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拝借した下着をバレずに返すために立てた無謀な計画

この体験談は約 3 分で読めます。

会社で気になっている女性がいます。
彼女はそこまで世間的に可愛い方ではないですが、大人なのにどこか顔が幼くて可愛い感じです。

二人とも工場で働いているのですが、最近その子と同じところで働くことになり、つい目をやってしまいます。
束ねた髪やつぶらな瞳。
作業服でも、時々下の物を取る時など、少し大きめのお尻が妙にエロかったりします。

その日は在庫が置いてある倉庫での仕事でした。
偶然にも俺とその子の二人でその倉庫で仕事をすることになりました。
すると途中で彼女が上司に呼び出されて何やら話しています。
そして戻って来ると、「ちょっと今から別に工場に届けに行ってくる」と言って、ここから約20分離れた工場へ出掛けて行きました。
カバンは倉庫の中に置いたまま・・・。
財布と携帯は持って行きましたが、それ以外は入ったままでした。

ダメだと思いつつ、カバンの中を覗いてしまいました。
中にはタオルや、着替えらしきものなども入っていました。
このカバンの中に彼女の私物が入っていると思うと興奮してしまいました。
手始めに、彼女が普段首に巻いているタオルの匂いを嗅ぎました。

(なんていい匂いなんだ・・・)

とてもいい匂いがすると同時に下半身は完全に勃起。
匂いを嗅ぎながらオナニーを始めました。
数分で射精してしまいました。
ムスコを軽くそのタオルで拭いておきました。
後で彼女がこのタオルを巻くことを想像するとまだまだ勃起は続きました。

中にはパンツも入っていました。
彼女のパンツを自分のパンツの中に入れて、ムスコに押し当ててシコシコ。
堪らなく快感でした。

その時、彼女が帰ってきました。
やばいと思ったけど、カバンに戻す時間がなかったので、そのまま自分のパンツに入れたまま仕事に戻りました。

しかしこのままでは、パンツが失くなったことがバレてしまう。
この状況でパンツが失くなるなんて不自然すぎる。
絶対に自分が盗んだとバレてしまう。

犯罪者になるくらいなら、彼女に嫌われてでもセックスをお願いして、うまくOKしてくれたら、その隙にパンツを返すことにしました。
もちろん無謀な計画ですが、このままパンツ泥棒にされるよりはマシだと思いました。
うまくセックスに持ち込めば、パンツを返すタイミングもあるだろうと。

仕事から帰ってきた彼女に思い切って切り出してみました。

「あのさ~、ちょっとお願いがあるんやけど、いいかな?」

「え、何?」

「一回だけでいいからお尻触らせて」

もちろん彼女の返事は・・・。

「はい?何言ってるんですか?」

その後はしばらく彼女にめちゃめちゃ警戒されてしまいましたが、かなり強引にお願いを続けていると、なんと、ゴム付きという条件はありましたが、やらせてもらえることになったんです!

実は以前、彼女が倉庫で一人でいる時に、オナニーしているとこを見たことがあります。
その現場にたまたま出くわして見てしまった自分。
その手前もあり、あまり無下に断れないというのがあったのだろうと思います。

作業着のズボンを下ろして、彼女のお尻をグッと突き出させました。
ついに念願のお尻を拝むことができました。
本来ならじっくり味わいたいところですが、時間がないので少し触ってからすぐに入れた。
彼女の中はとても締りがよく、興奮して何度も腰を振っていると、彼女は自分の手で口を押さえて声が出るのを我慢していました。

自分もすぐに絶頂が来て、射精しました。
彼女もぐったりうなだれていました。
その隙に、ポケットに移し替えていた彼女のパンツをカバンに戻すことに成功。
誤魔化すように彼女の背中に抱きついて、「またしようね」と言うと、コクンと頷いてくれました。
意外に、こういうスリルのあるセックスが好きな子だったみたいで・・・。

それからは度々ラブホでやる関係になりました。

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