高嶺の花だった妻と最高のセックスライフ

この体験談は約 5 分で読めます。

4つ年下の妻は、彼女が大学生、私が社会人になりたての頃に知り合い、一目惚れして学生のうちに婚約し、その後、子供も順調にできて幸せに暮らしています。
華やかなでスポーティーな感じで、普段はそのような感じには見えませんが、2人になるととてもフェロモンが出る感じになります。
体の方もとても敏感で、一旦火がつくとすごく淫らで別人のようになります。

まだ学生だった妻が結婚してくれたことが未だに信じられないくらいで、文字通り高嶺の花というの感じでした。
妻の方も愛情は持ってくれているのですが、当初はセックスに関しては仕方なくこちらの要求に応じるという感じでしたが、だんだんと体の感度が良くなり、それに伴って性的にも積極的になってきました。
最近は身体中を使って愛し合うという感じで、濃厚で刺激的なセックスをするようになり、時にはこちらが驚くような要望をしてくるほどにもなりました。
妻の希望でアナルも開発していますし、大人のおもちゃも色々使っています。
蝋燭や拘束系のSMも経験済みです。
40半ばの大の大人がこんなに興奮するかというくらい、溺れるようなセックスを毎日のように楽しませてもらっています。

夜、2人きりになり、性的なモードになると途端にエロティックになり、目がトロンと潤んだようになり、体全体を密着させてきます。
首からぶら下がるように両手を頭の後ろに回されると我慢が出来なくなり、いつも貪るようにキスをして、後ろから抱き締めて耳から首下にかけて唇を伝わせたり、甘噛みしたりすると甘い声が漏れ始めます。
服を脱がせていき、背中や腕を撫でていくと、愛撫に合わせて息遣いが激しくなってきます。
寝バックの状態でペニスを後ろからお尻の間に差し込んで上下させながら、首筋、うなじ、耳、背中と甘噛みしつつ唇で愛撫したり舌で舐め上げたりしていくと、割れ目がとろけてクチュクチュとエッチな音を出し始めます。
そうなるとたまらなくなり、内股を自分で擦り合わせて、なんとかペニスを割れ目に入れようと妻の方から押し付けてきます。
最後には私の方が興奮に抗えなくなり、とろけた割れ目にペニスを挿入します。
妻の中は指を1本入れただけでも指先が痺れるくらい締まります。
そんなキツめな妻の中を楽しみながら出し入れをしていくと、そのタイミングに合わせて妻自ら中の感じる場所に当てようと腰をくねらせてきます。
深くまで入れると中の柔らかい壁に当たる感じが本当に最高に感じます。

妻の中がかなり柔らかくなってきたら、仰向けにさせて胸を攻め、脇を舐めて、乳首をじっくり舌で転がしたり甘噛みします。
妻の乳首はすぐに硬くなり、ピンと立ってしまいます。
その後、クリトリスを唇で吸いながらビラビラを口に含んでゆっくりと愛撫し、アナルまで吸いつきながら舌でチロチロと刺激していきます。
クリトリスから小陰唇を口に含んで舌で丁寧に舐め、鼻を中に出し入れしながらアナルまでチロチロと舐めると声もかなり大きくなります。
特に妻は、舌でアナルのシワをなぞって広げて舌を出し入れするのが好きなようで、アナルをひくつかせて割れ目から愛液を溢れ出させてながら声を出して感じる様子を見せます。
私もいつも顔中を愛液でベトベトにしながら妻を責めます。
お尻を突き出させて、両手で肛門を広げさせてお尻を舌で愛撫し、舌を尖らせてアナルに出し入れしたりもします。
いつまで経っても妻はお尻を舐められることが恥ずかしいようで、お尻を突き出させたりすると一段と感度が上がるようです。

妻のフェラも本当に最高です。
喉の奥で締め付けて、口に唾液を溜めてズボズボとフェラして、しっかり玉も口に含んでくれます。
きれいな顔をした妻がいかにも愛おしいという様子で玉を舐めたり喉の奥まで目を潤ませながらペニスを含んだりしている様子を見ると本当に興奮します。

妻に愛撫を続けている途中で何度も挿入して中のとろけ具合を堪能します。
感じてきて愛液が溢れてくるとだんだんと妻の中はとろけた感じになり、締め付けとコリコリした感じから絡みつくような、柔らかくとろけた感じに変わってきます。
目が潤んだ感じになり、ますます淫らな表情になるので、十分に感じさせた後はいつも正常位で挿入を楽しみます。
クリトリスからビラビラをペニスで擦って柔らかさを堪能した後に挿入すると、ニュルっとした感じで飲み込まれ、中が熱くなっているのと愛液が溢れ出してくるのを感じます。
正常位で挿入されると妻は私の頭を両手で抱き締め、両足で私を抱えるようにして抱き締めて大好きホールドの姿勢になります。
その時にはいつも潤んだ目で愛おしそうに見てくれます。
妻の美しさを一番感じる瞬間です。
今でもこんな美人が私とセックスしていることが信じられないくらいです。

妻はお尻の中を責められるのも大好きです。
アナルに挿入する前にはローションを中までしっかりと塗って、お尻に中指を出し入れさせて馴染ませます。
うつ伏せで私にしがみつく体勢が、妻が一番絶頂を迎えやすい体勢なので、アナルにローションを馴染ませたら、うつ伏せでしがみつく形にさせて、妻のアナルと中と乳首を指やバイブで責めます。

時間がある時にはアナルセックスをしたりもします。
アナルを責められてクリトリを刺激すると妻は絶頂をすぐに迎えます。
一旦イクと連続して3回はイクことが多いです。
妻はアナルに出し入れされる時と、Gスポットを擦るようにしてイク時はかなり大きな声を上げて感じます。
連続してイク時は時々は潮を吹いたりします。
イク時には中が広がり、入り口がキュッと締まり、かなりの量の愛液が中で出るのが感じられます。
締めつけられると指が動かせないくらいです。
3回くらいイクとかなりぐったりした感じになり、中もとろけた感じが最高になるので、最後は正常位で中出しします。
セックスの時と普段の妻は本当に別人で、夜のことを考えると、この年になってもすぐに勃起してしまいます。

妻が10代の頃からずっと素晴らしいセックスを楽しんできました。
妻とのセックスは本当に別次元で、しかも感度がよくなり、身体中で抱き締められるような愛情たっぷりのセックスの技術も上がってきて、年々セックスの快楽は上がっていくばかりです。
妊娠中も出産後も、興奮してくると母乳を垂らしながらセックスをしてきました。
最近は隠毛を全て脱毛させてツルツルにさせています。
美しい妻がパイパンにさせられて、夜はアナルをズボズボと責められる淫らな調教をされているとは、きっとご近所さんは想像できないと思います。

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