友人の美人で清楚な母親とテレフォンセックス

この体験談は約 6 分で読めます。

2浪中の俺(20歳)が体験したエロい話です。

イトコとかみんな女ばかりだったことも影響しているのかもしれないけど、子どもの頃から早熟で、初恋は3歳の時だったし、童貞を捨てたのは中学2年のとき。
相手は繁華街で知り合った25歳のOLだった。
その頃から、同年代の若い女には興味が湧かず、年上の女性ばかり気になる俺だった。
ケバ目とか清楚系とか色々あるけど、その最初のOLが銀行勤めの一見真面目系だったので、その人の影響か分からないけど、どうしても真面目系、清楚系な年上の人を探している俺がいた。

予備校で知り合ったやつに、ナオという1こ下(つまり1浪)の男がいて、俺はそいつとつるむようになっていた。
気のいいやつで面白いのだが、ちょっと天然なところがあって、曜日を1日間違えて予備校に来たり、気づかずに女性専用車両に乗ったりとか、ボケをかますやつだった。
1こ下ということで、「ジュース買ってきて」とか言うと、二つ返事で行ってくれたりするので俺としては重宝していた。

ある時、そいつの家に初めて遊びに行った。
ちょっと高級そうなマンションの上階に住んでいて、いきなりお母さんが出てきて、「ナオがお世話になっています」とえらく丁寧な感じで挨拶をされて、俺は内心(お世話なんかしてないし)と思ったら、「いえ、ナオ君はすごく優秀なんで、いつも分からないところを教えてもらって助かっています」と答えた。
ナオのお母さんはその瞬間、「まぁぁぁ・・・」とか言って、嬉しさを噛み殺したような顔をしていた。
その後、ナオのお母さんは、色々と俺のことを訊いてきたりして会話が弾んだ。

驚いたのは、ナオの母親が予想以上に美人だったことだった。
ナオは、おろしたてのタワシみたいな顔をしているのだが、お母さんは色白で清楚でキリッとした感じの美人で、女優の若村麻由美に似ている。
以下、ここでは『麻由美さん』と呼ぶことにする。

それからしばらく経って、予備校のコマの空き時間にナオとまったりしていた時、ナオが突然、「うちの母がテレホンレディのバイトをしてるみたい」と言い出した。
俺は最初『テレホンレディ』の意味が分からず、「何それ?」と訊いたところ、ナオはちょっと寂しそうな顔をして、「男とエロい話をするやつ」と言った。
俺は俄然興味が湧いてきて、「もっと詳しく聞かせろ」と言うと、ナオはためらうことなく話し始めた。

ナオが、たまたまネットオークションで集めているフィギュアの売り買いをしようと、以前使っていたメールアドレスを開いたところ、テレホンレディの仕事のやりとりのメールがドサッと出てきたのだという。
そのアドレスは以前はナオが使っていたが、別のIDで作ったので、母親の麻由美さんに譲ったのだと言う。
そのアドレスのメールボックスには、半年ほど前から麻由美さんがテレホンレディの仕事をはじめ、月々どのくらいの時間仕事をして、どのくらいの収入を得たのかが記録されていたらしい。
そして、その相手の男たちが電話エッチ目的で電話することも、調べて分かったのだと言う。
なんでも『×××コール』という有名なツーショットダイヤルコーナーらしい。

さすがは天然のナオだ。
自分の母親の恥ずかしい話をよく俺に話せたものだと思った。
同時に俺は、あの美人で真面目で清楚で性格が良さそうな麻由美さんが、そんないやらしい仕事をしているということが信じられなく、同時にすごく興奮した。
あまり食いつくと不審がられると思い、興味なさげに、「母ちゃんって、いつ頃その仕事やってんの?」とナオに訊くと、「俺が予備校行っている日中だと思う」と答えた。
俺は無性に麻由美さんと会いたくなり、話したくなった。

翌日、わざと用を作ってナオの家に行ったら麻由美さんが出てきた。

「お世話になってます」とまた言われた。

俺は心の中で(お世話になりたいよ)とつぶやきながら、ちらちらと麻由美さんを見た。
40代だと思うが、スタイルはよく、胸もお尻も程よく大きくいい形をしていた。
なにより笑顔がさわやかだ。
でもこんな人が男たち相手にエロい話をしているというのが、どうにも信じられなかった。

俺はさっそく、その『×××コール』に登録した。
そして次の日の午後、予備校をさぼって、ツーショットダイヤルの『人妻コーナー』に電話をした。

「もしもし、はじめまして」

ちょっと若い感じの声の女性だった。
すぐにチェンジした。
続いて出たのは、いかにもタバコや酒をやってそうなガラガラ声のおばちゃん。
チェンジ。
次は最初からいやらしそうな声の女性。

「もしもし・・・何してるの・・・?」

「いえ、電話です」

「エッチな気分じゃないの?僕ちゃん」

「まあ、そうですけど」

少し話をして、麻由美さんじゃないと思い、切った。
繋がろうと思って繋がるものではないと思った。
それでも俺は麻由美さんと電話エッチがしたくてたまらなかった。
このツーショットダイヤルで仕事をしていることだけは分かっているのだ。
あとは運良く繋がるだけだ。
俺はほとんど予備校に行かなくなっていた。
ナオが心配して、『受験諦めた?』とかLINEしてきた。

(お前の母ちゃんと電話エッチがしたいんだよ!)

1週間近く諦めずにかけ続けた。
何回目かだった。

「こんにちは、はじめまして」

その声を耳にした時、俺は心の中で(ビンゴ!)と叫んだ。
麻由美さんの声だと思った。

「はじめまして。20歳の男です」

「え?若い」

やっぱり麻由美さんの声だ。

「年上が好きなんです」

「そうなんだ。私、30歳」

こういう電話では、かなりサバを読む女性が多いらしい。
麻由美さんもその1人のようだった。

「そうなんですか。あの、でも俺、もっと上がいいんです。母親くらいとかでも。40代でもいいし。てか、40代くらいを探してるんです」

「え!そんな・・・」

麻由美さんはしばし絶句していたが、「本当はね・・・46歳」と正直に白状した。

「俺、浪人なんですけど、彼女がいなくてムラムラしっぱなしで」

「そうなんだ。お勉強は順調?」

「はい、でも、どうしてもムラムラが先に立っちゃって。あ、奥さんは子どもとかいますか?」

「うん、いる。あなたと同じ浪人生」

俺はドキドキしながら麻由美さんとナオの顔を思い浮かべた。

「わ、それすごい。息子と同じ年代の男と話してるんだ。エロい」

「うふふ」

やっぱり笑い方が麻由美さんだ。
俺は股間が張り裂けんばかりになっていた。

「名前はなんて言うんですか?」

「カズミ。あなたは?」

「トモキ」

「今日は予備校は?」

「ムラムラして休んだ。エロい奥さんといっぱいエッチなことを話したくて」

「やだ・・・やらしい」

麻由美さんの甘い声が揺らいだ。

「だって、もうチンポビンビンだよ」

麻由美さんの息が聞こえた。

「このギンギンの浪人生チンポ、おばさんのいやらしいオマンコにぶち込みたいよ」

「やだ・・・」

麻由美さんは白旗寸前の様子だった。
俺は、普段は清楚で真面目そうで美人な、しかも友人の母親相手にエロい言葉を繰り出していることに狂いそうになるくらい興奮していた。

「ねえ、カズミさん」

「何・・・?」

「息子と同年代の男とかどう?」

「どうって?」

「セックスしてみたい、とか」

「うん・・・」

「してみたい?」

「うん・・・興味ある・・・」

一気に暴発寸前まで高まるところだったが我慢した。

「実際にいる?そういう子。息子の友達とかで家に来たりする子とか」

「うん・・・いる」

俺は思わず声をあげそうになった。

「その子も浪人?」

「そう」

(あぁぁぁ・・・麻由美さん)

「その子って、絶対にカズミさんのことエロい目で見てますよ。俺だってそうしてるから」

「え?そうなの?」

「そう。友達のお母さんとか、いつもエロい目で見て妄想で犯している」

「あぁ・・・エッチ・・・」

麻由美さんは完全に降伏した。

「ひょっとして、カズミさん弄ってます?」

「弄ってる・・・」

「どこを?」

「クリ」

「・・・カズミさん、俺もチンポをしごきまくってるよ」

後はお祭り状態の電話エッチになった。
麻由美さんは俺の要望にすべて応じてくれた。
大きめの乳を揺らし、大きめの尻を振り、「おばさんのエロい体で興奮してイキまくってね」と言い、「私、普段は真面目な主婦のふりをしているけれど、本当は超欲求不満で、オナニーばかりしてる変態おばさんなの」と告白。
この時点で俺は暴発してトランクスをザーメンまみれにしてしまった。
さらにはオナニーの音を電話越しに聞かせてくれながら、「溢れてくるマン汁を全部すすって」と叫びながらイッた。

あれから1週間。
麻由美さんと電話エッチがしたくて、何度もツーショットダイヤルにかけているのだが、麻由美さんとは繋がらない。
しかし、近々ナオの家に遊びに行くことになっている。

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