巨乳マゾの年上妻に甘えて赤ちゃんプレイ

この体験談は約 3 分で読めます。

一昨年結婚した妻は4歳年上の29歳。
出産を終えてしばらく実家に里帰りしていましたが、先日戻ってきました。

妻との出会いは私が大学3年の時でした。
バイト先にいたとても綺麗なOLさんで、妻は当時25歳でしたが、色白で派手過ぎない落ち着いた和風の美人で、25歳でも熟女のような色気を溢れさせていました。
まるで三十路の美熟女のような包容力を感じ、何でも許してくれる優しい雰囲気が漂う母性本能の塊のような美人でした。

大学2年までは2年先輩の女子大生と付き合っていましたが、卒業して田舎に帰ってしまい、寂しい思いをしているところでの出会いでした。
何度も告白しましたが、子供扱いされて断られていました。
なので、わざと子供っぽく迫って可愛がられようとしたら、それが母性本能をくすぐったようで、交際してくれたのです。

妻は色白でムチムチした、まるでセックスをするために生まれてきたようなエロい身体をしていました。
妻は見かけは熟女でしたが、オマンコは小振りで綺麗なのでビックリしました。
しかし・・・。

「正直に言うけど驚かないでね。21歳から3年間付き合っていた前の彼、お尻の穴でしかセックスしない人だったの。それも私を縛って・・・。私、元彼にお尻の穴で感じる変態にされちゃったの。だからアソコは初体験の彼氏以降、一度も使ってないの・・・」

私のペニスは妻のオマンコに久しぶりに入れられたペニスだったのです。
でも生理が来ると妻は・・・。

「お願い・・・軽く縛ってお尻の穴に入れて・・・」

私は清楚な和風美人を縛って、生まれて初めてお尻の穴でセックスしました。
お尻の穴にペニスを入れられて喘ぐ妻を見て、とても不思議な気持ちでしたが、強烈な締め付け、それもある一部分だけが物凄く締めてくる独特の感覚で精液を搾り取られてしまいました。

私が大学を卒業して、就職11ヶ月で結婚しました。
美しい白い美肌と落ち着いた和風美人は27歳の新妻でしたが、見た目は三十路熟女の風格があり、すっかり甘えた新婚生活でした。
年の差は4歳ですが、10歳以上年上のような感じがしました。
妊娠してセックスできないとき、大きくなってきた妻のお腹に耳を当てていると妻に頭を撫でられ、つい甘えて妻の膝枕で横になると、ズボンを脱がされ、ペニスを扱かれました。

「いい子でちゅね~。チンチンからミルクを出してもいいのよ~~」

妻は赤ちゃんプレイで射精させてくれました。
出産を終えて戻ってきた妻の身体は、2ヶ月前に出産を終えたばかりの母乳妻で、元々Dカップだったのが更にツンと張ってロケット乳になっています。
まだ熟女と言うには早いですが、出産したことで乳房だけでなく身体もムチムチ度が増して、“お母さん”って感じで萌えました。
しかも前戯の最中に母乳が垂れてきて、思わずむしゃぶりついて本気の赤ちゃんプレイ。
私のペニスに母乳を噴射する母乳プレイを体験しました。
もう年上の妻にすっかり甘えてしまっています。
セックスは週2回、それもソフトな感じで再開しています。
それ以外の時は、亀頭に母乳をかけられて撫でられる亀頭責めと赤ちゃんプレイでギンギンにさせられ・・・。

「もう、こんなにおチンチンおっきくして、ママの前でシコシコしてミルクを絞ってごらん」

ギンギンのペニスを扱いて、妻の目の前でオナニー射精を見られています。
メッチャ恥ずかしいですが、何とも言えない快感があります。
でも妻は基本的に巨乳マゾなので、お尻でのセックスなど異常な快楽に酔いしれるから、私のペニスを責めてオナニー射精させる、“与える羞恥”にも長けているのでしょう。
今は乳房とオマンコから液体を溢れさせ、もう一つの淫腔であるお尻の穴で精液を搾り取ることも復活しています。

年齢よりもさらに年上に見える色っぽい妻は、29歳でも美熟女と言っていいと思います。
正直37~38歳に見えますから、私は本当は熟女好きなのかもしれません。

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