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陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[前編]

この体験談は約 9 分で読めます。

俺は長距離ランナーだったんだが、長距離やってる人が女の先輩で1人しか居なかった。
それがN先輩だった。
N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。

笑顔がとても素敵な先輩で、よく笑っていた。
性格は明るくて少し強気なタイプ。
スキンシップが多くて、「何いってるのー」とか言って笑いながら肩叩いてきたり。
胸はだいぶ後になるんだが、Eって聞いた。

毎日朝練があって、長距離の二人は学校近くの河川敷まで30分~1時間ランニングするというメニューだった。
N先輩が巨乳だってことは入部してすぐわかったんだが、初めの頃はランニングついて行くのに精一杯でエロいこと考えてる場合じゃなかった。
けどランニングから帰ってきたら、汗ビッショリのシャツがおっぱいに張り付いてるのはエロかった。
いつもシャツ一枚にスポーツブラって感じで、汗でぴたっと張り付くからブラの色どころか肌まで透けてた。
まぁスポーツブラだから色とかは十中八九は白なんだけど、たまに普通のブラジャーしてきて、それが紫とかで普段見れないものっていうのもあって余計に興奮した。

ランニングする前のストレッチは全員居るからあんまり胸とか見ないようにしてたけど、ランニング終わった後は基本的に二人きりだったから、ストレッチの時は色々な体勢のおっぱいが見放題だった。
初めはどんなストレッチか丁寧に教えてくれるんだけど、立位体前屈とか深い谷間が丸見えで目のやり場に困った。
他に片方の肘を曲げて後頭部に上げて、逆の手で上げた肘を斜め下に引くやつとかは胸が張って強調されるから、おっぱいの形が丸わかりだった。
汗でむんむんしてるのもあってエロさが倍増だった。
四つん這いになって背中伸ばすやつは、「こうやって伸ばすのー」とか言いながら、お尻をクイっと突き出すのを真正面から見て、また顔上げるから谷間も見えてバックでおねだりみたいな感じでめっちゃエロかった。
毎日の朝練は至福の時だった。
でも、これは序の口だった。

徐々に朝練に慣れていって2週間くらいしたらN先輩について行けるようになった。
横に並んで走りつつ、ちらっと胸のほうを見るとおっぱいぷるんぷるん揺れてた。
しかも走りながらだからはぁはぁ言っててエロイ。
周りを見ると犬の散歩とかしてるおっさんとかが普通に見てた。
上下に激しく揺れてておまけにそれが透けてる。
俺は走りながら勃起しそうになるのを必死に抑えてた。

ある雨の日、室内で二人一組でストレッチすることになった。
長距離はもちろん俺とN先輩しかいないので必然の組み合わせだった。
その時に生まれて初めて背中におっぱいというものを体験した。
なんかむにゅーって。
俺はそん時まで背中に当たったくらいでそんなにいいもんか?と思ってたけど、おっぱいの柔らかい感触が背中に伝わってきて気持ちよかった。
くっついてストレッチするから間近で谷間とか見れるし天国状態だった。

また雨が降った時、今度はサーキットトレーニングというものをやった。
マットを敷いて腕立て腹筋背筋と、その場脚踏みを各30秒ずつやって10秒休憩を3セットって感じのやつだった。
実際やるとかなりキツかった。
頭に酸素供給が追いついてない感じでくらくらした。

N先輩は「きついでしょーこれ」と微笑みながら、「じゃあ次は私がやるから計ってて」と言ってストップウォッチを渡してきた。

まぁわかると思うんだが、腕立てではお腹まで見えそうなほどおっぱいが見えるし、背筋もおっぱいが見えては“ぐにゅー”って潰れての繰り返し。
N先輩の肌はちょっと焼けてる感じなんだが、服で隠れてる部分はとても綺麗な白だった。
微妙な焼けた肌と、たわわに実った白いおっぱいとのギャップにまた興奮した。

その場足踏みでは全力でやるから音が聞こえそうなほど揺れていた。
ランニングの時はこっちも走っててじっくり見れないけど、この時は凝視できるからものすごく堪能できた。
汗まみれで息を荒げながらおっぱい揺らして、時々キツそうな表情で「ん」とか言うのがまたエロかった。

段々と部に溶け込んでいき他の先輩ともよく喋るようになった。
男子の先輩の話では、N先輩は学年でも有名な巨乳らしい。
あれに挟んでもらったら即死だなーとか割と突っ込んだ話をしたりしていた。

(N先輩に挟んでもらう・・・)

それを想像して家で抜いたりするようになった。

あのおっぱいは実際触ったらどれくらい柔らかいんだろうか。
背中越しにしか体験できてないそれを、揉んでみたいと思っていた。
まぁそれは思うだけで実際に揉めるわけない。
俺は段々N先輩をエロイ目でしか見ないようになっていた。

ある日、また二人一組でストレッチする日があった。
俺はその時はまだ体が硬く、後ろからぐいぐい押してもらってまたあの柔らかい感触を体験していた。

(実際触ったらどれくらい・・・)

背中に押し付けられながらそれを考えると勃起しそうだった。

「ほんとかたいねー」

そう言いながら笑うN先輩。
思わず股間を見たが大丈夫だった。

「昔からなんですよ」

俺がそう言うと、「継続したら柔らかくなるから大丈夫だよ」と言った。

その後も二人で雑談しながらストレッチしていたら、N先輩のおっぱいがいきなり持ち上がった。

「N~また大きくなってない?」

そう言ってN先輩の後ろからおっぱいを持ち上げるI先輩がいた。
N先輩のおっぱいがI先輩の手でたぷんたぷんと揺れる。
今だけ女になれないかと思いながらN先輩を見ていた。

「ちょっとI、男子の前でやめてってw大きくなってないよー」

I先輩の手を払いながらN先輩が言った。

「えー、じゃあ今何カップ?」

「Eだよー変わってないってー」

俺はその時初めてEカップだということを知った。

しかし男子の前でと言いつつ、普通にサイズを言うN先輩。
そして普通に揉むI先輩。
どうも下ネタOKな感じだった。

「しっかしほんとにやわいし気持ちいいわー」とI先輩が感心していた。

「まだ言うかw」と少し苦笑いするN先輩。

女でもやっぱり気持ちいいもんなんだなーと少し勉強になった。
男が触ったらさぞ気持ちよいことだろう。

「ごめんねー結構下ネタ多い部なんだよー」

両手を合わせてN先輩が俺に言った。

「いえいえ」

(むしろどんどんやって欲しい)とは言えなかった。
両手を合わした時も、豊満なおっぱいが腕に挟まり、少し寄せたようになった所をしっかりと見てしまう自分がいた。

夏休みが近づいていた。
その日はミーティングだった。
どうやら夏休み中、3泊4日の合宿があるらしい。

1日20km以上走るとか聞かされて少し嫌になったが、合宿というものに行ったことがなかったので楽しみもあった。
温泉もあるそうで、もしかしたら漫画みたいに女湯覗けたりするんだろうかとか考えていた。
だがその頃の俺は、裸とかよりシャツ一枚のエロさ、そっちのほうが興味あった。
もちろんそれはN先輩の影響であり、暑くなってくると汗の量も結構なものになるからシャツなんかは雨に打たれたようにびしゃびしゃだった。
それがエロ本の裸なんかよりエロく感じてしまう。

おっぱいにぴったりと張り付いたシャツと、運動後の火照った体から出ている湯気のようなもの。
顔や腕は少し焼けているのに、汗で透けた上半身はとても白く輝いていた。
N先輩は「あつー」と言いながら地面に座り込み、シャツをぱたぱたとさせる。
シャツがひらひらする度に、微妙に揺れるのがエロかった7月。

1学期が終わり、いよいよ夏休みに入る。
と言っても、部活は8月中盤の2週間ほどの休みを除いてほとんど毎日あった。

合宿はと言えば、7月下旬だった。
俺は妙に落ち着かなかった。
人生初めての合宿。
練習しんどいんだろうな、という不安があった。
が、逆に修学旅行のような期待感もあった。
それは、N先輩と何かないかなというものや、同じ部活の奴と自由時間は何しようか、といったものだった。

合宿開始当日、朝早く学校に集合し、今から合宿地長野へとバスで向かう。
地名は覚えてなかったりするんだが。
行きのバスでは、なんていうかベタだがトランプやったりお菓子食ったり。
N先輩とも離れていたし、特に何もなかった。

思ったより早く長野に着き、三泊四日お世話になる旅館に到着した。
この旅館の近くに大学とその付属の体育館があるらしく、そこで練習するらしい。
顧問がOBでそこの大学と仲が良いらしく、体育館も使わせてもらえるとのことだった。
とりあえず旅館に荷物を置いて、着替えて集合。
早速練習だった。

大学の陸上部らしき人達に挨拶し、とりあえず外周やら色々した。
普段と景色が違うので少し楽に感じた。
N先輩のおっぱいも相変わらず元気に揺れていたが、環境が違うからなのか妙に興奮した。
夜になったら部屋に忍び込んだりして、このおっぱいを揉みくちゃにできないだろうか。
走りながらそんなことばっか考えていた。

初日ということもあって軽めな練習で終わり、とりあえず旅館で温泉にでもということになった。
温泉来た!とテンションが上がった。
もしかしたら覗けるかもしれないと。
温泉はそれなりに広かった。
真ん中に少し大きな岩があり、それを囲むようにしたものだった。

竹のような柵の向こうが女湯らしかった。
この先にN先輩が裸でいるのかと思うとドキドキした。
男子の先輩たちは「女湯覗けないかなー」と言って、柵の隙間が無いかチェックしていた。
俺も端の方とか見てみたが、特に覗けそうな所が無かった。
そこに話し声が聞こえてきた。
N先輩達の声だ。

「Nおっぱいでかすぎ!」

「先輩ほんとおっきいですねー。大きいのにすごく張ってて乳首も綺麗だし」

最後のフレーズが頭に焼きついてて、今でも思い出すとムラムラする。

「少し触っていいですか?」

俺の同級生であるBが言った。

「いいよー」とN先輩。

「やったー。ではでは・・・」

俺はたぶんこの時既に勃起してたと思う。
タオルで必死に隠してたけど。
横を見たら、先輩達はまだ覗き穴が無いか探していた。

「キャー。柔らかっ!すごいですこれは」
「コラコラ、そんなに強く揉んだら痛いよー」

「あ、ごめんなさーい。でもほんとふわふわしてて気持ちいい。肩とか凝らないですか?」
「んー凝るよー。陸上では邪魔なだけだしねー」

「大変ですねぇ。走ってる時に揺れちゃって邪魔ですもんね」
「そうなんだよねー。何でこんなに大きくなったんだか」

N先輩も結構苦労してるんだなと、この時思った。

「男に揉ましてるからじゃないのー?」とI先輩。

「いやいや、揉ませたこと無いし!」

少し焦ったように言った。

「えーじゃーなんでこんなに大きいのよw自分で揉んだか!」

「バカw」

会話はこの辺で終わった。
結局覗ける所も無く、話を聞くだけで終わってしまったが十分興奮できた。

夕食の時間。
大広間ってほどじゃないけど、そこそこ広い場所で食べる。
女子はみんな浴衣を着ていた。
ちなみに俺は体操服だった。
N先輩の浴衣姿は出る所はしっかり出ていて、妙に生々しい。

浴衣って別に体のラインがそこまではっきりするものじゃないと思うんだけどエロく感じてしまう。
雰囲気もいつも明るくよく喋るN先輩が、どことなく古風な感じを出していていつもとイメージが違った。

もっと近くで見たかったが、席が離れていたので無理だった。
飯を食い終わった後は、ミーティングのため顧問の部屋に集合だった。
顧問の部屋に集合し、今後の課題とかを話し合った。
また、明日は自分達で考えて練習メニューを作ってみろと言われた。
競技ごとで話し合え、と。

とりあえずそこで解散となり、各自競技ごとに分かれて自由時間の後に話し合うということになった。
N先輩は俺に「んじゃー自由時間終わったらあたしの部屋おいでー。◯◯の間ね」とあっけらかんと言うので少し驚いた後、「はい」と一言だけ返事した。
(部屋の名前は忘れた)

一瞬エロイことに期待したが、まぁ他の先輩とか居るだろうし、何も起こらないんだろうなとすぐに考え直した。
一旦部屋に戻って布団やら敷いていると、先輩達が入ってきた。

「おーい、卓球台あるらしいから卓球やらんか?」

「おぉ。いいですねーやりましょう」

俺は噂の温泉卓球ができるのか!と少し嬉しかった。
温泉に卓球ってのは漫画とかドラマの話だけかと思ってたが、本当にあってびっくりした。

誰も居ない所に2台卓球台が並んでいて、その横に観戦用らしきベンチが設置されていた。
ほとんどの部員と言っても少ないが、ミニ卓球大会が開催された。

「んじゃぁこっちの台で一年同士、そっちは二年で始めよう。10点先取で延長なしで」とキャプテンが言った。

いきなり俺。
相手は、温泉でN先輩のおっぱいを揉んだBだった。
まぁ女子だし、どうも卓球はあんまりしたことなさそうで余裕で勝てた。
俺はといえば、卓球とかの室内スポーツは、中学の時に市民体育館に友達で集まってやり込んでいたので結構やれるほうだと思う。

次も同級生のTだったが、余裕だった。
やってない人は、バックハンドに弱い事が多いから楽に勝てる。
その後もまぁ中学時代の経験が生かされてるのか、空気も読まずに先輩達を倒していき、俺が勝ち抜いた。
隣の台を見てみると、N先輩とキャプテンが試合していた。
二人の勝負は白熱してシーソーゲーム状態だった。

だがそんな勝負よりも俺が白熱していたのは、サイドステップに合わせてぶるんぶるん揺れるN先輩のおっぱいだ。

激しく動いて暑いのか、袖をまくり、浴衣も少し乱れ気味だった。
それを直す瞬間に見える白い肌にドキドキしていた。
試合のほうはN先輩が勝った。
キャプテンが本気で悔しそうだった。

決勝は俺とN先輩。

(うーむ。集中できるかな)

そう思って構えたら、キャプテンがまだ負けた悔しさが残っているように喋りだした。

「負けたら、勝ったほうは一つだけ命令可能な」

「お前らちょうど同じ長距離だしな」

何言ってんのこの人!
俺にはエロイ命令しか思いつかねぇ。

N先輩は悠然とラケットを構えて、「何命令しよかなー?」と笑っていた。

受けるのか・・・と思ったが、俺も断る理由も無い。
というかキャプテン命令だし。
おっぱいに集中したら負けるので、ちゃんと卓球に集中と言いたいがやっぱり見てしまう。

(そういえばノーブラなんだろうか)とか考えてたら点取られてた。

負けず嫌いな俺はおっぱいの誘惑をはねのけて、N先輩を倒した。
ちょっと嬉しくてガッツポーズしたのを覚えている。

「お前、中学は卓球部だったのか?やたらと動きが・・・」

キャプテンがそう言った。

「いやー友達とかとよくやってたってだけです」

「そうかー、いや、うまいなぁ・・・あぁ、そうそう優勝の商品だな」

「いつも長距離で奴隷扱いしてくるNに、何か命令ある?」

キャプテンが笑いながら言う。

俺はN先輩をチラッと見た。
悔しいのか俺のことを睨んでいてちょっと怖かった。
少し考えても何も思いつかなかったので(エロ命令なら盛りだくさんだったが)・・・。

「そうですねー。まぁ貸し1ってことで。今度ジュースでも買ってもらいます」

そう言いながらも、おっぱい揉ましてくださいとか言えばよかったと後悔する俺。

「先輩思いwもっとキツイ命令していいのに」とキャプテンに言われた。

キツイ命令とかエロしか思いつかない。
するとI先輩が・・・。

「えー。それじゃ面白くないってー。Nのおっぱい揉ませろ!ぐらい言えばいいのにー」

「できるか!w」と言いながら、N先輩がI先輩の頭をコツンと叩いた。

ミニ卓球大会は終わったが、自由時間はもう少し残っていたので結構汗をかいていた俺は温泉に入ることにした。

N先輩も「私も入るー。あがったら練習メニュー決めようか。脱衣所の入り口で待ってて」と言うので、「わかりました」と返事した。

<続く>

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