キャンプで距離が縮まった友達とセフレ関係

この体験談は約 3 分で読めます。

私には今、セフレがいます。
そのセフレとはもともと友人関係でした。
といっても特に親しいわけではありません。
ただ同じグループで遊びに行くときに、一緒に行って楽しんでいた感じです。
特に異性として気にしたことはありませんでした。
彼も同様に、私のことを意識していなかったと言います。
それがキャンプに行ったことをきっかけに、2人の関係が変化しました。

グループで夏にキャンプに行きました。
知る人ぞ知るといった長野県にあるキャンプ場です。
約10人のメンバーで行きました。
日中は川遊びをしたり魚釣りをしたり、夜はBBQをして盛り上がりました。
久しぶりに会った友人たちだったので、今日は寝ないで朝まで話そうという雰囲気もあり、夜が更けても6人くらい寝ないで話をしていました。

私は真夜中にトイレに行きたくなりました。
トイレは整備されていましたし、きれいだったのですが、そこに行くまでが暗くて怖いんです。
すると、ちょうど同じタイミングで彼が一緒にトイレに行くことになったのです。
暗いし道がよく見えないのでゆっくり歩いていると、彼は私の手を引いて誘導してくれました。
彼に手を繋いでもらってちょっと安心したのを覚えています。
トイレに行くと、それぞれの排尿の音がじゃーっと聞こえてちょっと恥ずかしかったです。

みんなのところに戻る時、あまりに星空が綺麗なので、少しベンチで話をしながら星を見ることにしました。
雰囲気もよくて、彼は私に密着するように座りました。
そして手を握ってきたのです。
私も自然に彼の肩に頭を乗せてしまいました。
今になるとなんでそんなことをしたのか全く分かりませんが、たぶん雰囲気に呑まれたのだと思います。
でも友人たちが待っているので、そんなに長居はできません。
彼にキスされて、服の上からちょっと胸を触られただけでそのときは終わりました。
でも、そのちょっとの触れ合いが逆に未練を残して、私はまた彼に会いたいと思ってしまったのです。

そのキャンプから3日後、偶然彼に会いました。
でも実際は彼が私を待っていたようで、偶然ではなかったようです。
彼とお茶を飲みに行きました。
自然に彼の家に行こうという話になりました。
そこですることはもうわかっていました。

彼の部屋に着いた途端、服を脱がされました。
彼はこうなることを予測していたのかもしれません。
部屋はきちんと整頓されて、カーテンも閉めてありましたから。
それから彼とのエッチがはじまりました。
彼は体育会系で体つきがすごく良かったです。
軽々と私をお姫様抱っこしてベッドに連れて行ってくれました。

それから私たちは体力がなくなるまでエッチを続けました。
彼は若く、勢いでエッチをする感じで、決して技術を持っている感じではありませんでした。
でもなんとなく私に対するやさしさは感じることができました。
愛撫も荒い感じだったけれど、ポイントは押さえていて気持ち良いところは知っているという感じでした。

それから時々彼と会うようになりました。
グループの仲間たちは知りません。
別に話し合ったわけではありませんが、暗黙の了解で誰にも伝えず、みんなの前では友達として接しています。
でも、みんながいないところでは淫らなことばかりしています。
会うたびに2人の相性が良くなってきている気がします。
だからしばらくはセフレの関係を続けていきたいと思っています。

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