欲求不満の豊満熟女をレズ調教

この体験談は約 7 分で読めます。

30歳、新婚の主婦です。
男性との行為よりレズプレイが好きで、それもノンケの熟女さんを落とすのが何よりの快感。

カルチャースクールで知り合ったミチさんとはランチやカラオケに出かける仲。
先週末に近場の温泉へ一泊で出かけました。
宿は料理自慢の高級感溢れる所に。

着いて一段落して温泉に行きました。
お互いの裸を見るのは初めてですが、ミチさんは予想通りの豊満さで40代半ばならではの弛みがエッチな感じで私好みです。
一方で私は出産経験がないので年齢より若く見られがち。
脱衣場で照れながら下着に手をかけるミチさんとは対照的に躊躇なく脱いでタオルで隠すこともしません。
2人でお湯に入るとミチさんの豊満なおっぱいがお湯に浮き、程よい色の濃さの大きめの乳輪の先には長めの乳首があります。

「ミチさんのおっぱい、エッチで素敵!」
「まりちゃんだって・・・剃ってあってビックリしたわ」

「あ・・・見ました?ウチは旦那も私もパイパンにしてるから」
「えっ!ご主人も!」

「はい。新婚だけど熟年だからお互いドキドキしたくて」
「いいわね~、羨ましいわ」

ため息混じりのミチさんに夫婦生活をあれこれ質問しました。
曰くレス歴3年で、なんだか“女は終わった”感の口調になってきました。
すかさず、「ミチさんのおっぱい、触ってみたい!」と手を伸ばしてソフトに揉んでみました。

「あ、まりちゃん、くすぐったいわぁ」

無視して乳首を摘まんで指で弄り、ペロリと舐めました。

「駄目よ!人が来るわ」
「ミチさんって感度いいわね~、もう乳首が立ってきてる」

「もう駄目よ!やめて」
「じゃあ1分だけ。そしたらやめるね!ミチさん1分計ってて」

豊満な乳房を寄せて両方の乳首を交互に舐め、時には両方の乳首を同時に口に含んで吸いました。
必死に声を洩らさないよう我慢しているミチさん。
とっくに1分過ぎてるはずなのにひたすら堪えてます。

(そろそろかなぁ・・・)

片手でミチさんの身体を引き寄せて密着しておいて、もう一方の手を股間に伸ばし、割れ目に沿って奥へ侵入するとヌルヌルになったアソコに到達しました。
すかさず2本の指を入れました。

「あぁ・・・ダメ・・・やめて・・・」

途切れ途切れの声を聞いた所で、「ごめんなさい。約束の1分が過ぎてしまって」と行為をやめて、「じゃあ私、身体を洗ってくるね」とミチさんを残してお湯から上がりました。

その後、浴衣に着替えて部屋に戻り、何事もなかったように料理が運ばれてくるのを待ちました。
口数の少ないミチさんにワインを勧めて、ようやくいつもの調子に戻った時に、「ミチさんの感じてる顔、可愛かったなぁ~」と呟き、「声を我慢するのは辛かったでしょ?」と顔を覗き込みました。

「女同士なんて・・・変よ!」

「じゃあミチさん、男性ならいいの?でも、チンポを入れたら浮気だよ~(笑)」

畳みかけるようにこう続けます。

「女同士なら浮気の罪悪感もないし、快楽だけだから気楽でいいわよ」

まあ、これは私の理不尽な考え方ですけど。

「正直、オナニーより気持ち良かったでしょ?」

私は無言のミチさんに近づき、「イカせてあげるね」と囁きました。

「ミチさんはいつも指でするの?それとも玩具を使うの?」

私の悪魔の囁きは続きました。

「玩具なんて持ってないし・・・」
「さっき凄く濡れてたね・・・いつもあんなにぐしょ濡れになるの?」

「それは・・・まりちゃんが上手だったから・・・」
「ミチさんの感度がいいのよ」

そっと浴衣の胸元に手を入れ、硬くなってる乳首に触れました。
嫌がるわけでもなく、じっと我慢しているミチさん。

「ほら、エッチな顔してうっとりしてる。もう濡れてるんでしょ?触って欲しくて疼くんでしょ?」

「濡れてなんか・・・ないわ」

ここまで来れば、あと一歩だと確信できます。

「わかったわ・・・じゃあ・・・見せてくれる?」

「えっ!?」

「本当に濡れてないのか見てあげる。濡れてなかったらミチさんの勝ち!でも、もし濡れてたら・・・。スケベなオマンコだと認めてね(笑)」

明らかに狼狽した表情のミチさんの浴衣の紐を解き、ショーツに手をかけ脱がしました。
丸出しになった豊満なおっぱい、ミチさんは顔を覆いました。
押し倒した体勢になってミチさんは仰向けに寝ています。
股間を広げて覗き込むと、熟れた赤黒いオマンコが愛液まみれでヒクヒクしていました。
手で左右に開くとクリトリスが顔を出しました。

「あら~、濡れてないんじゃぁなかったの?」
「ごめん・・・なさい・・・見ないで・・・」

「ダメよ!ミチさんは嘘をついたから。『オマンコ触って』って言ったら許してあげる」
「そんな・・・言えないわ・・・」

「じゃあ、『ぐしょ濡れのオマンコを触って』って言ってよ」
「ダメ・・・絶対に言えない!」

ミチさんの言葉は完全に無視して続けます。

「じゃあ、『触られたくてぐしょ濡れになってるスケベなオマンコを弄って』って言って!」

全開になってるオマンコからトロリとお汁が溢れてきました。
完全に勝者になった私は浴衣を脱ぎ捨て、ミチさんにパイパンのあそこがよく見えるように69の体勢になり、クリトリスを舐めながら指を挿入しました。
一気に喘ぎ声が出たミチさんは、あっという間にイッてしまうと、その後は続けて何度もイキました。
何かが吹っ切れた感じのミチさんは狂ったように求めてきて、私のオマンコにもしゃぶリついて気持ち良くしてくれました。
こうして一晩中求め合い、夜明け頃にはアナルでもイク淫乱な牝になりました。
やはり熟女は素敵です。

明け方まで乱れたミチさんと少し眠って目覚めました。

「ミチさん、せっかくだから露天風呂で朝日を見ない?この時間だし、浴衣だけ羽織れば大丈夫よ」

露天風呂で絶景の朝日を眺め、見比べるようにミチさんの裸体を見ました。
何だか無性に熟した身体のミチさんを苛めたくなり、一面硝子の窓際に立たせました。
ミチさんのクリトリスに手を伸ばし、軽く撫でては摘まみ、指で円を描いては摘まみ・・・ミチさんの身体が軽く前屈みになりモジモジとしています。

「ミチさんって朝からいやらしいね。濡れてるオマンコをよく見せて!」

彼女がどんな体勢で見せてくれるか、とても興味あったのです。
するとミチさんはゆっくり後ろ向きになると、足を肩幅に広げてお尻を突き出すスタイルになりました。
覚えたてのアナルもオマンコと共に丸見えです。
そんなミチさんを立たせて両手で広げさせると、カチカチになってるクリトリスが極小のおチンポに見えました!

「ミチさん、おしっこして見せてよ。そしたらご褒美に気持ち良くしてあげる!」

悦びを覚えた身体は正直です。
ミチさんのあそこからチョロチョロとおしっこが出てくると、その直後、勢いよく放出しました。
私は何度見ても女性の立ちション姿が大好きです。
同性の前での立ちション行為は究極の羞恥プレイだと思うし、主従関係がはっきりわかります。

ご褒美に愛撫し始めたときでした、脱衣場の方から人の気配がしました。
ミチさんはその事に気づかず、声を漏らしながらオマンコの中の私の指を離すまいと、締め付けて腰を振っています。
人影は1人でした。
入って来たときに・・・。

「あ~イク!オマンコイク!」

そう言って崩れ落ちました。
人影は40歳前後の女性で、私と目が合ったまま立ちすくんでいたので、「私たちはもう出ますからどうぞ」と声をかけました。
恐る恐る歩いてくる女性と、我に返ったミチさん。

ミチ「いやぁ~恥ずかしい!」

私「いつから見てたの?」

女性「少し・・・前から・・・です。声が聞こえてたので・・・」

私「ミチさん、イク姿を見られちゃったね。ごめんなさいね、朝から」

女性「いいえ・・・」

この女性は照れてはいるものの、私達に嫌悪感を持っている様子ではありませんでした。

「軽蔑してるでしょ?」

あえて聞いてみると・・・。

「そんなこと・・・ないです。ただ人のは初めて見たので・・・」

「もしかして経験あるの?」

少しの沈黙が答えでした。

「私たちは今日帰るのだけど、あなたは?」
「朝食後に出ようかと思っています」

「1人・・・じゃあないわよね?」
「1人のような・・・ものです」

「そう?もしあなたさえ良ければ、朝食後に一緒に街に行かない?私たちは車で来てるけど」
「いいんですか?お邪魔では?」

「全然!!」

露天風呂でそんなやり取りをして、朝食後に身仕度をしたら部屋に来てくれることに。

朝食時に彼女は、私たちとは離れた席で男性と一緒でした。
朝食を終えてしばらくすると、部屋に先程の女性がやって来ました。
名前を晴香さんと言い、42歳だと互いの自己紹介で知りました。

「さっき一緒だったのがパートナー。以前に同じ会社で働いてた時からの・・・不倫相手・・・」

聞いてもいないのに晴香さんは自分のことを一気に話しました。

女性「スミマセン・・・初めての人に・・・色々話せて少しスッキリしました」

私「いいのよ。お互い色んなことのある年代だから(笑)」

女性「おふたりは・・・長いのですか?」

私「ううん、昨日が初めて!」

女性「意外でした・・・」

私「激しくしてたから!?」

ミチ「もぅ・・・まりちゃん・・・言わないでよ・・・」

初めて3人でクスクス笑いました。

女性「真梨子さん(私)って天真爛漫ですね!」

ミチ「そうなの・・・で、気を許してたらいつの間にか・・・(笑)」

よく見ると晴香さんはミチさんと雰囲気が似てて、姉妹と言ってもいい感じです。

「晴香さんは同性には興味ないの?私たちのを見て、どう思った?」

いきなりの私の質問に狼狽するミチさん。

「私も一度だけ経験が・・・だから不思議では・・・ないです」

「やっぱり!そんな気がしてたんだよね」

安心した表情のミチさんでした。
他愛ない雑談をしてるうちにチェックアウトの時間になり、3人で外に出ました。
晴香さんも方角が同じとのことで、帰路を車で走りながら道の駅とか寄り道。
頃合いを見て・・・。

「晴香さん、私たちイチャイチャしたいのだけど、良ければ見てくれない?観客いた方が興奮するし・・・ミチさんはさっき見られたから平気よね?」

「でも・・・お邪魔では?」

「全然!むしろ歓迎よ、じゃあ決まり!」

ミチさんの意見は聞かず、そのままホテルに行きました。
女3人で入るラブホは結構ドキドキです。
途端に無口になったミチさん。
晴香さんの目の前でミチさんのおっぱいを揉みます。

「くっ・・・はぁ・・・」

ため息混じりに声を洩らすミチさん。
ブラジャーに手をかけて上に捲ると大きなおっぱいが弾むように飛び出しました。

「晴香さん、触ってみる?」

「まりちゃん、嫌よ・・・恥ずかしい・・・」

そんなミチさんを無視して晴香さんの手を引っ張り、ミチさんのおっぱいを触らせました。

「あ!」

ミチさんが声を上げた瞬間、晴香さんがミチさんの乳首を弄り始めました。
私がミチさんの乳首を吸うと、晴香さんも反対側の乳首を口に含み、ミチさんは腰をくねらせ始めました。
ミチさんの服を脱がせて全裸にし、足を広げさせて・・・。

「晴香さん、ミチさんのいやらしいオマンコを見てあげて!ミチさん、もっと足を広げて!!」

「凄く濡れてる!溢れそう!」

晴香さんが食いついて見つめています。
私が触ると部屋中に響くお汁の音にミチさんは顔を伏せました。

「晴香さん、触ってあげて」

晴香さんはミチさんのオマンコを見ながら反応を楽しむようにクリトリスを弄ります。
その間に私も服を脱ぎ、ミチさんを弄る晴香さんの後ろから晴香さんのおっぱいを揉みました。
晴香さんも喘ぎながら半裸状態に。
下着に手をかけると、やはり毛が剃ってありました。
先にミチさんをイカせ、ミチさんの目の前で晴香さんと貝合わせ。
パイパン同士は直接クリトリスが密着するので、なんとも言えない快感です。
2人で激しく絡んでいると一休みしていたミチさんが参加。
晴香さんが潮を吹いてイッたので、私も2人に攻めてもらってイキました!

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