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なんでもしてくれるスケベな叔母

この体験談は約 2 分で読めます。

僕は21歳の大学生です。
もちろん彼女もいますが、最近叔母(母の妹38歳)とセックスを楽しんでいます。

家は家族親戚でカラオケに行くことがよくあり、カラオケ好きな叔母と僕は二人きりでよくカラオケに行くようになりました。
はじめの頃は歌を歌ってそれでお別れでしたが、アルコールを飲んだりしてるうちになんとなく二人ともその気になり、カラオケボックス内でキスをしたり、胸を触ったりしていました。
さすがにそれ以上はカラオケボックスの店内では出来ないので、ホテルへ。

僕も38歳のオバサンとセックスするのは抵抗がありましたが、いざやってみると自分の彼女(20歳)よりも淫乱で変態で、どんな事でも受け入れてくれるのでした。

彼女とのセックスはほとんど正常位ばかりですが、叔母はどんな体位でも受け入れてくれますし、彼女はフェラはあんまりしてくれないのですが、叔母は進んでフェラしてくれます。
顔射、口内発射、目隠し、手縛り、バイブ、電マ・・・なんでもやってくれます。

この前は剃毛までしました。
クリームをつけて剃刀でジョリジョリと。
その時は手を縛り、目隠しをして剃りました。
叔母はスリップ姿で、手を縛られた姿はなんともスケベです。

陰毛を剃ってると、叔母は「ハァハァ」と喘ぎます。
アソコはグッチョリと濡れ濡れ状態。
つるつるにしたアソコに指を入れて掻き回します。

「ああん・・はぁはぁ・・あ~んん・・いい・・・きもちいい・・・」
「ねえ・・つるつるのオマンコだよ。ねえ、気持ちいい?」
「きもちいい・・・もっとしてぇ・・・ああ・・いい・・・」

激しく手マンをすると、叔母はイクイクと言って潮まで吹きました。

叔母には高2の娘がいます。

「今度三人で3Pしようよ」と言ったのですが、さすがにそれは断られました。

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