新着情報

教え子達との奴隷契約[前編]

この体験談は約 5 分で読めます。

“転勤”突然のことでした。

教職に就いて6年を迎えようとしている30歳の女性です。

街場の学校を2校経て、今回が3校目でした。
しかも、今住んでいる所から随分離れた田舎の中学校。
通うには遠すぎました。

去年の春、結婚したばかりの新婚夫婦に突然の別居生活。

(教師を辞めるべきか?)

悩みましたが、新居を購入したこともあり、泣く泣く行くことを決意しました。

全校生徒40人程の小さな中学校。
辺りは山と川に囲まれ、小さな集落が幾つかある田舎でした。
私は、学校近くの古びた長屋を安く借り、そこで住むことに。

その当時、「田舎の学校だから、生徒もみんな素直で大人しい」と思い込んでいたんです。

初出勤の日、歩いて学校に向かうと中学生らしい生徒と会い「おはよう」と声を掛けました。
頬を赤らめた男子生徒が「あ、お・・おはようございます」と頭を下げ走って行きました。

(シャイな子供だなぁ・・・)なんて思いながら校長室へ行ったんです。

「酒井先生ですよね!校長の佐々木です」
「今日からよろしくお願いします」

「早速だが、酒井先生には3年生を教えてもらいます」
「3年ですか?」

「まぁ、小さな学校だからそんなに緊張しなくても大丈夫ですよ」
「え、えぇ」

「それと、数学と科学もお願いしますね」
「え、2教科ですか?」

「人が少ないからね・・・頼みますね」

そんな事で、3年生を教えることになり、クラスに向かったんです。

生徒13人(男:7、女:6)田舎と言っても生徒の体格は大きく、男の子は皆私より大きかった。
頬は赤らめ、何だか“ホッ”とする。
自己紹介をし、みんなの名前を必死に覚えた。
生徒も皆、親しく話しかけてきて、直ぐに打ち解けられた。

3ヶ月も過ぎた頃でしょうか?
生徒と先生の関係も友達の様になり、先生達の中でも一番若い私は生徒の注目の的になっていました。

自分で言うのも何ですが、学生時代から結構モテていましたし、先生になってからも数人の男性から告白された事があるんです。
胸が大きい(Eカップ)ことや、ムッチリ体型が男受けするんでしょうか?
そんな事もあり、男子生徒には特に人気があったようです。

学校も終わり、自宅に帰ろうといつもの山道を歩いていると、近くの神社に人の気配を感じたんです。
なんだかその時は気になり、立ち寄ってみることにしました。

ひっそりと静まり返った境内には人気も無く、気のせいだと思っていましたが、裏手の方で声が・・・。
恐る恐る近よると、女性の喘ぎ声でした。

「あ~気持ちいいよ・・・」
「おらも良い気持ちだ・・・」

「中に出すぞ」

境内の裏手に敷かれたシートの上で、教え子がセックスをしていたんです。
驚きました。

思わず後ずさりした時“ガタガタッ”と音を立ててしまい、彼らに気づかれたんです。

「せ、先生!」
「あ、あなた達・・・」

「何だ!先生もエッチだな・・・覗きかよ」
「ち、違うわ!でもそんな事駄目でしょ」

「覗いておいて駄目は無いよ!!!先生だってヤッてるんでしょ・・・気持ちいいもんね」
「・・・・・・」

余りの衝撃に、その場を走って逃げてしまいました。

翌日、彼らは私に会っても普通に接して来たんです。
こっちがオドオドしてしまいました。

そして、その日の夕方も私は同じ時間に帰宅、何だか境内が気になり見に行くと誰も居ませんでした。
ホッと胸を撫で下ろすと・・・。

「やっぱり覗きに来たんだ!エッチだな」

ふと振り向くと男子生徒2人と女子生徒1人が立って私を見ていました。

「先生もヤリたいんじゃないの?」
「そ、そんな訳無いでしょ」

「嘘だ!」
「嘘じゃないわ」

「じゃ、証拠見せて」

オドオドしている私に彼らが襲いかかって来て、私はシートの上に転んでしまいました。
まだ中学生とは言っても、私より遥かに体格も良く、しかも3人!敵うわけがありません。
あっと言う間にスカートを捲られ、ストッキングとパンティを下ろされてしまいました。

「先生!濡れてますよ。エッチなこと考えていたんじゃないか」
「そんな事ヤメテ」

「気持ち良くなりましょうよ」

両手を後ろにされ、紐で縛られ、口にもガムテープを張られると、彼らは私に絡みついてきました。

「先生の胸デカいね!中学生とは違うよな!」
「ここも毛が濃くって、ビラビラが大きい!クンクン」
「良い匂いだ!中学生のオシッコ臭さとは違うな!」
「何!もう変なこと言わないで・・・私って言いたいの?」
「まぁまぁ怒るなって!先生をこれから俺達の奴隷にしてあげるから」

「ん~ん~ん~」声にならない。

彼らがズボンを下げると、大人と変わらない!いや・・大きいチンポが目の前に出された。
夫より大きいと思われる2つのチンポを私は代わる代わるマンコに挿入され、やがてイッてしまう。

「何だ!先生イッちゃったの?我慢してたんだ」
「エッチだな!もっともっとエッチなことしてあげる」

彼らはバッグの中から、バイブやローターを取り出し、マンコに入れ、遊びだしたんです。
彼らの攻めは手慣れていて、強弱を交えて何度も絶頂を迎えさせられるんです。

イキそうになると、動きを止め、逝かせてくれません!
気が変になる感じでした。

気づけば1時間も攻め続けられ、体中から汗と精液をヌルヌルと出し続けていました。
最後に一気に攻められ、激しく潮を噴き上げると彼らはその場から居なくなっていました。
ハァハァ息を荒げ、暫く動くことすら出来ないまま、なんとか家に帰りました。

“これは夢!”

必死に自分に言いかけ、風呂で体を洗い流しました。

翌日も、彼らは学校では普通に接して来るんです。
特に体を触るわけでもなく・・・異様でした。
彼らは成績も良く、学校活動も誰よりも率先して行う優等生!
誰に聞いても「いい子だよ」と言うのです。

でも、私には見えました。
彼らはこのクラス・・いいえ、学校全体を牛耳っていることを・・・。

その日の夕方、私は神社には立ち寄らず、家に速攻向かいました。
家の鍵を開け中に入ろうとした時でした。

ドアが閉まりません。

よく見ると手がかかり、押さえられていました。
ドアは開き、そこに彼らが立っていました。

「先生!今日は覗いて行かないんですね!待っていたのに・・・」

そこには昨日の男子生徒2人と、更に2人の生徒が居たんです。
押し込まれる様に部屋に入り込んで来て、私は畳の部屋に押し倒されました。

「声出すわよ!いいの・・・帰って」

「先生、ここからご近所までどれだけあると思っているの?」
「1km位あるよ。しかも山中のこの場所じゃ誰も気づかないって」

私は抵抗虚しく全裸にされ、手を後ろに縛られると彼らに弄ばれたんです。

彼らのSEXはジワジワと責めて、嫌でも濡れてしまうくらい上手く、数分で彼らの言いなりになってしまうんです。
もともと私はMっ気があるようで、彼らの言葉責めも感じる要因だったと思います。
犬の様に四つん這いで歩かされ、彼らの精液をマンコに受け入れるしかありません。
一度で満足する彼らではなく、少しずつ何度も私をイカせるんです。

その日は、巨大な注射器も用意され、お尻の穴に入れらました。

激しい腹痛!
彼らに連れられ私は何と!小高い庭先から道路に向かって激しくウンチを放出させられ、また、浣腸を入れると出すを繰り返され、最後はお尻の穴をゆっくり押し広げられると、彼らの中で一番小さめのチンチンから受け入れたんです。

何故でしょう!
嫌だった筈なのに、お尻の穴も気持ち良くなってきて、お尻でもイクようになりました。

その日から、毎日のように彼らは家にやって来て、私の身体で欲求を満たしていくようになりました。
彼らの親御さんからは「いつも学校終わってからも勉強見てもらって・・・すみませんね。先生」と言われ、本当のことが言えず、ただ笑顔で「いいんです」と言うだけでした。

彼らに犯され始めて、もう2週間が過ぎた頃です。
週末、夫が来ることになっていました。
その事を知った男の子達は、「先生を抱かせたくない」と言い始め、私を押さえつけると、アソコの毛を剃ったんです。

「これで、先生!旦那さんと出来ないね」
「そ、そんな・・」

思わず泣いてしまいました。

「大丈夫!俺達が何とかするから・・・」

そう言って、私にキスをすると帰って行きました。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

人妻ネットワーク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。