生真面目な嫁の激しすぎる騎乗位

この体験談は約 3 分で読めます。

まずは嫁のスペックから。

30代前半。
身長は標準よりやや小柄。
胸は無い(たぶんAカップ)。
全体に細身だけど、腰と尻はしっかり張ってる。
顔は今まで、3人から「すごくきれいな人」、5人くらいから「すごく可愛い感じの人」と、本人のいないところで言われたことがある。
性格は基本的に生真面目。
特に下ネタは通用しないから、家でそういうことを言うのは謹んでる。
(たまに無意識に言ってしまうと軽く怒られる)

不況で俺の昇給がなかなか望めない昨今、バイトで家計を助けてくれてる。
掃除、洗濯は2人で分担してる。
料理は、「私(嫁)の料理じゃないと、旦那(俺)の健康はキープできない」と信じてるらしく、しょっちゅうそう言ってる。

結婚した当初は意見の衝突もあって喧嘩も色々した。
結婚して数年が経ち、だいぶ落ち着いてきて、大体のことは話し合いで解決できるようになった。

エッチは週2回くらい。

「なんか照れくさいから」と言って、週の前半はよく断られる。

ただ、1回ノッてくると、嫁は豹変する。
まず眼光が変わる。
大きな目が猫みたいに輝き出す感じ。
そして唇を有無を言わさず押し付けてきてディープキス。
キスのあとで吐息を吹きかけてくるので、こうなるともう大体何をしても喜んでくれる。

脚を思い切り開かせてクンニすると、もう人語とも思えないようなことを言ってるし、フェラをお願いすると嬉しそうに舐めてくれる。
ものすごく巧いわけじゃないけど、嫁の楽しそうな顔がもうたまらない。

その後はシックスナインが多い。
何よりも、“あの普段真面目な嫁がマンコを全開にしてる”という状況がもうたまらず、この時点で勃起が最高潮に高まる。
(一応ディープキスの時点ですでにフル勃起だが、血流が最高潮になるという風に解釈してくれると助かる)

この後の嫁の反応は半々。
「早く・・・早く・・・」と言って強烈に挿入をねだるか、身を乗り出してきて俺のを強制挿入することも結構ある。
最初の体位は、「正常位とバックが好き」とよく言うので、だいたいその2つで攻める。
大体2~3回イカせて、その後の愛撫で嫁の体が痙攣するのを見るのが楽しみの一つ。

そして一番の楽しみは騎乗位。
「私ばっかりじゃ悪いよ・・・」とかうわ言みたいに言いながら、半強制的にこちらを押し倒して騎乗位になる。
この時の嫁の顔(整っている顔立ちだけに乱れ顔も可愛い)と全裸を存分に楽しむことにしている。
これを見るだけで1日の疲れなんて吹っ飛ぶ。

嫁の騎乗位は激しい。
膣圧も強いし、横のグラインド幅が大きいので痛い時もあるのだが、正直それがたまらない。
そんな時は耳元で、「勃起の弱い男だったらすり潰されてるよ」と囁くと、「あな・・・たが悪いん・・・でしょ・・・」とか言いながら、なざかさらにグラインドがキツくなる。

フィニッシュは大体いつも、「もうイクけどいい?大丈夫?」と聞く。
するとだいたい、「当たり前でしょ・・・私だけ楽しんじゃ・・・ダメでしょ」と言ってくれるので、そこで放出。
ちなみに俺も嫁も生中出しが好きなので、安全日は最高に盛り上がる。
その後は布団でイチャイチャしながら熟睡。

・・・で、朝になると、いつもの下ネタ禁止の生真面目な嫁に戻ってる、という具合。
これがいつも不思議だけど、最近はギャップを楽しむようにしてる。

そろそろ子供が欲しいな。

「子供を作る」って、それだけでエッチが盛り上がりそうだし。

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