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元彼とのセックスが見たいと言うご主人様

この体験談は約 3 分で読めます。

私は24歳の大学院生です。
実は2年前からご主人様に調教されています。
その彼の濃厚なセックスを思い出して投稿しちゃいます。

彼は、ホテルに入ると用意したアイマスクで私に目隠しをして、うつ伏せにし、身体の背面に指を這わせ、ゆっくり愛撫する。
全身が敏感になったところで仰向けにして、唇を触れあわせながら髪の毛から足の指まで愛撫する。
身体をくねらせるほど感じているのに、まだどの突起にも触れてくれない・・・。
焦れている私におかまいなく、乳房の上下を紐できゅっと縛りあげる。
そうやって敏感にさせた乳首を舌に乗せ、しゃぶりつつ、同時にもう片方の乳首も指で摘み、先端を愛撫し始める。

「ああーっ!!あっ!あん、ああん」

両乳首は刺激で硬くパンパンに膨らみ、真っ赤にされて、私が軽くイクまで責められ続ける。
愛液が溢れてあそこがヌルヌルしている・・・。

「すごい感じてるね・・・」

乳首を吸いつつ彼の手がももの内側に滑り入り、足を開かせる。
ふっくらと恥ずかしく膨らんだ左右の花びらを、2本の指で何度もなぞる。
ときどき花びらを左右にくっと開かれる。
勃起している陰核が剥き出る。
焦らすようにまた閉じられ、濡れた膣口を撫でられ、潤みを拡げられる。
私はすすり泣くような声でよがりながら、クリトリスへの愛撫を待っている。

「他の男にこんなことされても、そうやって感じちゃうのかい?・・・ん?」

彼の指が、また花びらを開いてクリトリスを剥き上げる。

「ほら・・・こうやって、クリを・・・ほら・・・」

唇を塞がれる。
舌を吸われながら、とうとう尖りの先に優しく円を描かれる。
身体が跳ね、硬直し、叫んでしまう。

「あっ!!あああん!!!ああああーーーっ!!」

「おおお・・・すごいよがり方だ・・・」

指がクリトリスから遠ざかり、膣口をなぞり、少しだけ指を入れて止める。

「元彼とする時も、そんなエッチな声を出してたのかい?」

「・・・うん・・・」

また、クリトリスを撫でられる。

「はああっ!!ああん、あああん、ああああ・・・」

「元彼にイカされちゃうところを見たいな・・・」

「ああん!だめ・・・あ・・・イク、イクーーーー!!」

濃厚な前戯のあとで彼がゆっくり挿入してくる。
根元まで深く刺し、じっとする。

「馴染ませるんだ・・・」

私は膣を締めたり緩めたりして、内部のひだが彼のペニスにぴったりと吸い付き、包み込むように馴染ませる。

「うーん」

彼がペニスをゆっくり引き抜く。

「ひだが吸い付いてくる、三段締めだ・・・すごく気持ちいいよ・・・」

それから、また深く入れ、こねるように小さく腰を動かす。

「元彼にもやってあげなさい。見ててあげるから」

「あああ~んっ・・・くうう・・・××××・・・」

元彼がもし承諾したら・・・。
ツインの部屋を取り、2つのベッドがある部屋で、私が元彼に愛されるところを、彼はもうひとつのベッドから眺めたいと言う。
決して3Pではなく、自分は傍観者ではあるが、私を元彼に抱かせる自分が主導権を持っている。
できれば他の男に官能させられている私を全て撮影し、あとでゆっくり見てみたい。
考えただけで興奮する、と。

そんな私の彼(結構な中年)なのです。

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