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FカップのHカップの爆乳姉妹[第4話(終)]

この体験談は約 12 分で読めます。

麻衣の両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。
あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮した。
密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。

麻衣「もう1回って、今エッチしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー」

その言葉を無視してぷにぷにの二の腕を握りベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。

麻衣「もうまた?ダメだよ、離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ・・・」

ピンと立ったスケベな左乳首に舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。
薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと麻衣は必死に体をバタつかせる。

麻衣「きゃ!・・・んっいやだっ」

身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。
体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。

俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ」

麻衣「絶対そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」

俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ」

麻衣「もうだから1回させてあげたでしょ。これ以上はダメ」

だんだん2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。
下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメたくて歯止めがききそうにない。
麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへ柔らかく食い込む感触を楽しんだ。

俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあ、まだ裸なんだし、もう1回ヤラせろよ」

麻衣「ちょっと静かにしてって」

抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチンコを麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。

俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの硬いの挿れるだけだから、すぐ終わるよ」

大きいお尻を両手で優しく握りながら勃起したチンコをアピールするように、その根元から先端までを麻衣の股部分へ押しつける。

麻衣「本当にもうダメだって。うるさくしたら真由が起きちゃう。もっと声小さくしてよ」

深夜で周りが静寂に包まれ、騒ぐ声や音が隣の部屋へ漏れやすいのは間違いなかった。
真由は寝ているとはいえ、麻衣からすれば、妹の彼氏と自分が裸で抱き合っているのを見つかれば大変んなことになる。
当の俺はというと、真由にバレないか焦る麻衣を見ているだけでムラムラして、さっさとエッチしたくてしょうがなかった。

俺「大人しくしてないと、このまま大声出して真由を起こしちゃうよ」

笑いながら意地悪く言うと、困った顔をしている麻衣のマンコへ強引に中指を挿れて、濡れ具合を確認した。
そして勝手にゴムを被せた。

俺「真由にバレたくなかったら、もっと足を思いきり広げてよ。あーすげえムラムラする」

麻衣は躊躇しながらも嫌々そのまま仰向けの体勢でゆっくりと大きく股を開く。

俺「やべーマジで興奮してきた。それじゃあもう挿れちゃうからね。いいでしょ?挿れさせて」

麻衣「・・・いいよ・・・ゆっくりね」

本当に真由は起きないだろうかと心配そうな麻衣の顔を見ながら、反り返るぐらい勃起したチンコをきつめのマンコへ挿入すると、麻衣との至福の時間が再び始まった。
両膝を持って股を目一杯に広げながらゆっくり抜き挿しした後、麻衣の腰に手を添えてマンコをガンガン突き始める。

俺「うあっ、気持ちいい・・・ああっ、姉妹揃ってホントいい体してんな・・・。ああー、麻衣、気持ちいいわ」

GカップからHカップへ成長中の爆乳が、腰の動きに合わせて波打つ様にユッサユッサと揺れる。

麻衣「んんっ・・・これ以上大きい声出さないで・・・んっ、真由が起きちゃう・・・」

ピストン運動を繰り返し、たぷたぷと揺れ動く大きな胸を見ながら、「おっぱいすごいね。グラビアアイドルみたい」と嬉しそうに言うと、麻衣は恥ずかしいのか両腕を前にクロスさせ、爆乳が揺れないよう手で押さえつけると、従順にハメられながら「静かにして」と俺に訴えてくる。

俺「麻衣、今日だけで2回も俺にヤラれちゃったね・・・麻衣とセックスしたって言ったら中学の奴ら驚くぜきっと・・・ああっ、いい」

麻衣「んっあっ、Aのバカ・・・んっ、内緒って約束でしょ」

次は座位でしようと、挿入したまま麻衣の上半身を起こして抱え上げた。
俺の太ももの上に、麻衣の大きいお尻と柔らかな太ももを乗っける。
対面座位になると、麻衣は体を預けるように抱きついてきた。

俺「麻衣、奥まで入って気持ちいいっしょ?」

いきり勃ったチンコがさっきよりも麻衣のマンコへ深く挿入され、おまけに互いの上半身が密着し、少し屈めばHカップの爆乳が俺の顔の真ん前にあった。
麻衣のいい匂いがさらに気持ちを高ぶらせる。

俺「麻衣、このまま腰動かして」

麻衣「え、いや、恥ずかしいよ」

俺「前の彼氏とやったことあるだろ?早くしないと真由が起きるかもしんないぞ。ほらこうやって」

麻衣の腰に手を当てて動かすよう仕向けると、麻衣はもっと俺の方へ乗り上げるようにして自分で腰を前後に振り始めた。
クネクネさせる腰使いが妙にエロかった。

麻衣「んっんっ、これでいいの?ハアハアんあっ・・・こんなところ見つかったら絶対やばいよ」

俺「ああっ・・・麻衣、気持ちいいよ。んあっ・・・ハアあっ、いい」

俺は首を屈めてぎゅっと抱きつき、麻衣のたぷたぷした爆乳の谷間に顔を埋め、汗ばんだ体温を感じた。
その間も麻衣は自分の豊満な胸を俺の顔に押し付けながら下半身を擦り合わせる。

俺「すげえ谷間・・・んんっ爆乳最高・・・うあっ、めっちゃ埋まる・・・お尻もすげえ」

顔は柔らかいHカップの谷間に挟まれ、チンコは女子高生のキツキツのマンコへ挿入され、手はぷりぷりのデカイお尻を触り、麻衣の体が完璧に俺の欲望を満たす。

麻衣「んっんっ、もう真由に見つかったらAのせいだからね!」

俺「お前がエロい体してるからだろ。ああーたまんねー。・・・んあっ、おっぱいも吸わせて・・・。んんっんっ」

右手で左乳を揉みながら、その乳輪全体を吸いつくと、何度しゃぶりついても飽きない心地よさに自然と笑みがこぼれる。

俺「んっんっああ、やべえ、すげえエロい・・・お前の体、マジ反則だろ・・・はあ気持ちいい!・・・ほら、もっと速く腰を動かして」

麻衣のお尻を押したり引いたりして激しく腰を振れと催促する。

麻衣「ハアハアああ、ダメ、これ以上速くできないよ・・・ああっいや、ダメ・・・んっんっあっ・・・。ハアハア・・・んんんっ」

俺に抱きつきいて喘ぎながら腰を振り続ける麻衣に俺のテンションはさらに上がった。
俺は上体を起こしたまま後ろに両手をついて目一杯チンコを突き上げ、麻衣の奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつけた。

麻衣「ハアハアんっんっ、もういや・・・んあっ・・・あっあっだめ・・・んっんっ、ああっいやあ」

喘ぐのを我慢しようとしている麻衣に構わず、声をどんどん出させようと突き続けた。
ベッドのきしむ音とマンコを突く音、そして麻衣の声に俺は黙って耳を傾けながら麻衣のマンコの締めつけをじっくり味わった。
麻衣は感じてしまって、抱きついていた上半身が力なく体重ごと俺に寄りかかる。
チンコを挿入したまま、ゆっくりと俺を下にして一緒にベッドへ倒れこむ。
おっぱいが揉みづらいこの体勢の間もお尻を掴み、両手で円を描くようにしっかりじっくり揉みほぐす。

俺「エッチするの久しぶり?前の彼氏と別れてから誰かとヤったことあるの?」

麻衣「ハアハア・・・あるわけないでしょ。・・・Aだから特別にさせてあげてるんだからね。Aは真由の彼氏なんだから絶対に今日だけだよ。わかった?」

俺「じゃあ今日は俺の好きなように麻衣を犯せるってことでしょ?」

麻衣「犯すとか言わないで。もう十分、Aの好きなようにしてるじゃん」

爆乳女子高生の生意気な体とエッチできて、心の中で笑いが止まらなかった。

俺「もっと舌入れてキスさせてよ」

強引に舌を滑り込ませ、目を閉じる麻衣をガン見して、今までにないぐらい激しく舌を絡ませ合った。
Hカップの麻衣とFカップの真由。
この両方の体を比べることができるのは俺だけだと思うと一層チンコが硬くなる。
俺が挿入したまんまで、でっかいお尻を触りながらずっとディープキスをやめないので・・・。

麻衣「んはぁ、いつまでキスするの?」

俺「すぐに終わらせたら勿体無いから、イカないよう我慢してんだよ。麻衣にずっと挿れたまんまで繋がっていたいし」

麻衣「真由が起きちゃうかもしれないんだから、早く終わらせてよ」

俺「えー。それじゃあ騎乗位で思いきり腰振ってよ。激しくしてくれたら我慢できずにイッちゃうから」

そうお願いすると、麻衣はあっさりOKして体を起こす。
さすがに重たいHカップを完璧に支えきれないのか、若干だが垂れ気味のおっぱいが、麻衣の小さな体でひと際存在感を現していた。

俺「麻衣って実はめっちゃエッチなんだね。さっきの腰使いも凄かったよ。やっぱりおっぱいが大きい子ってスケベだよな」

麻衣「スケベじゃないもん。Aがエッチなことをさせてるだけでしょ。ほら動かすよ」

騎乗位で腰を上下に動かすと、Hカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れだした。
重量感のあるデカパイがふわっと持ち上がり、乳輪が斜め上へ向こうとしては落ち、Hカップの柔らかくずっしりとした爆乳が勢いよく上下にユッサユッサと動き続ける。

俺「うあっ、下乳と体が当たってパチパチ言ってんじゃん・・・麻衣まじエロい。んあっ、ホントでけえ・・・」

麻衣「ハアハアんっんっんっん・・・Aのバカ、うるさい、あっあっんっん」

麻衣が腰をすごい勢いで上下に振るため、俺ですら真由にバレると焦るぐらいベッドがギシギシというよりギコギコと部屋中にうるさく響いた。
麻衣は俺をイカせようとしてか、気にせず腰の動きがどんどん速くなり、今度は顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが左右に離れては爆乳同士でぶつかり合い、バチンバチンと何ともいやらしい音を立て始めた。
これにはFカップの真由ではお目にかかれない貴重な光景だけに、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

俺「真由よりすげえ・・・、こんなに揺れんだ・・・んあっ、おっぱいデカすぎ・・・いいよその調子」

麻衣「あっあっまだ?・・・んっんっもう早くイッてよ。ハアハア、あっあっ、ああだめ!」

メロンのような乳が、柔らかそうに形を変えてはばるんばるんと激しく揺れ、食べてと誘うようにぶるんぶるん暴れていた。

体育の時間、麻衣が走って爆乳を揺らしているのを見た男子生徒たちは、麻衣がHカップの巨大ブラジャーを外して、裸で跨がって腰を振る姿を妄想し、何度もオカズとして使っているだろうに。
それを思うと、俺は麻衣に騎乗位してもらい、この絶景を下から間近で見れて、半端ない気持ちよさと優越感で思わず変な声をあげてしまった。

麻衣の喘いでいる表情と、上下に一生懸命腰を振る姿があいまって余計に射精感が強くなる。
暴れまわるおっぱいに辛抱たまらず、両手を伸ばし爆乳を捕まえて揉むと、むにゅっとした感触と同時に5本の指が柔らかく食い込んだ。

俺「おっぱい・・・中3の時より柔らかくなった気がする。ほら・・・おっぱい揉むと、こんなぐにゃぐにゃになる・・・ああ、すげえ超気持ちいい」

麻衣「ハアハア、いやらしいことばっか言わないでって何度言えばわかるの・・・。んっんっハアハア」

俺のチンコをいじめるように麻衣は腰をグリグリ動かし、続けてマンコを押し付けるように腰を前後に振りだす。
前後のクネクネした腰使いがどんどん激しくなり、麻衣のエッチな喘ぎ声が大きくなる。

麻衣「ハアハア・・・んっんっんっすごい・・・気持ちいいハアハアあっあっあっもうだめ・・・」

感じてしまったのか疲れたのか、腰が上手く動かせなくなり麻衣は前に倒れこみ、ベッドに両手をついた。
女子高生のものとは思えぬ生意気なおっぱいを目の前にして、俺は上半身を僅かだけ起こし、発育中のHカップバストにしゃぶりつく。
締まりの良いマンコを下から好き放題に突きながら、ぐにゃぐにゃとおっぱいの形を変えるように爆乳を揉み、母乳を飲もうとするかのように硬くなった乳首を吸い続けた。

俺「早くミルク出してよ。こんなにデカいんだから少しくらい出るんだろ」

麻衣「ああんいや・・・そんなの出ないよ。あっあっ・・・おっぱいばっかり吸って赤ちゃんみたいだよ・・・んんダメ痛い・・・。ハアハア、赤ちゃん、そんなにおっぱい美味しい?」

麻衣に赤ちゃん扱いされてものすごく興奮してしまい、思わずイキそうになった。

俺「やばい、待って、イッちゃいそう。正常位でさせて」

慌ててチンコを抜くため麻衣をどけて、そのまま仰向けに寝かせると、射精感を抑えてからマンコへ挿入する。

麻衣「えっ何で?私が腰振ったらそのままイクって言ったのに・・・あんっもういや・・・。んっんっ」

抱きついてムチムチの柔らかい体を感じながら激しく腰を打ちつける。

俺「大きな赤ちゃんと・・・もっとエッチしたいだろ?」

麻衣「んんっ・・・あっあっ、もうだめだって・・・んいや」

真由を彼女にして、チビ巨乳とエッチできて満足していた筈なのに・・・。
麻衣は彼女の姉ちゃんだから、チビで爆乳だろうが絶対に手を出してはいけない思ってたのに、我慢できず犯してしまって、もう興奮は止まらなかった。
麻衣は俺だけのものだと、両乳を鷲掴みにして揉みくちゃにしながら、麻衣を犯すのをずっと我慢していたうっぷん晴らすようにガンガンやりたい放題突いて、チンコで麻衣の体温を感じた。

俺「ああ麻衣すげえ・・・ああHカップ・・・まじ気持ちいい・・・ぬあっ、ハアハア」

麻衣「んっんっんっ・・・んっんっんっ・・・」

麻衣の爆乳ビキニ姿を見た日から毎日、麻衣でシコっていた。
そんな下心丸出しの俺に挿入されちゃった麻衣の表情がたまらなくエロい。

俺「んっん、隣に真由がいるのに・・・ハアハア、麻衣とセックスしちゃってる・・・ああ、すげえ、麻衣に何回も挿れちゃってるよ。気持ちいい?」

麻衣「ハアハアあっあっ・・・だめ・・・んっいや、ハアハア」

このHカップ高校生との激しいセックスを、同じ剣道部の男子部員に見せつけてやりたかった。

俺「剣道部でもやらしい目で見られてんだろ?爆乳女子高生やべえ・・・ああ麻衣マジ最高・・・ハアハア麻衣大好き」

麻衣「あっあっ、Aやめて・・・んあっいや・・・んんんっ」

俺「んハア中学からずっと・・・ああっ、お前とヤリたかったんだ!お前とセックスしたかったんだよ!」

中学で男子のオカズナンバーワンだった麻衣とのセックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

俺「ああ気持ちいい・・・ああイッちゃう・・・ああ、麻衣気持ちいい」

麻衣「ハアハアんっんっんっ・・・あっあっあっ」

これだけムチムチと立派に発育していると、巨乳女子高生アイドルとセックスしてる気分になり、気持ちよさが最高頂に達した。

俺「麻衣もう我慢できない・・・ああイクよ。いい?」

小柄で可愛いHカップの爆乳同級生のマンコにチンコを1往復でも多く突っ込むことだけを考え、最後は腰がイカれるぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああ、やばい、イッちゃいそう・・・ああ、麻衣、出すよ!」

麻衣「ああ、いや、だめ・・・あっあっあっあっ・・・いやっあっあっ」

俺「ああだめ、イキそう!ああ麻衣!あああイクううう!ああ麻衣イク!あっあっあっ」

麻衣「だめっんあっんっんっん・・・んっんっあっんんハアハアハアハア」

射精中も半端ない気持ちよさに腰を振り続けた。
出し終わるとお互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、少しの間は動けなかった。

麻衣「ハアハア・・・よくセックスの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった・・・」

俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」

2回戦でも大量にザーメンを出し、その後ゴムを処理したり拭いたりしていても、チンコはまだ勃ったままで自分でも驚いた。
息子の元気のよさを麻衣にも指摘され、お仕置きとして、うつ伏せにして麻衣のお尻に顔を擦りつけた。
お尻や太ももに吸いついていると麻衣は、「もおーだめ!早く離して。もう1回とか言わないでよ。ねー服着て」と冗談っぽく茶化してきた。

麻衣はもうエッチはないと本気で思ってそうだったが、俺からすれば勃ってる以上、当然もっとヤりたかった。
うつ伏せの麻衣に乗っかって、後ろから爆乳もしっかり揉みしだいてやったが、チンコがギンギンになっても、もうゴムを持っていなかった。

おっぱい星人の俺だが、ケツのデカい女は妙にエロく見えた。
お尻の大きい麻衣は、小さい真由にはない別のエロさがあった。
たまらず両手でお尻をニギニギしながら興奮し、ふとこのデカい尻をバックで突く姿を想像してしまった。
今度は両手でうつ伏せのまま寝転んだ状態の麻衣の腰を浮かせ、そのまま尻をチンコに引きつけた。
2発出した後だし、多少なら大丈夫と思った俺は、生でマンコに躊躇なく挿入する。
先っぽを挿れた段階で麻衣は気づいた。

麻衣「えっ、ちょっと何してんの?やだ挿れないでよ。ゴムはしたの?」

その間にも腰に手を回したまま、気にせずに締りのよいマンコの奥まで挿れた。
ゴムをつけた時とは比べられない快感が俺を襲った。
腰に手を巻きつけて離れないようにしながら、麻衣をバックで小刻みに突くよう腰を動かす。

俺「ああー生やばい!超気持ちいい!3回目だし、少しなら平気だって。ああ、ほんと気持ちいい」

麻衣「だめだめ!ちょっとやめてってば。生はだめ。だめ、早く抜いて!」

俺「あああ・・・めっちゃ気持ちいい。外に出すから、もう少しだけヤラして。うハアああ、すごい気持ちいい!マジすぐイケそう」

嫌がり焦る麻衣に最初は興奮と気持ちよさでガンガン突いていたものの、かなりの抵抗にやばいと感じ、すぐにチンコを抜いた。

麻衣「何でああいうことするの?」

怒るのも無理はない。

俺「麻衣が好きで、ゴムなかったけど、どうしてもヌいて欲しかったんだ」

言い訳をしつつ、しおらしくする。
本当に反省していたが、それでもおっ勃っている息子に自分でも悲しくなった。
すると麻衣は不機嫌そうな顔をしながらも正座をして、太ももに俺の腰を乗っけるよう指示した。

麻衣「ゴムがないなら、おっぱいでしてあげる。だから今日のことは真由にも友達にも絶対秘密だからね」

一転して表情を崩し前屈みになると、チンコに唾を垂らして自慢の爆乳で俺を挟んだ。
麻衣は生でハメられたくなくて、パイズリをしてくれたんだろうか?
俺と麻衣が本格的に仲良くなった中1ぐらいからずっと“いい友達”だったのが、一線を越えてそれ以上の関係になり、開き直ってパイズリをしてくれたんだろうか?

麻衣「久しぶりで、上手くできなかったらごめんね」

温かくて柔らかい感触がチンコを包み、谷間の深くに挟まれ、チンコが隠れた。
ユッサユッサとゆっくり擦られ、亀頭がおっぱいから出たり入ったりするのを黙って見ながら、どんどん気持ちよくなっていく。
沈黙の中、麻衣は時おり唾を垂らしたりしながら緩急をつけて上下に胸を動かしていた。
ヌチャヌチャとパイズリの音だけがシーンとなった部屋に響く。
麻衣はチンコの根元を持って乳首を裏筋に擦りつけたりとサービスしてくれた後、再び挟んでパイズリしながらフェラもしてくれた。
しばらく麻衣のパイズリを堪能していると、麻衣はフィニッシュとばかりにHカップの爆乳でチンコを包み込み、凄い勢いでおっぱいを動かし始めた。

俺「お前のおっぱい大きすぎだろ・・・高校生でこんな爆乳見たことないんだけど・・・。ああ気持ちいい、やばいかも。それすごい気持ちいい・・・ああ、イッちゃうかも」

麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」

そう言うと麻衣はさらに速く擦りつけてパイズリをする。
体育館でのパイズリを思い出しては、少なくとも100回以上はオカズにしていた俺は限界寸前で、麻衣の高速パイズリで3回目の発射が迫ってきた。

俺「ああだめ、イキそう!麻衣出すよ。ああやばい、イッちゃう。あっイクあっあっああ・・・」

麻衣は亀頭が胸から出ないように上手く息子を包みながら擦り、爆乳の谷間で大量の精子を受け取った。
ザーメンを出してる最中も絞り出すようにしてくれて、大満足のパイズリだった。

昔、麻衣に彼氏ができたのを知ったのは高1の8月だが、実際元彼と付き合っていたのは高1の7月から11月末。
麻衣の腰使いやパイズリのテクを自ら体験してみて、元彼と結構エッチしたんだろうなと、本当に勝手ながらも悔しかった。

3発出してさすがにぐったりとなった俺は、ティッシュで自分の息子や陰毛にベトっとついた精子を拭き取った後、服を着た。
麻衣の部屋の窓を開けて換気し、リビングの荷物を取ると家を出た。
ゴムを捨てたゴミ箱のビニール袋はそれごと全部俺が持ち帰り、コンビニのゴミ箱に捨てて帰った。
ベッドのシーツはどうにかすると麻衣は言っていた。
麻衣は俺が帰った後、もう一度シャワーを浴びて寝たことだろう。
俺は家への帰り道で、真由や麻衣に申し訳ないと思う反面、麻衣とのセックスの満足感で一杯だった。

後日談。
あの夜かなり騒がしくしちゃったから真由にバレていないか凄く怖かったが、次に会った時は普通だったので安心した。
熟睡してなかったら確実に起こすぐらいうるさかったと思う。

麻衣との関係は、特にギクシャクした感じはなく、逆にそれが俺にとっては何か落ち着かなかった。
それから4ヶ月後、お互い真由に悪いなと思いつつ、麻衣とまたエッチをしてしまった。
凄く自分勝手で不快に思った人もいるだろうけど、正直あれだけの体を前にして我慢するのは無理だった。

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