裸にマフラーだけで公園のブランコを漕ぎました

この体験談は約 2 分で読めます。

連休中に露出をしました。
下着にコートと薄いマフラーです。
人影はなく、時々通過する車以外には誰にも会いませんでした。

公園のトイレに入ると緊張してきました。
ついに来たという感じでした。
個室の中でコートを脱いでしばらく隠れていました。
思いきって洗面台の鏡の前に出ると、思わず笑顔になりました。

下着にマフラーは可愛いです。

ブラを先に外しました。
マフラーが胸に直接触れてくすぐったいです。
パンティに手をかけて顔を上げると、鏡の自分と目が合いました。
鏡の中の自分の体を隅々までしつこく見ながら、ゆっくり脱ぎました。
マフラーはそのままです。

裸にマフラーも可愛いです。

恥ずかしがりながら見られる受け身の自分と、自分を視線でいじめる強気の自分。
不思議な感覚でした。
忍び足でトイレの外に出ました。
外の空気を全身の肌で感じる久しぶりの解放感です。
本当に嬉しい。
ゾクゾクしました。

トイレの壁にくっついて近くの木まで移動し、木から木へ、そして滑り台の陰に辿り着きました。
その場に座ると、ひんやりした地面をお尻で感じました。
ブランコに乗りたくなって、前後左右を確認してから小走りで移動しました。
座席に座るとお尻についた砂がチクっとしました。
座席の板の冷たさがお尻に広がりました。

ブランコをちょっとだけ揺らすと、鎖が軋む音にビックリして周囲を見回しました。
少しお尻を浮かせて両手をブランコの鎖にクルクルと巻きつけました。
そのままもう一度座ると、冷たい鎖で腕がギュッと締まりました。
痛くて冷たくて気持ちよかったです。

鎖をほどいてから息を殺して座席の上に立ちました。
最初は手足が縮こまってしまいましたが、少しずつ手足を伸ばして、まっすぐ立つことができました。
ちょっとずつ揺らすと、気持ちいい風が肌に当たりました。
ちょっとくらいの音は気にならなくなってきたので、大きくブランコを漕いでみました。
長くて大きい音が“ギー”と響いたので、慌ててブランコから飛び降りてトイレに駆け込みました。
コートを急いで着て、洗面台の上の下着を掴んでポケットに入れて帰りました。

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