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女子高の教師で処女な私のオナニーライフ

この体験談は約 3 分で読めます。

私は地方の私立女子高で教鞭を執っている、25歳の国語教師です。
ここは私の出身校でもあり、県内でもハイレベルな女子高で、毎年、多数の生徒を有名校に送り込んでいます。

教員というのは思った以上に仕事はハードで、ストレスも溜まる職業です。
普段はキリっとして生徒に接している私ですが、私生活ではまったく違う一面もあり、その葛藤に悩み苦しんでいます。
悩み苦しむというより、悶え苦しむといった方が正解かもしれません。

実は言いにくいことなのですが、私はまだバージンで男性とのセックス経験はありません。
世間では『高齢処女』というらしく、嫌な表現ですが、まさに私がそうなんです。
スタイルも顔もごく普通ですし、これまでまったく男性に縁がなかったというわけではありません。
数人の男性と付き合った経験はありますが、私の方が最後まで応じることができなかっただけです。
身を委ねたい相手との出会いがなかっただけなのかもしれません。

とは言っても性欲は人並みにあります。
ひょっとしたら人並み以上にあるかもしれません。
その性欲も10代や20代前半の頃よりも強くなってきていると思います。
そんな性欲というか性衝動を抑える手段は、やはりオナニーしかありません。
自分でも理性的な部分は、かなり強いとは思いますが、その一方で、中学生になった頃にオナニーを覚えて以来、理性では抑えきれないものもあるのだとわかりました。

オナニーを覚えたての頃は、こんなことをしていてはいけないと思いながら、ついつい布団の中で触ってしまったものでした。
女性の方ならお分かりになるかと思いますが、オナニーをしていて、初めて絶頂感を味わった時の体を突き抜ける強烈な快感は、私にとっても衝撃的なものでした。
こんなに恥ずかしくて、いやらしい行為なのに、言葉にできないほどの気持ち良さ・・・。
一度経験すると、もうやめられなくなる魔力のあるものだと思ったものです。

特に、今、教えている生徒たちと同年代の高校生の頃は、2日に一度はオナニーの快感に身を委ねたものでした。
当時は深夜の1時や2時まで勉強して、それが終わってからしていました。
今は平日はほぼ毎晩、あの快感に身を委ねてしまいます。
こんな蒸し暑い梅雨の時期は、すぐにでもパンストは脱ぎたいものですが、あまりにオマンコが疼いて仕方のない日は、帰って来るとパンストも脱ぐ間も惜しんで、そのままベッドに倒れ込んでパンストの上から触り出してしまうほどです。

そこまででない日は、お風呂も済ませて寝る時にしますが、ここ最近はベッドに横たわり、足からお尻、背中の一部を壁につけて、自分でまんぐり返しのような恰好でオナニーしてしまうこともあります。
幼い頃にクラシックバレエをやっていたので体は柔らかいのですが、こうすると自分のオマンコの状態もよく見えるからです。
クリトリスの先端が顔を見せ、少し黒ずんで外に飛び出した小陰唇がとてもいやらしくて、それを自分で見るだけで、ものすごく興奮してしまいます。

愛液は豊富で粘りがあるので、触っているうちに、すぐに泡状に白くなってしまいます。
自分でオマンコを見ながら指で刺激すると、恥丘や大陰唇のヘアまで愛液で真っ白になってべとべとに濡れてしまい、あっという間にイッてしまうこともあります。
そんな時は、目つきまで獣のように淫らになっているのが自分でもわかります。
休みの日で、しかも体の芯から疼いてどうしようもない日は、一度イクだけでは収まらず、連続で何度も何度もしてしまうこともあります。

(生身の男性とセックスしたい・・・。思いきり硬くて大きな、そそり立ったペニスを入れてもらいたい・・・)

そんなことを考えながら悶えてしまいます。
気づくとベッドの下は自分の性器や指を拭いたティッシュや、脱ぎ散らかした愛液の染み込んだパンティが散乱していたりします。
休みの日は面倒なのでパンティライナーも着けてないからです。
ベッドの中もすえた臭いがしてしまいます。

今は親元から出て一人で住んでいるせいか、すっかり怠惰になってしまいました。
人間なら、どなたでもこんな部分はあるかと思いますが、他の女性の皆さんも、やはりそうなんでしょうか?
それとも・・・私だけなのでしょうか?

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