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入院中の友人の彼女

この体験談は約 2 分で読めます。

もう10年くらい前ですが、私の友人の彼女が胃腸を悪くして入院しました。
とても綺麗な子で、みんなの羨望の的の子でした。
私が個室に訪ねて雑談などしていると、中年の看護婦さんが入って来ました。
そして彼女にいきなり「お通じありましたか?」と聞くのです。
彼女はもじもじして答えられずにいると、看護婦さんはいじわるそうに「今日は沢山出たでしょ」と言って「お尻のかぶれも治ってきたかしら」と彼女をうつぶせにすると、いきなりパジャマをずり下げお尻を丸出しにしちゃったのです。

そしてなんと、こう言ったのです
「彼氏なら見られても恥ずかしくないわよね」

彼女はなぜかなにも言わず、じっとしていました。
看護婦さんは「じゃあ・・・」と言って、
彼女のお尻の山をぐっと開き、肛門をむき出しにして「ほら、きれいになってきた」と言い、「お薬塗りましょうね。いつものようにして」とお腹の方に手を入れ、ぐっと持ち上げました。
彼女は素直に四つん這いになり、少し足を開き、じっとしていました。

看護婦さんはチューブから軟膏を指につけ、肛門の回りにぎゅうぎゅうと擦り込みながら、「ほんとは彼氏に塗ってもらいたいねー」とか冗談を平気で言っていました。

私ははっきり言って、勃起しっぱなしで、もう爆発しそうでしたが、
看護婦さんはうれしそうにしつこく冗談を言いながらずっと、
彼女を触診したりしていましたが、軟膏を付けた指をゆっくり肛門へ入れて、「中にも塗っとこうね」と言った瞬間、彼女が大きくため息をもらしたら「気持ちいいだろ」と言って、なんともう片方の手で彼女の性器をぐっと開いたのです。
それはまるで私に見せ付けるように、そしてこう言いました。

「退院したら彼氏にいっぱいしてもらいよ」と。

すると彼女はなんと小さな声で「はい」と答えたのです。
彼女の性器から白っぽい液体が少し出ていたのをおぼえています。
看護婦さんが出ていった後、彼女が「ごめんなさい、逆らうとすごくこわいの」と言ったのがなんとなく日々の情景を物語っていました。

多分、美人への嫉妬から来るいじめを受けていたのだと思います。
私には一生忘れられない光景でした。

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