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忘れられない女子大生の従姉の手コキ

この体験談は約 7 分で読めます。

高校の夏休み、東北の親戚の家に泊まりに行った。
夜遅く母親と二人で駅からタクシーに乗って行った。

玄関で親戚のおばさんと、従姉の美奈さんが迎えてくれた。
美奈さんは女子大生で高一の俺より4つ年上で、なんと言ってもとっても可愛いかった。
実は、彼女目当てで母親について行ったんだ。
美奈さんがいなければ、せっかくの夏休みに母親とこんな田舎に来ることはなかった。

家に上がるとお茶を出されて世間話になった。
美奈さんはここ数年でさらに美人になった。
背も高くて体はモデルのようだった。

美奈さんとの会話が楽しかったが、時間が遅いので風呂に入ってすぐに寝ることになった。
俺には普段は物置に使っているような6畳位の部屋を用意してくれていた。
その日は長旅で疲れていたこともあってすぐに眠りについた。

翌日、目が覚めると外はもう明るかった。
しばらくするとドアが開いておばさんが入って来た。

「尋君、起きた?これからお母さんと外出してくるからよろしくね」

「あっ、はい。大丈夫です」

美奈さんと二人っきりになれる!
願ってもないチャンスだった。

「家には美奈がいるから、食事の用意とかしてくれるから。それと尋君の服、洗濯しておいたから、午前中には乾くからね」

「えっ!」

そう言うとおばさんは行ってしまった。
しかしちょっと焦った。
Tシャツとトランクス姿で寝ていたのだが、一泊二日とのことで着替えは下着しか持ってきていなかった。
この格好で美奈さんの前に出ていくなんてありえないと思った。
どうするか寝たまま考えていたが、30分くらいしてトントンと部屋の戸を叩く音がした。
ついに美奈さんが部屋にやって来たのだった。

「尋君起きてる?開けてもいいかな?」

「あっ、はい」

俺は慌てて毛布から顔だけを出して答えた。
ガラッと戸が開いて美奈さんの姿が見えた。

「尋君。朝食できたから食卓に来てね」

「はい、すぐ行きます」

そう言うと美奈さんは食卓の方に戻っていった。
出ていくしかなくなったので、俺はちょっと考えて、着替えの中からボクサーパンツを取り出して穿いた。
競技用のショートパンツ、スパッツに見えなくもないし、トランクスよりはいいと思ってこれで出ていくことにした。

食卓に行くと、美奈さんが台所にいたので「おはようございます」と声を掛けた。
美奈さん俺の方を振り向くと、やはり下着姿を見てちょっと驚いた表情。
ちょっと焦って、俺は短いTシャツを引っ張ってボクサーパンツを隠す。

「おばさんに服を洗濯されちゃって・・・」

「あっ、今洗濯機が動いてるのがそれなのね」

美奈さんの表情が変わって、くすっと笑った。

「尋君、おしゃれな下着つけているんだね。もう高校生だからこだわってるんだ。格好いいよ」
「いや、そんな・・・」

「尋君ちょっと前は本当に子供だったのにイケメンになっちゃって。あっ、どちらかというとジャ二系だけどね」
「そんなこと・・・」

「まあ、とにかく朝食よ、椅子に座って」

俺は美奈さんの斜め前の食卓についた。
テーブルは透明のガラス製で、位置的に美奈さんから俺の下半身も丸見え。
トランクスだったら横から丸見えになりそうでやばかった。

ただ食事を始めると、今度は逆に美奈さんの事が気になり始めた。
美奈さんは薄手のノースリーブのシャツにデニムのショートパンツ姿。
しかもシャツ透けてブラが見える。
バストは巨乳というほどではないが、Eカップくらいで形は最高。
かなりセクシーな格好だった。

その姿を見て、俺のアソコが反応し始めてしまった。
ヤバいのでなんとか抑えようと頭の中では思っても勝手に体が反応してしまう。
そして少しずつ大きくなっていった。
なんとか自然を装うとしたが、グレーのピタピタのボクサーパンツなので、勃起するとすごく目立ってしまう。
こうなると逆にトランクスの方が良かったかもしれない。
俺は後悔したが、今さらどうにもならないので、なんとかやりすごそうとするが・・・。
美奈さんがちょっと俺の下半身に視線を向けた。
気のせいかと思っていたが、しばらくするとまた視線が・・・。
俺の下半身の異変に確実に気付いてる。
美奈さんはニヤッと笑って・・・。

「尋君どうしたの?アソコ大きくなっちゃったね」

いきなりストレートに言われた。

「いやこれは、何でもなくて・・・」

俺は焦ってシャツの裾を引っ張って隠そうとするが、短いTシャツの裾は手を離すとすぐに捲れ上がってアソコが隠れない。

「ふふっ、残念、隠れないわね」

「くそっ」

「とりあえず気にせず食べちゃったら、朝だからね、そのうち落ち着くよ」

ニコニコしながら言った。
俺は食事しながら何とかアソコを小さくしようと懸命に努力したが、美奈さんに見られていることもあり、俺の意思とは裏腹にさらに大きくなってそれを維持していた。
仕方なく俺はそのまま食事を続けた。
そしてしばらくして食べ終わったのだが、アソコはそのままだった。
それを見て美奈さんが言う。

「うふっ、尋君、アソコが元気なままだね。そんなに溜まっているのなら私が抜いてあげようか?」

「何・・・えっ!!!いいですよ、そんな」

突然の言葉にびっくりして、俺は立ち上がってシャツを引っ張って前を隠した。

「尋君、顔が真っ赤になった、可愛い~。おもちゃにしちゃおうかな!」

美奈さん立ち上がってこちら向かってきた。

「無防備な尋君、襲っちゃおうと~♪」

「えっ」

そう言うと美奈さんが飛び掛かってきて俺の前を隠しているTシャツを捲り上げようとした。

「だめだって、美奈さん」

なんとか両手でシャツを押さえて阻止した。

「ふふっ、スカート捲りしているみたい。面白い~」

なんとかシャツを押さえて捲られるのを阻止したが、美奈さんはいつの間にか後ろに回り込んでいた。
そして美奈さんに背後をとられて、胴体を抱きかかえられてしまった。

「あっ!」

「尋君、油断したわね、バックを取っちゃった」

しかもシャツも一緒に捲り上げられているのでボクサーパンツも隠せず丸見えに。

「尋君のパンツ丸見え~」

「やめてくださいよ」

美奈さんは俺よりも10センチ近く背が高い。
確か高校時代は柔道をやっていて、運動神経もすごくいい。
完全に美奈さんのペースだった。

「くそっ、くそっ」

体を捩って背後の美奈さんから逃れようとしたがうまくいかない。

「尋君、もう逃げられないんだから」

さらに美奈さんに脇の下に手を入れられて羽交い締めにされてしまった。

「これで完全に動けないでしょう?無防備な尋君ピンチだね?」

「うっ、そんなことないよ。本気出すからね」

俺は強がってなんとか逃れようと一生懸命藻掻いた。
しかし本当にびくともしなかった。

「どうしたの、本気じゃないのかな?」

「これからだって!」

俺はちょっとムッとして藻掻いた。
ただ激しく動いたせいで、そのうちボクサーパンツが少しずつずり落ちてきた。

「あっ・・・」

元々アソコがびんびんに突き上げていたのでちょっとヤバい状態に・・・。
俺は自分の下半身を確認して、動くのをやめた。
ところが美奈さんもそこを見てた。

「あれ、諦めたのかな?」

ニヤッとして、俺の行動とは逆に後から俺を揺さぶってきた。

「あっ、ダメだって!!」

だが次の瞬間、ボクサーパンツのゴムの部分を乗り越えて、アソコの先端がぷるんとはみ出してしまった。

「ああっ」

「あはっ!尋君、はみ出ちゃった」

「だめだよ!美奈さん!見ないで!」

俺は必死に隠そうとしたが美奈さんに羽交い絞めされてて両手が使えない。
なんとか手を引き抜こうとしたが美奈さんは逆に面白がって俺を拘束していた。
そして意地悪そうに言った。

「尋君、隠せないね、うふっ!」

俺は焦った。

「こんなの、すぐに抜け出せるんだから」

俺は強がって懸命に藻掻いたが、美奈さんに背後から拘束された両腕はびくともしなかった。

「ダメみたいね」

「これからだよ!」

俺はさらに必死に藻掻いてみた。
ただ激しく動くと、アソコが左右に揺れている。
美奈さんはそれを見ながらクスクス笑っていた。

「尋くん、アソコが揺れてるよ、可愛い」

しかも揺れることで最初は先端だけはみ出していたアソコが、ボクサーパンツのゴムをずり下げて完全に露出してしまった。

「あっ!」

「あはっ、完全にはみ出ちゃった。尋くん墓穴を掘っちゃったね。せっかく格好いいボクサー穿いて大事なところガードしていたのに、役に立たずに丸見えになっちゃった。尋君♪」

「うっ・・・くそっ・・・」

その時、ちょうどリビングの入り口の壁に貼りつけてある全身鏡の前にいた。
美奈さんに羽交い絞めにされてアソコがはみ出た、とても情けない自分の姿が映っていた。
それを見て美奈さん・・・。

「尋君、可愛いセクシーな格好だね、ふふっ。抵抗するところも本当に可愛いわよ」

「ああっ、もう」

その後も何度か力を入れて抵抗してみたが、どうやっても美奈さんの羽交い絞めから逃れられそうになかった。
鏡に映った美奈さんは、ニヤニヤして俺が抵抗する様子を楽しんでいるようだった。

「美奈さんごめんなさい。敵いません。許して離して下さい」

俺はもう自力で抜け出すことを諦めて、美奈さんに懇願した。

「ついに諦めたんだ?あんなに強がっていたのにね。でもダメよ、せっかくだから尋君のはみ出た大事なところ、もうちょっと観察させてもらうんだから」

「そんな・・・」

美奈さんは俺を拘束したまま背後からアソコをまじまじと眺めていた。

「尋君、本当に立派だよ、一人前の男の大人になったんだね」
「美奈さん、恥ずかしいよ、そんなに見ないでよ」

「でも尋君、こんな状況でも大きくなったままなんだね、ビクビクしてるw」
「それは・・・」

「やっぱり溜まっているのよ、せっかくだから抜いてあげるね」
「えっ!そんなのイヤだよ!」

「じゃあ我慢してみれば?無理だと思うけど」

直後、美奈さんは羽交い絞めを解くと、間髪を入れずに俺のアソコを後ろから掴んできた。
あっと思って美奈さんの手首を掴んで阻止しようとしたが、すぐに美奈さんが絶妙な手の上下の動きを始めた。

「あっ・・・」

俺は力が完全に抜けて、美奈さんの思うがままになってしまった。

「尋君、我慢できるかな?」

「うっ」

「耐えてる顔がまたセクシーだよ」

さらに激しく上下させてくる。

「でも、もう無理でしょ?」

「あっ、あっ、だめだ、美奈さん、出ちゃう!あーっ!」

ほんの20秒で俺は果ててしまった。
美奈さんも俺を離してくれた。
その状態で俺は頭の中が真っ白になってボーっとしていた。
しばらくして美奈さんが話し掛けてきた。

「いっぱい出ちゃったね。尋君ごめんね、ちょっと乱暴しちゃった。でも尋君のことが可愛くて可愛くて、許してね」
「そんなことないよ、き・・・気持ち良かったよ」

「本当?尋って童貞だよね?」
「えっ、それは・・・」

「ふふっ、わかってるから。来年の夏休み、また家に来ることがあったら今度はもっと色々やってあげるからね。だけど、尋も来年までには経験してるかな?もしかしたら、今度は私が犯されちゃうかもねっ?」

美奈さんはちょっと赤面していた。
この夏は、ここまでで終わり。
その後は美奈さんはごく普通に接してきて、あっという間に2日間が過ぎてしまった。
玄関前で見送ってくれた美奈さんが最後に、「尋君、来年もぜひ来てね」と意味ありげに言った。
俺は、「うん」と頷いた。
一年後の夏が本当に待ち遠しかった。

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