ニューハーフの女王様と奴隷君[後編]

この体験談は約 6 分で読めます。

「思いっきりマゾね~」

笑いながら平手でお尻を強く叩いてあげる。
声は出さないけど感じてるのかな?
アナルにおちんちんを宛てがいながら・・・。

「ほら、ちゃんとお願いして」

「もっと犯してください」

「ちゃんと言って」

「◯◯様のおちんちんで私のアナルを犯してください」

まだ入れてないのに今にも泣きそうな声で言う彼がすごく可愛い。
思いっきり挿入して、お尻も叩きながら言葉責め。

「気持ちいい?」

「はい」

「本物のおちんちん、そんなに気持ちいいの?」

「気持ちいいです」

腰を掴んで思いっきり奥まで突いたりして、お尻とぶつかってパンパンって音がする。

「ほら、私のおちんちん大好き?」

「◯◯様の、◯◯様の・・・おち・・・んちん大・・・好、きです」

もう余裕がなくなってる彼。
しょうがないから、そのまま言えるように言ってあげる。

「『◯◯様のちんぽ大好き』って言いなさい」

「◯◯様のちんぽ大好き」

「『◯◯様の奴隷になります』って誓いなさい」

「◯◯様の奴隷になります」

「毎回アナルを犯して、ミルク飲ませてあげるからね?」

「はい」

「男のくせにちんぽで犯されて嬉しいの?」

「はい」

「これからちんぽ中毒にしてあげる。もう私のちんぽなしでいられない体になるの。私のちんぽを入れてもらうためなら何でもする変態に変えてあげる」

激しく突きながらひたすら言葉責め。
彼はほとんど「はい」しか言えなくて、あとはほとんど「あっ、あっ」って喘いでるw
彼のよがってる顔を見たいので、また正常位に戻って突きまくる。
私みたいな変態男にアナルを犯されて、ヨダレを垂らしてる彼の顔を見てるとどんどん昂ぶってきて、いよいよイキそうになる。

「もうそろそろイクよ~。中に出して欲しい?」

「中に出して欲しいです」

「中がいいの?精子を中出しされたいのね?」

「はい」

「やらし~。初めてのちんぽで中出しされたいんだ?」

「中出しされたいです」

「いいわ。中に出してあげる。私のものになりなさい」

「はい」

「イクわ。イッちゃうイッちゃう」

「ああ・・・」

最後のほうは私も気持ちよくて何を言ってるのかよく覚えてないけど、中に出したときに彼が声をあげてよがったのが聞こえた。
少しの間、そのまま繋がったまま、ぼそっと聞いてみた。

「気持ちよかった?」

「はい」

「本当に奴隷になるの?」

「はい」

「私でよかったの?こんな体だけど」

「はい」

「もっと酷いことするよ?」

「◯◯様が望むことをしてください」

「じゃあ、私のおちんちんきれいにしてくれる?」

そのまま彼から抜いておちんちんを彼の顔に近づける。
すぐさま手に取って舐めだす彼を見て、(あ~本気なんだ)って私も実感した。
後で聞いたら、手首を掴まれて喉の奥まで突かれた時、『ああ、この人の奴隷になるんだ』って思ったみたい。

そのまま大きくなってきたおちんちんを美味しそうに舐めてる彼。
しばらくしてたらまた気持ちよくなってきて、アナルの中にたっぷり出したばっかりだけど、飲ませたくなってきちゃった。

「そんなにおちんちんが好きになった?」

「はい」

「ミルク飲ませてあげる」

咥えながら頷く彼。
彼に先っぽだけを咥えさせて自分の手でしごく。

「出すわよ。飲みなさい」

「はい」

吸い付くようにおちんちんにむしゃぶりつく彼。

「イクっ。飲んで。私のミルク全部飲んで」

彼の口の中で精子を放出。
さっき出したばかりだから量はそんなに出てないけど、Sっ気のせいか、そのまま口の中に全部は出さず、わざと口から抜いて顔射もしちゃうw
出した後、顔に付いた精子も指ですくって口に押し込み、彼が全部飲むのを確認。

「全部飲んだ?」

「はい」

「私の味を覚えなさいね」

「はい」

「いい子ね。これから精液中毒にしてあげるからね」

「はい。◯◯様の奴隷にしてください」

そのままキスして、口の中に少し残った自分の精液と唾液を絡め合って、ベッドでしばらくまったり。
お互いにシャワー浴びた後・・・。

「いつかちゃんとした奴隷誓約書を交わそうね」

「はい」

「また連絡するわ」

「はい」

後日、ついにロストバージンをして、やたらと感動してる奴隷君。
前回できなかった奴隷宣言も撮影しちゃう。
まずは全裸にして、赤い首輪を付けさせて床に正座。
カメラを構えて・・・。

「この前、奴隷宣言できなかったよね。今日してもらうからね」

そう言って撮影開始。
奴隷君はカメラと私の膨らんだショーツをちらちら見ながら・・・。

「◯◯様の奴隷になることを誓います。いつでもご奉仕いたします。どうぞ使ってください」

ん~、ちょっと言葉が少ないかな~。
しょうがないね~w

「おちんぽが大好きなんだよね?」

「はい。◯◯様のおちんぽが大好きです」

「私にお尻を犯して欲しくて奴隷になるんだよね?」

「はい。奴隷になりたいです」

「ミルクが出たらちゃんと飲むのよ?」

「はい。全部飲みます」

「じゃあ、おちんぽに誓いのキスをしなさい」

「はい」

私のショーツを下ろして、いきなり舐めだす奴隷君。
緊張してて相変わらずいっぱいいっぱい。

「美味しいでしょ~?」って言いながら、舐めてるところもしばらく撮影。

適当に舐めさせたところで撮影を終了してお着替え。
奴隷君に女性用の水着を着せて撮影。
思いっきり似合ってないw
奴隷君、恥ずかしそう。

「恥ずかしい格好だよね?」って蔑んであげる。

次は奴隷君にコンドームとガムテープで後ろ手に拘束。
ちょっと困惑も入ってた気もするけど、マゾだからとっても嬉しそう。

「浣腸もするよ。お尻出して」

ベッドの上でお尻を突き出す奴隷君。

「ほ~ら、入れるよ~」

入れるのは軽く100ccくらい。

「今日はこのまましちゃおっか~?」

「・・・」

珍しく返事なし。
感動してるのかな?
ローションを指につけて少しアナルを慣らしてあげる。
浣腸したままでも漏らさない。
アナル全般にかなり慣れてるので、こういうこともできる奴隷君。

「このまま入れちゃうよ?」

「はい」

返事が甘い声で、もうかなりとろけちゃってるみたい。
でもちょっと入れるのが難しい・・・やっと入った。

「ほ~ら、入っちゃった。気持ちいい?」

「はい」

「浣腸したままおちんちん咥えこんじゃったね。やらしいアナル。いっぱい可愛がってあげるからね~」

今日はお互い緊張も少なくて初めからペースが早いみたい。
たまにお尻叩いたり、少しゆっくりしたりもしながら・・・。

「アナル、感じるでしょ?」
「こんなに飲み込んでくよ~。やらしいよね」
「おちんぽ気持ちいい?」
「◯◯様の奴隷になれて嬉しい?」
「こんな風にされたかったんでしょ?変態っ」

疑問形で聞いてても私の言葉を繰り返すか、「はい」ばっかり。
喘ぐのに必死w
だから初めからガンガン突いちゃう。
お互いどんどん昇りつめていっちゃう。

「ああ、アナル気持ちいい~。このまま出していいよね?」

「はい」

「出してくださいは?」

「出してください」

「生で種付けされたいの?」

「はい。種付けしてください」

「男のおちんぽで中出しされたいんだ?」

「◯◯様のおちんぽでされたいです」

「アナルだけでイケるようになるといいね~」

「はい」

「私のおちんぽで中毒にしてあげる」

「はい」

「あ~。もうイッちゃう。全部受け止めなさいっ」

「はい」

「私の物になりなさいっ」

「◯◯様の物にしてください」

思いっきり中出し。
精子がドクドク出て、浣腸と混ざってる。
覆いかぶさるように出した後も、しばらくそのままでくっついてた。

「気持ち良かった?」

「はい」

ガムテープとコンドームの拘束を外して少し休憩。

「トイレで出してきます」

あ、そうだ、奴隷君は浣腸したままだった。

「出してきていいよ」って言って、トイレに向かう奴隷君。

1度シャワーを浴びてから今度は奴隷君に奉仕させる。
私が仰向けになって胸を手と舌で愛撫させる。

「もっと強く吸って」
「軽く噛んで」
「今度はこっちも」

色々指示を出しながら、「気持ちいいわ~」とかストレートに声をあげたりして割と気持ちいい。
そのまま次はおちんちんを舐めさせて・・・。

「舐めながら胸も弄って」

奴隷君のには一切触れないで、完全に奉仕させてるだけ。
最後は彼に舐めさせながら自分でしごいて口内&顔面射精。

「ミルクの味にも慣れた?」

私は2回も出したからもう限界w
前回は奴隷君のを出させてあげなかったけど、今回は彼の射精も見たかったから自分でしごかせて出させることに。
私の下着姿を見ながらハァハァ興奮してる彼が愛おしくなって、ふにゃふにゃだけど私のおちんちんを舐めながらしごかせてあげることに。
一生懸命におちんちん咥えながら激しく擦りだして、私もちょっと感じてきて、また硬くなってきたと思った途端、ドクドクと精子を放出して彼はイッちゃった。
後で聞いたら、「口の中でおちんちんが大きくなってきたのを感じて、◯◯様を気持ちよくさせることができてるんだと思ったら感激して頂点に達した」とのこと。
可愛いw

またシャワーを浴びて、着替えてお別れした。

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