身も心も奪われ“変態妻”になった我が愛妻[前編]

この体験談は約 8 分で読めます。

私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。

私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。

以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。
ある晩、その願望をどうしても実現させてみたくなり、妻を抱きSEXの最中に「お前は他の男に気持ちよくされてみたいとか、エッチなことされてみたいとか思ったことある?」と、冗談っぽく妻を探る様に尋ねてみました。
もともとかなりエッチなことに対して積極的な妻は、素直に「絶対怒らないでね?そんな風に思ったり、他の男にそうされてみたい願望はあるわ!!でも、どうしてそんなこと聞くの?」と言い、私に聞き返してきました。

私も以前から抱いていた願望を妻に話すと、「本当に絶対にあなたが怒らないと約束してくれたら、一度性感マッサージを受けていたい」とあっさりOKしてくれたのです。

私は早速パソコンを開き、某性感マッサージ診療所を探し、手早く予約も済ませ、当日が来るのを楽しみに待ちました。

そして当日、出掛ける準備をしている妻は、乗り気のせいかノーブラに肌の露出度の高い薄手のミニワンピースを着ています。
下着フェチでもある私は、妻のワンピースを捲り穿いているパンティを確認してみると布面積の少ない、サイドは食い込むくらい細い紐で、お尻の割れ目も半分出てしまうような白くてイヤらしいパンティです。
私は色気をムンムンに放出させている妻を車に乗せ、先生の待つ診療所に向かいました。

しばらく車を走らせ、ようやく到着。
私も妻も緊張と妙な興奮を抑えながら診療所の中へ入りました。

早速、先生が出迎えてくれて簡単な挨拶を済ませると、妻は先生に奥の部屋へと案内されドアの向こうへと消えました。
今度は私も先生に案内され、妻の入った部屋の隣の小部屋へ入ると、まずその小部屋の仕掛けにビックリしました。
小部屋には、バスタオル大のマジックミラーが装備されていて、こちらから妻の様子がはっきり見れる様になっているのです。

先生が妻の部屋に入り、妻はベッドにうつ伏せに寝てマッサージが開始されました。
私から見ると、ベッドが真横に置かれているのでマッサージがよく見えるようになっています。
最初は(普通のマッサージだなぁ!)と思いながら見ていたのですが、徐々に先生の手が妻の内腿や胸の横など、きわどい箇所を触る様になり、マッサージをする手つきもイヤらしくなってきました。

すると「うっ、う~ん」と言う妻の声が、微かに私のいる部屋にも聞こえてきて、私も徐々に興奮してきました。

先生は妻のワンピースに手を入れ、パンティの上からお尻を愛撫し始め、首筋も舌で這わすように舐めています。
妻は首筋を責められると敏感に反応してしまうので、「ひえ~」と言いながら体をクネクネさせて我慢している様子で、先生もそれを察知したようで、念入りに妻の首筋をピチャピチャを舐めて責め始めました。

先生は首筋を舌で這わせながらもワンピースの下を掴むと、捲りあげる様に脱がしてしまいました。

「あ~ん先生!!恥ずかしいです~」と言う妻の声が聞こえましたが、そんな妻を全く気にも留めずにワンピースを足元のカゴへ入れると、パンティ1枚だけの妻を仰向けに寝かせ、顔に目隠し様のタオルを掛けていました。

もうこの時点で、私のチンコはパンパンに勃起して、我慢汁まで溢れてしまいました。

ここからイヤらしさが加速してきて、先生は形の良い妻の乳首を舌でコロコロと転がしたり吸い付いたりして責めながら、手はしっかりと妻のアソコをパンティ越しに愛撫していました。
妻は、もうすっかり感じてしまったようで、「あ~ん、ああ~ん、先生・・・」と大きな声を出して反応し先生にされるがままに。
どこまでされてしまうのか少し不安になりながらも、私はジーっとその行為を見つめていました。

すると先生は突然妻をベッドの横に立たせ、先生は妻の目の前に座ると片手で腰を掴み、もう片方の手はスルスルとパンティの中へと滑り込ませ、細かく振動させるように激しくアソコを責め立てだしたのです。
先生の目の前にパンティ1枚だけの姿で立たされて、イヤらしくアソコを愛撫され、感じさせられている妻を見て、『悔しい』という強い嫉妬心と、それに勝る興奮が私の頭の中を駆け巡りました。

そして先生は妻のアソコ付近に顔を近づけ、パンティのサイドの紐部分を指でパチンと弾き、「これも脱ぎましょう」と言うと、妻は「これも脱ぐんですか?」と恥ずかしそうに聞き返しているのが聞こえました。

「勿論です!!もうパンティは邪魔ですので、自らの意思で脱ぎ捨ててみましょう」と、言葉責めにも感じる返答をされた妻。

すると妻は、言われるがまま自らのパンティのサイドを掴み、先生の見ているその目の前で背中を屈めた姿勢を取り、ゆっくりとパンティを脱いでしまいました。

先生は脱いだパンティを渡すように促すと、妻はパンティを先生に渡しました。
先生は妻のパンティを手に取り、クロッチ部分の匂いを嗅ぐと、なんと自分の白衣のポケットの中に入れてしまったのです。
妻は先生のその行為を止めようともせず、ただただ見つめていました。

妻は性感マッサージの先生に、マッサージとは何の関係のない“パンティ没収”という辱めまで受けたのです。

そして全裸になった妻を今度は跪かせるようにしゃがみ込ませると、先生はギンギンに硬くなっているチンコを妻の口に近づけ、妻も自ら口を開き丹念に先生のちんこを舐め回し奉仕していました。
私は、このままではSEXまでしてしまいそうな不安感が出てきたのですが、興奮していた事もあり黙って見ていました。
当初はSEXまでするという事は考えていなかったので急に不安になってきましたが・・・。

私の不安をよそに、妻は先生のいきり立つチンコを愛おしそうに咥え、先生も妻をアソコを欲しているのかそんな妻をベッドの上に引き上げ、両脚を開かせて挿入しようと股間を近づけていました。
そしてヌメヌメと愛液で光る妻のパックリと開き切ったアソコは、易々と先生の挿入を受け入れてしてしまったのです。

妻は「先生・・・いい・・・ああ~ん、ああ~ん」と私が居るのも忘れ、大きな声を出し感じていました。

やがては唇を絡め合い、長いディープキスを交わしながら2人は激しいSEXに発展していきした。

私も興奮を抑えきれなくなりカチカチに勃起したチンコをしごきながら、その様子を見てしまいました。
体位を変え、妻が自ら先生に跨がり、両手でお尻を開く格好と取ると、今にも破裂しそうなくらいに硬く勃った先生のチンコをめがけ、しゃがみ込むように再び挿入してしまいました。

妻は「ひっ、ひえ~!先生のすごい~!!もうイッちゃう~」と絶叫しながら激しく腰をピストンさせると、先生も妻の腰を鷲掴みにして、下から突き上げる様に責め続けて、お互いの淫靡な“味”を確かめ合っています。
この間に妻は、悲鳴にも似た絶叫を上げ、4~5回はガクガクと体を痙攣させてイカされてしまった。

本当に凄い声で「ひぃ~、ひぃ~先生~」と何度も悲鳴を上げて昇天する様を私は初めて見ました。

最期にはグッタリしている妻を四つん這いの姿勢にさせると、後ろからレイプする様にチンコを突き刺し、パンパンと音を立てて更なる激しいSEXで妻を責め立てました。
そしてそのまま妻のアソコに、大量のザーメンを中出ししてしまったのです。

私はその光景を、隣の部屋で虚しく覗きながら、我慢できずに一人でティッシュに射精しました。
先生と妻はしばらく抱き合ったまま唇を絡め合い、まるで愛し合っているかのようにしていました。
妻は初めて経験する快感に、すっかり先生に惚れてしまったような表情を浮かべ、ウットリと先生の顔を見つめています。

ようやく先生が起き上がると、ザーメンと愛液混じりで白く光るチンコを妻の口に。
妻も丁寧に先生のチンコを咥え、綺麗に舐め取るようにしていました。

そして、ようやく性感マッサージが終了し、妻がワンピースを着ようとしていたら、先生が妻に何かを・・・。

それは、妻のあの小さくてイヤらしいパンティを没収した代わりにと、代わりの物を妻に穿かせよういるのです。

色っぽくイヤらしいパンティとは程遠い、先程まで先生が穿いていたおへそまで覆うような大きなブリーフを。
やはりどう見ても先生の穿いていたパンツなので、妻もそのパンツを見て少しビックリした顔をしました。
妻は恥ずかしそうに断る素振りを見せるも、先生に脚を上げられて片足ずつ片足ずつパンツに脚を通されてしまい、しっかりと装着されてしまいました。

私は自分の妻が、初対面の男にパンティを没収され、その上、中出しSEXもされた後にその男のパンツを穿かされてしまった事に異常な興奮を覚え、再びオナニーをしてしまい、あっと言う間に2度目の射精をしてしまいました。

狂う程の快感を味わい、中出しSEXを受け、変態行為までを受けた妻は、帰りの車の中で私にこう言ったのです。

「あなた・・・私、あの先生を本気で愛してしまったみたいの・・・ごめんね」と、小さな声で言ってきました。

思わぬ妻の発言にすごく驚きましたが、「本気でいってるのか?」と私も聞き返しました。

すると妻は「本当にごめんね!!今まで経験した中でも最高のSEXだったし、先生の変態行為も・・・よかったの!!」と言った。

更に「たまにでもいいから、先生に抱かれたいの!ねえ、いいでしょ?」とせがまれ、許可をしてしまいました。

そして今では、妻と先生はプライベートで会うようになっていて、先生と外泊するまでの仲になっています。
ほぼ完全に先生の女になった妻は、出掛ける時に穿いて行ったパンティは必ず先生に没収されていて、最近はそれがエスカレートして、大人用のオムツを穿かされて帰ってくる事が増えてきました。
妻もSEXの他に、パンティを没収されるのが好きになってしまい、その辱めがたまらない様子です。

それに興奮してしまう私は止めることもせず、どんな姿で帰ってくるのか妻の帰りを期待して待っているのです。

それからというもの、私は妻に先生とのSEXや内容や変態行為の内容を詳しく聞きながら、妻を抱くのが癖になっています。

妻が先生と外泊して帰った時などは、「あなた!昨夜は先生と食事を済ませた後、ラブホテルに行って3回もSEXされちゃったの♪またたくさんイカされちゃった」と自慢げに私に話してきます。

私も聞かなくても分かっているのに、つい「私のチンコよりも先生のチンコの方がいいのか?」と尋ねてしまいます。

妻は即答で「ごめんね・・・あなたのよりも先生の方が断然いいわ♪あなただって、もう分かってるでしょ?」とキッパリ。

更には先生に受けた変態行為も話してきました。

妻は「毎回SEXの前に、先生の目の前でパンティを脱ぎ、それを先生に手渡さなきゃいけない屈辱感がいいの!!そして中出しSEXの後、強制的にオムツを装着されて帰らなきゃいけない屈辱感も最高に快感なの」と言い、“変態妻”に変わり果ててしまった妻にビックリしましたが、喜びながら話す妻を呆然と見つめました。

内容を話し続ける妻は「次は私・・・先生の目の前に立たされたまま、アソコをパイパンにされちゃうみたいなの!!想像するだけで濡れてきちゃう♪ねえ、あなたはどう思う?」と心境を聞かれました。

すぐにそのイメージが湧き、徐々にイヤらしい女に開発されていく妻に興奮してしまい「パイパンにされて帰ってくるお前が見たい」と言いました。

そして、その言葉通りに先生に抱かれて帰ってきた妻のアソコの毛は、見事な程ツルツルに剃られていました。
本当にまだ毛も生えていない子供も様なアソコを見せている妻を見て、我慢汁が溢れ出るほど興奮しました。

「今回はこれだけじゃなくて、オムツを穿かされた状態でオシッコもさせられちゃって・・・そして、お漏らしした赤ん坊の様に先生とオムツの交換プレイしちゃった」と、またしてもエスカレートしていく2人。

そして今度は先生に、私もしたことの無い“アナルSEX”を受けると妻に宣言されました。

土曜日の今夜、今頃、妻は先生にアナルを犯されていると思うと居ても立ってもいられません。
私は引き出しにしまっている妻のイヤらしいパンティを手に取り、1人でオナニーをしています。

また何かありましたら、続きを書こうと思います。

<続く>

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