やる気のない生徒をパンツ見せのご褒美で釣って

この体験談は約 3 分で読めます。

大学の時に、テニス部のかたわら家庭教師をしてたときのお話です。
お父さんの知り合いの人の子供で、中3の男の子(T君)を見ることになりました。
T君は私が何を聞いても「うん」と「ううん」くらいしか答えない大人しい子で、成績はオール1に近くて勉強は全然ダメな子でした。
一生懸命やっているんだけど、まったく頭に入らない感じで、どうしようって悩む日々でした。

夏頃、私がミニを穿いて家庭教師に行くようになった頃から、T君がちらちらと私の足元に視線を向けるのを感じるようになりました。
年頃だから、もうちょっと気を遣った服装にしたほうがいいのかなぁって思ったりしたけど、そんな変なことをしてくる風でもないので、気にしないでいました。

ある日、T君がずっと横に座っている私の足元を盗み見して、全然勉強が進まないときがあったんです。
私はT君の成績が全然上がらないことにイライラしていたこともあり、つい言ってしまいました。

「今日、ちゃんと勉強ができたら、お姉さんのスカートの中を見せてあげる」

T君は恥ずかしそうに「うん」って頷くと、それから真面目に問題を解き始めてくれました。
ほとんど間違ってたけど、T君はその日、一生懸命に勉強したので、約束した通り、下着を見せることにしました。
親にばれたら大変なので、「絶対に言わない?」って聞いたら、「言わない」って真剣な顔で答えてくれたので、椅子の上でゆっくりと足を開いて見せました。
すごくドキドキしました。

T君は夢中になって床の上で四つん這いになって顔を下半身に近づけてきました。

「先生、もっと足を開いて」

普段は大人しいT君がすごく積極的で、ふと下を見たらスカートから覗いて見えるショーツの目と鼻の先にT君の顔があって、(私たち、なんてことをしてるんだろ・・・)って思ったらめちゃくちゃ恥ずかしくなって目を開けていられないくらいでした。

しばらく目を瞑ってたら、「先生、足を椅子に乗せて」ってT君が言ってきました。

「そんなのできない」って私が言ったら、T君、急に半泣きみたくなってグスグス泣き出したんです。
こんな状態をずっと続けるわけにもいかないから、思い切って言われた通り、両足を椅子に乗せてあげました。

(T君の前でこんないやらしい格好をするなんて・・・)

もう頭の中がパニック状態みたいになってました。

T君はまた私の足の間に顔を入れているようなところまで顔を近づけてきました。
アソコの匂いを嗅がれているような気がして、思わず「いや」って声を上げてしまいました。
そしたらT君はズボンのファスナ下ろして、いきなりおちんちんを出してきたんです。
すごく大きくなってて、私は驚いて息が詰まりそうでした。

私、何か言おうとしたのですが、それより先にT君がおちんちんを握り締めて、私のショーツを見つめて擦りはじめました。
T君の息が荒くて、目が全然いつもと違ってて、私はその気配に押されて、椅子の上で足を開いたまま何も言えませんでした。
私はただただ目を瞑って、早くこのときが終わるのを待っているような状態でした。
目を閉じていてもT君が擦り続けている気配は伝わってきました。

(私、なんていけないことしているんだろ・・・お父さんに怒られる)

そのときは、親にバレることが一番心配でした。

そのうちT君が変な呻き声をあげました。
ビクってして目を開けたら、T君のおちんちんから白い精液がすごい勢いで飛び出していました。
床にいっぱい飛び散って、すごく変な匂いがして。

その後はお互い無言でした。
T君は恥ずかしそうにズボンを穿き直して、床の上をティッシュで拭いていて、私はしばらくぼーってそのまま。

(私、T君にショーツを見られながらオナニーされちゃったんだ・・・)

恥ずかしさと罪悪感から早く家に帰りたくなって、「今日のこと、2人の秘密だよ」って言ってから部屋を出ました。
玄関に行ったら、いつものようにT君のお母さんがキッチンから出てきて私にお礼を言いました。
私は、ついさっきした行為が恥ずかしくて、ちゃんとお母さんの顔を見ることができませんでした。
何とか平静を装って返事をしたつもりだったけど、かなり不自然だったと思います。

(もうこんなことはこれっきりにしよう)

そう心に誓いながら帰り道を歩いていたんだけど、ずっと心に秘めてたことをここに書いてたら、当時のことを思い出して・・・、今、少し興奮してます。

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