の下半身。
もう我慢できず、下着を脱いで一気に挿入しようとした。

「ダメ・・・ダメだよ。待って・・・」

妹に止められる。
どんなに喘いでいても、こういう時、女は冷静に判断をする。

「やっぱダメ?」

「違う」

妹はそう言うと、頭上の引き出しからコンドームを出した。

(そんな所になんでゴムが?)

少し驚いたが、顔は冷静を装った。

「私が付けるね」

妹はそう言うと、いきなり俺のチンポを口に含んだ。
とんでもない快感が股間を襲う。
コンドームを付けてもらう前にイッてしまいそうだった。

「お兄ちゃんの・・・おっきくなってる・・・」

とろんとした甘い目つきで俺を見る。
あまりの可愛さに射精してしまいそうだが、まだ我慢。
妹の口の中は温かく、ヌメッとしていて気持ちいい。
妹は自分で頭をゆっくり上下させ、舌で俺のチンポを転がす。
妹の口からはチュパッチュパッといやらしい音が聞こえてくる。
チンポがとろけるように気持ち良くて、腰が抜けたようになってしまった。
冷静に考えるとすごい状況、すごい絵だ。
本当に今にも発射してしまいそうだった。
口からチンポを抜き、舌の先で4、5回突いて刺激してくる妹。
今にもイッてしまいそうなのを、妹のためにも必死で堪えた。

「もう付けるね」

そう言うと、手で数回チンポを擦った後、ゆっくりコンドームを被せた。
はち切れんばかりに大きくなったチンポをジッと見つめる妹。

「なんだよ?」

「なんか怖いんだもん」

「何が?言ってみ?」

「お兄ちゃんの・・・が・・・」

「何?聞こえね、はっきり」

「お兄ちゃんの・・・オチ・・・ンチン・・・が・・・」

「何が怖いんだよ、失礼な!罰としてこうだな!」

俺はそう言うと、少し乱暴に妹を四つん這いにさせ、尻を俺の方へ向けさせた。

「やだよ、恥ずかしいよう」

「もうちょっとケツをこっちに向けて足を広げろ」

「うん・・・」

妹は尻をこっちへ向ける。
きめ細かく白い肌、桃のようなプリッとした締まった尻が目の前に。
綺麗な尻の穴もトロトロのマンコも丸見えになった。
すでに濡れきってはいるが、尻に顔を近づけ、再度ワレメから肛門に沿って舌を這わす。
肛門に舌が触れるたび、尻がビクッと痙攣する。

「いやっ、ァゥッ・・・」

さっきより大きくいやらしい呻き声を出す妹。
恥ずかしい格好をさせられ、妹も興奮度が増しているようだった。
数分間、しつこく舐め回し、愛液と俺の唾液でビショビショになってしまったマンコと肛門。
四つん這いになっていた妹も、腕に力が入らないせいかソファに両肘と右頬をつけてしまって、尻だけを突き出した格好になっていた。
息遣いも荒い。
マンコと肛門が突き出されて強調された妹の姿に、もう我慢は限界だった。

「入れるぞ、いいか?」

妹は言葉を出さず、ソファに顔を埋めたままコクッと頷いた。
妹の腰を両手で鷲掴みして引き寄せ、後ろから挿入していった。
生々しい音を立てながら、俺のチンポが妹の中へ入っていくのが見える。

「ウッ・・・ァッ・・・」

妹は一瞬顔をしかめて苦しそうな顔をするが、すぐに喘ぎ声に変わる。
妹の中は温かく、少しきつめだがちょうどいい締まり具合で、ゴム越しでも十分気持ち良かった。
妹の腰を押さえたまま、ゆっくりゆっくりと腰を前後に動かす。
そのたびに妹のマンコは俺のチンポを咥え込みながら、エロ漫画の擬音のようないやらしい音を立てた。

「あ、おに・・・いちゃ・・・アウッ」

実の兄にバックで突かれて喘ぐ妹の姿は、背徳感込みで俺の興奮度を高めるには十分過ぎだった。
結合部を見ながら徐々に腰を激しく前後させていく俺。
妹の白く締まった尻がプルンプルン震える。
尻に当たり、パンパンと大きな音を立てる。
突くたびに揺れるオッパイが見え隠れする。

「ダメ・・・お兄ちゃん。腕の力が・・・」

妹はそう言ったが、硬くなった乳首を摘んで妹の反応を楽しむ。
本当に腕が辛いようなので、繋がったまま妹の体をひっくり返した。
全身の力が抜け、されるがままの妹。
左足を俺の右肩に乗せ、妹の右足を跨ぎ、右のオッパイと腰に手を掛け、松葉崩しの格好になり、再び激しく腰を動かす。
大股開きにされて激しく突かれる妹。
普段の物静かな姿からは想像もできない刺激的な格好だった。
妹のピンク色のマンコは俺のチンポを咥え込んだまま、ねっとりとまとわり着く。
妹の火照った顔、スラッとした少しエッチな体つき、たまらなく気持ち良かった。

だんだん妹が愛おしくなってきた俺は、ゴム越しではなく、直接妹を感じてみたくなった。

「ゴム、外してもいいか?」

妹は少し間を置き、無言で頷いた。
一旦チンポを抜く。
妹のマンコは大きく開いたままヒクヒクしていた。

「挿れるぞ」

正常位になり、再び妹の中へ。
直に感じる妹の中の温かさは、本当にとろけてしまいそうな気持ち良さだった。
背中に手を回し、腰を激しく上下させながら深くキス。
首からオッパイへ舌を這わす。
柔らかく白い妹のオッパイに赤ん坊のようにむしゃぶりついた。
その間も妹のマンコと俺のチンポはいやらしく音を立て続ける。
妹の両膝に腕を入れ、拡げながら腰を浮かせてまんぐり返しの格好にして、妹のマンコを掻き回すように、円を描くように腰を動かす。

「ウッ・・・グッ・・・ァッ・・・ァン」

俺が腰を動かすたびに妹の口から艶めかしい声が漏れる。
正常位で激しく妹の秘部を突く。
それまで小さく喘いでいた妹の声が止まり、小さな唇がピクピクと痙攣している。
俺もそろそろイキそうになってくる。
腰の動きも激しさを増し、妹の肩も小刻みに震えてくる。

「◯◯(妹)、俺、イキそう。イッてもいいか?」

妹が2回、小さく頷いたように見えた。

「ウッ、イク、◯◯!イク!」

俺は妹の名前を連呼しながらイッた。
抜くことができず、そのまま妹の中で果ててしまった。
しばらくそのまま動けなかった。

「やばいよ。中に出しちゃったよ」

「いい、大丈夫。薬飲んでるから。それより少しこうしてて・・・」

妹の上でほっとした俺は、入れたまま妹とじゃれあった。
妹のマンコからは俺の精液が溢れていた。
テレビを見ると『チャイルドプレイ』はとっくに終わり、次のプログラムに移っていた。

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