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飢えたオバチャン[前編]

この体験談は約 2 分で読めます。

今年の春頃、スーパー銭湯へアカスリに行ったときのこと。

ベッドに横になり、オバチャンにアカスリされるオレ。

しかしアカスリが進むにつれ、オバチャンに変化が。

オバチャンは執拗に前から後ろからオレの下半身を攻めて、オレの敏感な棒を元気にさせた。
するとオバチャンは周りで人が見ていないことを確認し、アカスリを中断してこれが欲しかったのとばかりに、オレの元気になった棒をしゃぶり始めた。

びっくりと気持ちいいが複雑に絡み合い、どうしていいか判らないオレ。

一方、オバチャンは笑みを浮かべ、構わず若いオレの棒をしゃぶりまくる。

やがて気持ちよくなったオレは、オバチャンの口内に白いものを出すことに。

オバチャンはオレが出した白いものを飲み干した後、耳元で「気持ちよかった?」と聞いてきた。

「うん」と頷くオレ。

別れ際、「じゃあ今度から指名して」とオバチャン。

それからのオレは、スーパー銭湯へアカスリに行く度にオバチャンを指名。

限れた時間の中、アカスリしてもらいながらオバチャンにフェラしてもらったり、オレもオバチャンのマンコに指マンしたりして楽しんでいる。

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