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女子校育ちなコンビニバイトの女子大生をエロ調教

この体験談は約 7 分で読めます。

出会いは数年前。
帰り道に普段行かないコンビニに寄った際、店員を見て、何か雰囲気を察した。
そして今までしたことはなかったが、レシートの裏にアドレスを書いて渡した。
返事は来ないと思ってたが、『バイト終わりました!ありがとうございます』と返事が来た。

なぜか俺は、気になる女の子の性癖を当てることが多く、飲み会などでも当てて盛り上がったりもした。
何かの雰囲気というのは、清楚に見えるが絶対にエロいという気配だ。

それから遊びに行くようになった。
最初はご飯やカラオケなど普通に過ごしていたが、勉強を教えて欲しいと言われたので、少し強引ではあったがお泊まり勉強会を開催した。
流れとしては、居酒屋で軽くご飯で、その後勉強会。
居酒屋を出て、ラブホに入る。
もちろん「えっ、違うって」と拒否されるが、カラオケじゃゆっくりできないし、ということでチェックイン。

勉強を始めるが、30分程度で相手が飽きるw
説得して1時間勉強させ、まずは別々にお風呂へ。
まだ会って3回目だったので、自分たちのことを話したりして気付いたら午前3時。
そりゃ、お互い眠いわけだ。
ということで、ベッドで寝ることに。
いつ襲うか考えていたが、ここは紳士に行こうと思ってお話を継続。

いまさら、当時のスペック。
俺:28歳、会社員。
女:19歳、女子大生、色白黒髪、女子校育ち、過去に彼氏1人(中3~高2まで付き合ってたらしい)。

紳士に行こうとしたが無理だった。
ということで首筋から徐々に責め出し、最後までやった。
で、朝起きてもう1発。
ここまでで分かったことは、かなり感度が良く、クリでも中でもイケるってこと。
まぁ内容的には普通だったので細かい部分は省略。

「次、いつ会う?」とかって話してたが、「次はご飯で」とかって言われた。

なので、ホテルに連れて行ってあげたw

「いやですよぉ~」とか言いつつ、結局チェックイン。

その後は、毎回ホテルや漫画喫茶でエッチした。
というか、会えばエッチしない日はなかった。

漫画喫茶でしたのも、俺から誘ったわけではない。
何度かされてるうちにエロに目覚めてしまったとのこと。
今までも普段から1人でたまにしてたけど、最近は毎日してるとかって話だった。

そして、生理になる。
かなり生理が重いらしく、動くのが辛いレベルと・・・。

「じゃあピルを!」と提案し、産婦人科へ行かせる。

結果、子宮の何たらがという話をされ、その病気の防止になるからピルを飲め!と医者から言われたらしい。
生理が重いのもそれが原因だったとか。
ということで、無事ピルGET!

ということで、生ハメ中出しライフがスタートした。
その頃からフェラ調教もはじめ、30分程度は勝手に咥えているようになった。
ぶっちゃけフェラは下手くそで、(元カレ、何やってたんだよ?!)と思いつつ、舌の使い方や咥え方など色々教えたら、少しずつ上手くなっていった。
それが嬉しかったようで、「目標は口だけでイカせること!」と張り切って頑張っていた。

が、俺はコントロールできるので、気持ちいい振りをしながらも出すことはなかった。
毎回、「もうちょっとだよ」と言いつつw
そしたら、「私、無理かも・・・」とか言い出したので、「もうちょっと頑張ってごらん」と言い、その日は口の中に出したら大喜びで、それからフェラ好きになった。
もうフェラをすれば、触らなくても太ももやお尻までお汁を垂らすようになり、「しゃぶりたくなったらメールしろ」と言えば、『フェラしたいです』とかメールしてくるようになった。

が、俺が飽きてきた。
何か面白いことはないかなと思っていたら、輪姦パーティの参加者募集が目に留まり、今後の方向性が見えてきた。
ちょっと見学に行ってみようと提案した際に、まさかのカミングアウトを受ける。

過去に、知り合い(2人組)にレイプされそうになった。
挿入はされなかったけど、すっごい怖かった。
好きな人に触られるのはいいけど、他人に触られるのは本当に無理、吐き気がする。
説得を試みるも、「AVで観たことあって、ほんの少し興味はあるけど絶対にヤダ!無理」と。
自分の意思を押し通すのが苦手な子がここまではっきり拒否反応を示した事実に驚き、本当に無理だと悟った。

しかし、俺の頭の中で今後の育成計画は出来ている。
誰のチンポでも喜んで受け入れる肉便器だ。
思考を変えて説得した。

「AVの世界をリアルで見に行こう。なかなかあるチャンスじゃない!」と説得し、パーティに参加した。

もちろん、その場では見学のみだった。

パーティは男7人、女1人だった。
前戯が始まり1人目が挿入、イクと2人目が即挿入・・・を繰り返し、ずっと挿入されている状態だった。
それは、すごいエロい姿だった。
ちなみに、この女の子は昔の沢尻エリカ似だった。
それを俺たちはベッドの縁にあごをついて鑑賞していたwww

パーティが終わり、参加者の男性陣が部屋を出る。
残されたのは主催者カップルと私達。
パーティ中、俺が後ろから抱きつきながら、イカないくらいの強さでクリを触っていたので相当ムラムラしていたみたいで、相手の男性から「顔が赤くなってますよ」と指摘を。
恥ずかしそうにする彼女だが、どこかモジモジしている。
可哀想に思った俺が、「ここで今から2人でエッチしてもいいですかね?」と聞くと、OKとの返事。
まぁ、ここらへんは主催者と仕込み済み。

速攻、始めようとするが、彼女が「人がいるから、待って。おかしいって」と抵抗。

が、「こんなに濡れてるのに?」ということで続行。

最初は恥ずかしがっていたものの、気持ちよさから周りを忘れ大声で喘ぎだした。

「見られてるよ?」

そう言うと恥ずかしがって静かになり、またちょっとすると・・・なループが面白かった。
そして、主催のカップルさんに、「気持ちいいの?」とか「彼氏とのエッチ大好きなの?」と聞かれても、「うん」とか「気持ちいい」と答えるようになっている状態だった。

やがて主催者の男性が彼女の胸に手を伸ばした。
それは話してた作戦で、のめり込んでたら触ってみようと。
その状況では、そんな拒否反応もしないだろうと考えだった。
別に胸を揉んだわけでもなく、その周辺に軽く手を置いてちょっとしてから彼女の反応が変わったので一旦中止。
もう一度、試したもののやはりダメだった。
これで、彼女のトラウマはただものではないことが判明した。

参加して分かったのは以下。
・実際に見学して、女の人は凄い気持ち良さそうだったしエロかった。
・AV以外で自分と同年代の普通の子がしてると思わなかった。
・言ってた通りでかなりのトラウマ。
・でも、人に見られるのは嫌いじゃない、むしろ好き。

ということで俺は別の道を探した。
色んな企画を考え、協力してくれる人物を発見した。
内容は、『俺のワゴン空間貸します!』だった。
早い話、「ワゴンを運転するから後ろで何をしてもいいよ。スモークも貼ってるから」だった。
この方はすばらしい方で、後ろをフルフラットにし、マットレスを敷いてくれた。

恵比寿で待ち合わせをし、2人乗り込む。
すでにマットレスが敷いてあり、曲がられると転びそうになる。
移動には最悪の空間だ。
関係ないが、10トントラックの荷台に乗った過去を思い出した。

ドライブルートは、恵比寿から渋谷・原宿・新宿を通り、池袋までだ。
ドライブを開始したのは良いが座り心地が半端なく悪い。
カーブする時とかひどい・・・。

なんてエロくない話はいいとして、まずは上半身の服を全て脱がす。
そして、スカートは穿かせたままパンツだけ脱がせ、愛撫を始めた。
ぐちょぐちょになっているのを確認し、全裸にする。
スモークが貼ってあるとはいえ、外は渋谷のセンター街。

「え?見えてない?」

聞きながらどんどん濡らす彼女。
きっと見えてないけど、実際はよく見ればバレるレベル。
そんな感じでフェラもさせた。
途中、わざと窓に高さにチンポを合わせフェラさせたりもしたが、体勢がきつかった。
池袋に到着し、ミニスカートで露出遊びをしに行ったが、人がいなくてつまらず、すぐに撤退。
また、同じ道を経由しながら帰ることに。

帰りの社内では、普通に挿入して喘ぎ声を出してた。
かなり声が大きかったので、助手席の窓を軽く開けて声を漏らして楽しんだりもした。
アルタ前とかでも挿入してたのは楽しかった。
なんか、マジックミラー号を使ってみたくなったwww
で、恵比寿に到着し解散。
運転手は、「是非またドライブに行きましょう」とのことだった。
彼女はしてる最中、音がエロいとか実況解説されるのは嫌だったと苦情を言ってたw

こんな企画を何度か繰り返し、単独男性に参加してもらうことになった。

「触るのと触られるの、どちらがいいか?」と話したところ、「触られるのは本当に無理だから、触ってみる!」とのことだった。

(それのがハードル高くね?)と思ったが、本人が言っているのでスルーした。

実際に、呼んで触らせたが、ガン泣きしてしまった。
とりあえず、謝った。
それ以上に、単独男性が謝っていた。

失敗に終わったが俺は前向きだった。
次は、してる姿を見せ、いい感じになったら触ってもらおうと2人で話し合った。

で、決行。
やってる姿を単独さんに見てもらう。
単独さんは、びんびんでパンツにシミがwww
バックで突いてたところ、これならOKだろという状況になり、単独さんへアイコンタクト。
察して、軽く胸を触る単独さん。
拒否反応もなし!
俺らの大勝利。

その後、正常位などで触られててもOKだった。
2人で両方の乳首を舐めたりもした。
元々触られるより触る派だったんだから、ということでフェラもさせた。
挿入はしなかったが、大きな一歩を踏み出した瞬間だった。

帰りに2人で話し合い、この調子なら最後までいけるんじゃね?と話をした。
彼女曰く、俺に触り方が似てたし、長時間してたから周りの状況がわからなくなっていた状態だったとのことで、さっそく翌日にもすることになった。
そこで、また参加者を集めなければいけないのだが、さっきの人にメールをした。
1分もせずに返信が来て、明日も大丈夫です!とのこと。
仕事は本気で片付けて定時であがります!と。
偉いぞ、エロ人間たるもの紳士であり、仕事はきちんとこなさねばならない。
俺は、明日3Pを経験させられると胸が高鳴った。
というのも、もう少しでハタチであり、10代のうちに輪姦パーティーを経験させたかったのだ。

翌日は、前日と同じでかなり良い状況だった。
そして単独さんへのフェラも積極的にやらせた。
バックで突きながら舐めさせたり色々と楽しんだ。
単独さんもビンビンで、じゃあそろそろとなりゴムを装着。
しかし、そこで萎える。
一旦、フェラしたり胸を触ったりすると元気になる。
そして、ゴムを・・・以下ループ。

舞台は整ったはずだった・・・。
それにも関わらず、ここに来てまさかの。

「いやあ、人前でするのは難しいですね。俺、緊張しちゃってできません」

って、(散々お前の前でしてきた俺は何なんだ!)と思いながら、帰宅した。

とりあえず他人棒は挿入してないが、3Pは経験した。
この頃になると、どこでも咥えろと言えば咥える子に成長していたし、そう言ってもらえることも喜んでいた。

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