女子大生2人のエッチな大合唱

この体験談は約 5 分で読めます。

女子大生2人と僕を含めた男子大学生2人の4人で初対面の温泉旅行を企画。
そこで4Pをした体験談です。

この前、オフパコをしました。
僕の名前は佑二で、そこまで積極的なヤリチンではありませんが、マミとはネットの出会いチャットで知り合いました。
チャット上で別人格だった僕はエロいことも平気で話せるので、マミとは下ネタで、『フェラしたことある?』とか『シックスナインは知ってる?』とか『クリトリスの皮って剥けてる?』などとエロ話をしていました。
で、まだ会ってもいないのに、僕とマミの間で合コンをしようという流れになり、僕は同級生の孝弘を誘い、マミも同じ大学で同級生のシオリを誘いました。
最初は、都内で普通に飲み会をするつもりでしたが、孝弘が、「せっかくだから泊りで群馬の温泉に行こうよ。安いツアー会社知ってるから」と意外な提案をしてきました。
泊りならエッチなハプニングを期待できるかも!という孝弘のダメ元な魂胆でしたが、意外にもマミとシオリはOKして、僕たちに企画を一任してくれました。

新宿駅で待ち合わせをして4人全員が初対面。
でも4時間くらいのバス移動中に色々話して結構盛り上がり、群馬の温泉の4人部屋に入った時には、前から仲良し4人組みたいに打ち解けていました。
ワイワイと楽しく夕飯をとりつつ順調に距離を縮め、男女別々に温泉に入りました。
壁1枚隔てた向こう側で全裸のマミとシオリが入浴しています。
チャポーンとかパシャパシャいう音を聞いて、それだけで僕も孝弘も勃起しました。

「今夜、いけるかもしれないな」

「お前、どっち狙ってる?」

そんな話をして、温泉では結論は出ずに部屋に戻りました。

4人それぞれ浴衣姿になってくつろいでいると、マミは浴衣の胸元が緩くちらちらとピンクのブラジャーが見え隠れしていました。
一方でシオリは胸チラやパンチラを警戒して脚を崩さず、胸元も時々直していました。
雑談の中で僕のエロ人格の話になったので、僕は照れながらも、それに付き合っていたマミも巻き込みました。

「マミの胸はCカップだって言ってたよね?」

「サバ読んでた。実際はBかも」

マミが恥ずかしそうに答えました。

「なんだよ~、騙してたのか~!」

わざと羽目を外した感じで触りに行くと、特に防がれなかったので、そのままやめてしまうのも微妙だと思って、マミのおっぱいをソフトタッチしました。
ついでに「モミッモミッ」と冗談ぽく揉むとすごく柔らかくて、マミも「やめてよ~」とか言いながらされるがままになっていました。
この行動をきっかけに場の雰囲気が、ちょっとくらいエロい方向で攻めても大丈夫そうだという空気に変わりました。

「シオリちゃんはどうなの~?」

ちょっと無理やりな体勢で脇から触ると、シオリの胸は結構大きくて、DかEカップくらいの触感でした。
シオリも、「やだ~」程度の反応です。
その後、僕がマミにターゲットを戻して、おっぱいを揉んだり、浴衣の上からホックを外すいたずらに夢中になっていると、どういう風に口説いたのかわかりませんが、孝弘はシオリの浴衣に手を突っ込んで、内ももというか股間あたりをさわさわと触っていました。
なんという手の早さ!
さっきの温泉で孝弘はどっち狙いとも明かしませんでしたが、どうやらシオリにターゲットをロックオンしたようです。

僕は僕で最初から交流があったマミをそのままの流れで触り続けました。
浴衣の胸の部分を引っ張って広げ、ピンクのブラの上からBカップのおっぱいを触り、こっちに引っ張り寄せて浴衣の中のホックを外そうと後ろに手を回しました。
マミも僕の背中に手を回してきたので、ちょうど抱き合っているような状態です。
自然な流れでキスをしながらブラのホックを外し、浴衣が邪魔になったので上半身を脱がせました。
裾も肌蹴てピンクのパンツが見えていて、股間部分はすでに濡れているようにも見えました。
僕はBカップおっぱいが丸出しになって、ピンク色で小ぶりな乳首が上を向いてツンとしているので、まずそっちを舐めたり指でコロコロと転がしたり、手のひらサイズのおっぱいを揉んだりしました。

「乳首は性感帯?」

僕が聞くと、マミは恥ずかしそうに、「下はもっとやばい」と白状しました。
マミのパンツに手を突っ込んだ頃、隣からシオリの荒い息と、「ああん、いい!」という喘ぎ声が聞こえました。
見れば、シオリは浴衣の帯を外され、肌蹴た浴衣をシーツのようにしてその上に寝そべり、全裸になってビンビンのちんこを反り立たせた孝弘が一心不乱にシオリの股にしゃぶりついている真っ最中。

「あっちはずいぶん早いね」と他人事のように言いましたが、密かに対抗心が芽生えてきました。

マミのピンクのパンツに手を突っ込んで手マンをするつもりでしたが、触ってみて十分に濡れていることを確認すると、「パンツも脱がしていい?」と聞いて、マミが答える前に脱がしました。
指で優しく丁寧にクリトリスを触ると、声を出すのを必死に我慢しながらも、目をぎゅっと閉じて快感を味わっているのがよくわかります。
そのうちマミは、「アア、アア!」と声を出して喘ぎはじめ、僕は指でクリトリスを触るのがまどろっこしくなって、股間にむしゃぶりついてクンニしました。
舌先がクリトリスに当たるとマミはさらに大きな声を出しました。

「アンアンアン!」

「アアアン!」

シオリとマミのエッチな大合唱が部屋に響き渡り、男2人が女2人の股を開かせて夢中でクンニするという乱交状態に。

別に孝弘と競争していたつもりはないけれど、僕のほうが先にマミに、「ねえ、フェラして?」とお願いして立膝になると、マミも四つん這いになってフェラを始めてくれました。
脇でそれを見ていた孝弘も羨ましくなったのか、同じ姿勢でシオリにフェラを促して、そのまましてもらっていました。

しばらくフェラしてもらった後、僕はマミを押し倒し、浴衣の帯を解いて完全にすっぽんぽんにしました。

「ちょっと待ってて」

鞄からコンドームの箱を出してペニスに装着しました。

「やだ~、準備良すぎ!」というマミを抱き締めて、「挿れるよ」と耳元で囁くとマミが股を開いてくれたので、根元までゆっくり入れていきました。

ゆっくり動かしはじめると、マミは「アアン!!」と大きな声を出しました。
何度もイキそうになって、そのたびにピストンを調整しましたが、それでも5分と持たずにイッてしまいました。

僕とマミがやり終わった後でシオリと孝弘を見ると、孝弘が促したのかシオリが騎乗位でぎこちなく腰を振っていました。
シオリのEカップが下から突き上げられるたびに激しく揺れていて、それがふと止まったかと思うと体が崩れ落ちました。
直後に孝弘もイッて、息を荒くしていました。

自分がエッチをしている横で他の男女もエッチしているというシチュエーションにペニスが再起動してビンビンになりました。
僕は崩れ落ちたシオリの方に移動すると、抱きあげてEカップおっぱいを触りながら、挨拶代わりにクリトリスを弄りました。
そのままシオリを押し倒して跨がりました。
脇ではマミと孝弘がぼんやりと僕たちを見ていました。

僕はゴムを付けて、シオリのびしょびしょのおまんこに正常位で挿入しました。
シオリのおまんこはマミより緩かったので、少し余裕を持ってわざとパンパンと音を立てるように激しく突きました。
そのまま突き続けてイキました。
2度目なので精液は少量でした。

結局その夜は乱交をして、翌日バスで帰りました。
帰ってからはお互いに気恥ずかしくてまだ連絡をしていないのですが、それそろ次の乱交旅行を計画しようと思っています。

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