社長に頼まれて取引先の社長に性接待

この体験談は約 3 分で読めます。

私は社長秘書をしています。
最近、社長は、「るい(私)のエロボディを他の男に見せたい」と言いだし、取引先との接待に連れて行かれました。
服装は社長が用意したミニのフレアのスカートに胸元の大きく開いたピッタリしたもの。
ブラをすることは許されましたが、ノーパンでパンストのみで行きました。

取引先は社長(50代くらい)と、専務(40代くらい)の2人でした。
2人とも最初から私の胸(Fカップ)ばかり見ているのが分かり、それに社長も気付いていたらしくニヤニヤしてました。

接待も無事終わりに近づいた頃、社長と取引先の社長が2人でこそこそと話し、その話が済むと私は社長に呼ばれ、「向こうの社長がるいのことを気に入ったから、今夜一晩付き合ってやって欲しい」と性接待をお願いされました。
最初は断りましたが、会社の為だからと言われ、仕方なく承諾しました。

接待の席は終わり、向こうの専務とうちの社長は2人で二次会に。
私は向こうの社長に連れられ、タクシーに乗りホテルに。
タクシーに乗った途端、腰に手を回されて抱き寄せられ、ホテルに着くまでずっと太ももを触られていました。

ホテルに着くと、部屋に入るなり舌を入れてくる激しいキスをされ、胸を激しく揉まれ、感じやすい私はそれだけで、「あぁ~ん」と声を出してしまいました。
シャワーも浴びずベッドに連れて行かれました。

社長「あれっ、るいちゃん、パンティ穿いてないの?」

私「はい、うちの社長に穿くなって言われて」

社長「るいちゃんはいやらしい身体してるからねぇ」

ニヤニヤしてスカートを捲り上げ、パンスト直穿きの私のオマンコを凝視して、「るいちゃん、びしょ濡れだよ、いやしいね」って、パンストの上からパイパンの女性器を舐め始めました。
ソフトに舐めたり激しく吸われたりで、あっという間に私は絶頂。

社長「今度は僕のを舐めて」

社長はおちんちんを出しベッドに座り、私をパンストだけ残して全部脱がせて、私は丁寧に社長のおちんちんを舐めました。
社長のはすぐに大きくなりました。
うちの社長のおちんちんより太くて長いモノでした。
しばらくフェラをした後、社長は私をベッドに寝かせ、脚を開くように言うとパンストを破きました。

「るいちゃんのオマンコがもう欲しがってるから」

おちんちんをゆっくり私のオマンコに挿入してきました。
大きいから少し痛かったけど、全部入ると社長はゆっくりとピストンを始め、「るいちゃんのオマンコキツいねぇ、凄く締まりがいいよ」って言いながらだんだんピストンを速めました。
私もそれに合わせて、「あっあっ」と喘いでいました。

「今度はるいちゃんが上に乗って」

騎乗位にさせられ、下から社長に胸を揉まれながら私は激しく腰を振って、下から突き上げられイッてしまいました。
私がイッてもまだまだ社長のおちんちんは萎えず、四つん這いにされてバックから。
腰を掴まれ、激しく腰を打ち付けてきました。
私がまたイキそうになると、今度は社長も・・・。

「イクよ、るいちゃんイクよ、中に出すよ」

私は「中はダメです」と言いましたが、社長は私の腰を離さずに・・・。

「イクよ、イクよ、るいちゃんの中に」

と、中でイッてしまい、私も同時にイッてしまいました。

この日は2人でホテルに泊まり、朝まで社長に優しく抱き締められて眠りました。
朝起きて、2人でお風呂に入り、その日も社長は朝から午後4時まで私を離してくれませんでした。

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