普通のマッサージを頼んだら熟女とやれた

この体験談は約 3 分で読めます。

つい先日のことです。
40歳のサラリーマンですが、東京に出張で行き、立ち仕事だったためホテルでマッサージを頼みました。
フロントに電話し、時間と料金を確認したところ、「40分、4320円になります。施術は年配の女性がします」との返答。
施術時間まで30分くらいあったので、シャワーを浴び、パンツ1枚で待っていました。

しばらくすると、コンコンとノックする音が。
ドア開けると、見た目的に60歳は確実に過ぎているであろうマッサージ師が立っていました。
ちょっと期待した自分にショックを受け、招き入れました。

「お兄さん、若いわね。どこが辛いの?」

「立ち仕事だったので腰から足が」

色気のない会話をしながら全身マッサージをしてもらいました。
でもマッサージが気持ち良くて、不覚にもジュニアが元気になってきた時・・・。

「股関節をほぐすから仰向けになって」

そう言われ、チンポジを直しつつ仰向けになると・・・。

「あら、こんなおばあちゃんに元気になって」

パンツの上から撫でられてしまいました。

「お兄さん、体格がいいから40分じゃ足りないわね。サービスするから60分にしなさい」

期待しつつ、コースを変更。
打ち解けてきたのでイタズラ心も出てきて、マッサージ師が変更の電話をしてる最中にパンツを脱いで全裸に。

「あら、お兄さんやだよぉ。なんで裸になってるの?」

「だってサービスするって」

「こんなおばあさんでもいいのかい?」

「むしろお姉さんがいいんです!」

「本当にやだよぉ」

なんて会話をしながらマッサージ師の服を脱がせちゃいました。
全裸にすると、熟女特有のピンクの乳首。
子供を育て上げた証の肥大した乳首は、エロさ倍増でした。
マッサージ師は「やだよぉ」を連呼してたくせに、マッサージ用のオイルをおまんこに塗ると、自分から跨がってきました。

「ああ~、若いのがいい~」

「お姉さんのオマンコ、気持ちいいです」

「若いから元気だねー、ああ、気持ちいい・・・」

「乳首がエロいですね!吸ってもいいですか?」

「やだよぉ・・・吸いなさい。ああ、気持ちいい・・・何年ぶりだろ・・・」

騎乗位で激しく腰を振られてたまらなくなってきました。

「お姉さん・・・ヤバい、イキそう・・・」

「はぁ・・・気持ちいい・・・」

マッサージ師は腰を振りまくり中。

「イクよ・・・このままイクよ・・・」

マッサージ師の中に大量放出しました。

「熱いよ・・・久しぶりだよ・・・」

中出しできて満足。

「もう・・・絶対に内緒だからね!」

念押しされて、残った時間で普通に腰のマッサージをしてもらいました。
最後に年齢を聞いたら67歳。
自分の母親と同じ歳でした!

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

ちょっと一息エロ動画