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私の下着でオナニーしてる義父に大サービス

この体験談は約 7 分で読めます。

私は結婚して長男が誕生したのを機に仕事を辞め、主婦業に専念していました。
子供を預けられるようになってから働きたくて、二年程前から市内の歯科医の受付を週に三回程度始めました。
それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です。

いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない。
私はそんな意識を強く持ち続け、食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています。
しかし夫はそんな私の気も知らず、セックスはいつも淡泊。
ワンパターンな行為に私は常に不完全燃焼。

『もっと乱れたい、もっと私を責めてよ』

心ではそう思っていても、そんな言葉を口にも出せずモヤモヤした日々を送っていました。

優しい夫と可愛い子供に恵まれ私は幸せ。
それはもっともな事であり、一番大切なこと。
私はモヤモヤしている心を隠し、一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々に、ある出来事が起こりました。
半年前に夫の母が他界しました。
夫の両親は農家であり、義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために、私の家に同居することになったのです。
仕方ない事とはいえ正直な気持ち、義父との同居には抵抗ありました。
今までの生活パターンも変わってしまう、そんな思いもありましたが、永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした。

義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で、毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました。
義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく、小学生の子供とも仲良くて、特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした。

ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を逸らす事が何度かありました。
その時はまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受付の仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました。
それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした。
子供を病院に連れて行こうと、車を取りに職場から自体へ戻った時のことでした。
玄関に義父の靴があったのです。

(あら?お義父さんは今日、囲碁に出掛けたはずなのに・・・)

この時間に変だなと思いながらも私は子供を迎えに行く準備のために家に入りました。
そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです。
私が車の鍵を取り出そうとした時、お風呂場の方で物音と気配を感じました。

(お義父さんかしら?)

私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました。
私は声を掛けないでそっと隠れるように中を見ました。
義父が洗濯機の中に手を入れてごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません。

(何しているのかしら?)

私の仕事は毎日ではないため、洗濯は仕事のない日に行なっています。
そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています。
すると義父は何か一枚、洗濯機の中から取り出し、手に持ったのです。
ベージュ色をしています。

(まさか・・・)

そのまさかでした。
義父の持っている物は間違いなく私の下着でした。
それもパンティです。
義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き、両手で端を持って逆三角形の形で食い入るように見つめていました。
“固まる”という表現はこのことなのでしょう。
私はあまりに信じられない光景に動く事もできません。
すると次に義父はパンツを裏返しにすると、鼻先に近づけたのです。

(嫌っ!)

瞬間に鳥肌が立ちました。
義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました。
私が昨日身に着けていた洗っていないパンツの匂いを嗅いでいるのです。

(なんてことを・・・、気持ち悪い・・・、変態だわ)

心が激しく揺れ動きました。
さらに気持ち悪くて吐き気すら催してくる程です。

義父のズボンの股間辺りが膨らんでいました。
義父はファスナーを開けると、なんと硬くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです。
私は唖然としていました。
女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて。

(汚いっ、なんて不潔なことを)

信じられない気持ちで一杯でした。
それと同時に自分のオマンコを嗅がれているみたいで、堪え難い、物凄く恥ずかしい気持ちになりました。

義父は取り憑かれたようにしばらく匂いを嗅ぎ続けました。
さらに今度は私のパンツを硬くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです。
陶酔しているみたいで、私が隠れて見ている事にまったく気付いていません。
普段の静かな義父とは別人のようです。

「恭子・・・」

その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声で、なんと私の名前を発したのです。
さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました。

(嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ)

ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。
体調を崩していた子供は幸いにも大事には至りませんでした。
それよりダメージが大きかったのは私の方です。

家に帰り、息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのように白々しくも普通に私に話し掛けてくるのです。
あの時の義父の変態的な行為が思い出されます。

(こんな人の側に居たくない)

しかし、そう思いながらも何もできません。
こんな事は夫にも相談できません。
どうする事もできない私は家庭の安定のために、(知らなかった、何も見なかった事にしよう)と決めたのです。
そして嫌だったけど、洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました。
義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけのこと。
そう決めた私でした。

だがおかしな事に、こんな普通じゃない事でも日が経つにつれて慣れて、気にならなくなってきたのです。

そんなある日の事です。
私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました。
裏返しにすると少し染みが付いています。

(嫌だわ、何でだろう?)

そして汚れた部分を見ているうちに、(こんな物の何がいいんだろうか?)と考えているうちに、(いったいどんな・・・)と、私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ、恐る恐る、少しだけ匂いを嗅いでみました。

「ぐっ」

いやらしい女の匂いがしました。

(これが私の股間の匂い、これをいつも義父に嗅がれていたの・・・)

物凄く恥ずかしい気持ちになったのと同時に、(私ったら何してるんだろ)と、はっと我に返った私はお風呂の湯舟に浸かりました。

部屋に戻って髪を乾かすと、自分のベッドに寝転んで色々と考えました。
そして私は少し見方を変えて考えてみました。

(お義父さんがこんな異常な行為に走るのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは)

そう考えると、自分なりに少し楽なりました。
もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない。

相変わらず家事をしていると義父の視線を感じます。
窓とかに映って見えるのです。
睨むような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父。

(私が知らないとでも思っているの?)

なんだか可笑しく思えます。

(お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの?)

ベッドに寝転んでいた私は起き上がり、自分の手で自分の胸を触ってみました。
身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸。
学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった。
走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった。
この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した。
だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が、自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた。

自分で自分の胸を揉んでみました。
柔らかい、だけど、ただの肉の塊・・・。
なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない。
だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない。
義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている。
隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父。

(義父は私をどうしたいのだろう?)

そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきました。
我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし、自分のオマンコに指を入れてみました。
知らないうちに膣中はグッショリ濡れていました。
さらに私はオマンコのヌルヌルを指につけて、自分のクリトリスを擦り始めました。

「あひぃっ、あぁんっ!」

そんな風に声が出そうになるくらい、気持ちがよかった。
家には義父や子供だっているのに、私はオナニーをしていました。
義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を想像しながらのオナニー・・・。
それは思っていた以上の刺激と興奮。

「あぁっ、ひいっ!あうっ!イッちゃう、クリトリス気持ちいいっ!イッちゃうぅ!」

あっという間に私は絶頂を迎えました。

その日したオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来、今度は私の方から自然体で義父を刺激してみました。
わざとに肌を露出する服装をしてみたり、きつめのズボンを穿いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり。
そのせいか、ギラギラした義父の視線を痛いくらい感じます。
悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない・・・。

そんな日が続いていたある日、驚く事があったのです。
私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました。

(あらっ?)

何かが違うような気がしました。
棚に置く物の位置に違和感を感じます。
何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです。
そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが・・・。
義父は私の裸を盗撮するつもりなのです。
普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえ、これは立派な犯罪です。
だけど私は驚きはしたものの、義父がいじらしくなり・・・。

(お義父さん、そんなに私の裸が見たいの。わかりました、好きなだけ見せてあげるから・・・)

気付かないふりをして、かなりサービスをしてあげました。
恐らく全身丸見えのはずです。

(私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら?)

私は自分でドキドキして楽しんでいました。

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