体育館の舞台上から美少女の制服エッチを覗き見

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小学生の頃に通っていた塾にとんでもない美少女がいた。
この世にこんな可愛い子がいるのかと小学生ながら感動した。
そのJSの名前は珠理ちゃんと言い、小学校は違ったのだが、中学生になり同じ学校になった。
彼女に一目惚れだった俺は体に電流が走った。
しかし、自分なんかが彼女と付き合えるとは子供ながら思っていなくて、まさに高嶺の花って感じ。
珠理ちゃんは成長し、ますます可愛くなって、その頃オナニーを覚えた俺は毎晩オカズにしていた。

高校も同じだったが、残念なことに彼氏が出来ていた。
でもあれだけ可愛かったら男はほっとかないわけで、高校生にもなれば自分のポジションもわかるわけで、あまり傷つくこともなく、ただ珠理ちゃんをオナネタにオナニーに耽る毎日だった。

ある日、たまたま自習授業をサボり、よく隠れ家的に使っていた体育館の舞台上のキャットウォークで寝ていたら、舞台袖の音響室に珠理ちゃんが彼氏と来ていちゃつきだした。
キャットウォークの降り口は音響室しかないから、出るに出れなくて参った。

仕方なく息を殺して隠れていたら、2人は怪しい雰囲気に。
背後から抱き締めていた彼氏が珠理ちゃんの胸を愛撫し、スカートをたくし上げて指マンを始めた。
2人の上空、直線距離にして4メートルの場所に俺。

彼氏がブレザーの内ポケットからゴムを取り出し、立ちバックでセックスが始まった。

「足、閉じて」
「腰、少し下げて」

彼氏のリードが半端ねぇ!
そして従順な珠理ちゃん!
珠理ちゃんの喘ぎと彼氏の息遣い、そして断続的に聞こえる濡れた音。

「んっ」

その声で彼氏がイッたのがわかった。
一方、俺はトランクスがカウパーでエラいことになっているし、今までにない勃起でチンコが痛かった。
そしたら抜かずの2回戦が開始された。
立ちバック→バック→寝バックと移行。
寝バックのときに彼氏が言う。

「この体勢、珠理と繋がっている感じがすげぇいい。珠理、気持ちいい?」

彼氏のトークスキル高し!
この時点で俺は放銃した。

結局、2回戦の後もイチャイチャして2人は退出。
俺、舞台の暗幕でチンコを拭いて、学校を早引けして、家で思い出しオナニー。

小・中・高と見てきた珠理ちゃんのエッチは今でもオカズだ。
人生の中でトップに可愛い女の子のエッチが見れて最高にラッキーだった。

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